お話の続きです。腰折れ文を長々と綴らせていただいて恐縮いたしております。本当に申し訳ございません。
◇◇◇
私は衣服とブラを完全に脱ぎ捨てて全裸になると、ベッド脇のとても大きなソファに移動して腰を下ろしました。
「さあ、おいで、ここに横になってママの膝の上に頭を乗せてごらん」
Nくんは言われるままに全裸になり、ソファに横になって私の膝に頭を乗せます。彼の頭が直接太ももに当たります。
「もっと上向きなさい。じゃなきゃ、ママのおっぱい飲めないでしょ」
Nくんは顔をゆっくり私の方に向けました。
「下から見上げると、ママのおっぱいって本当に大きいね。すごいよ。おっぱい以外見えないもん。ああ、いい匂いがするなぁ……。甘い母乳の匂いだ……」
「Nくんはママのおっぱいが大好きだね。こんなママのおっぱいでいいのかな?」
「一目逢ったときから、ママ、んん、ミサトさんのおっぱいが頭から離れないんだ。でもさ、なかなかこうできなくってさ……。ほんと、夢みたいだよ」
「あら? ミサトだなんて、Nくんも素になってる(笑) そうなんだ、ありがとう。でもなんかちょっと照れちゃうな」
私は授乳準備のためNくんの頭上でもう一度おっぱいと乳首のマッサージをしました。
「は、早く、ミサトさんのいやらしい、乳首に吸い付きたい、いっぱい、いっぱいミサトさんの母乳を飲みたいよ!」
Nくんは興奮が抑えきれず、乳首を咥えたくてたまらない赤ちゃんのようになってしまいました。
「もう、Nくん、ちょっと待って、今おっぱいあげるから、そんなに焦らないで」
乳輪のマッサージをしたあと乳首を伸ばすと、お乳がびゅぅぅぅと勢いよく飛びました。手を離しても、お乳がNくんのお顔にポタポタと落ちます。お乳の出は申し分ないようです。
「さあ、どうぞ、Nくん。乳首吸ってごらん」
右手で乳輪をつまんで彼のお口に近づけてあげました。手練れのNくん、本格的な母乳遊びはまだまだ未熟なのかも知れませんが、初めて逢った時からお乳吸いはすごく上手なんです。彼の本能なのでしょうか、今度も勢いよく私の乳首に吸い付いてきました。
Nくんは、乳首を吸いつつ、頭を持ち上げて私の大きなおっぱいにお顔全体を埋没させてきます。おっぱいの温かさと安らぎをお顔全体で感じているようです。やがて頭をお膝に戻すと、今度は伸ばされた乳首をお口の中で思いっ切り堪能し始めます。
おっぱいの柔らかさとは違って、乳首のコリコリした感触を味わいたいのでしょう、Nくんは乳首を歯で挟みながら舌でレロレロし、なおかつお乳を吸い出すという器用なテクニックを披露してくれました。
「んぐっ、んぐっ、ぷはっ、ミサトさんの、あ、違う、ママの母乳すごい! 次から次へと溢れてくるよ!」
「ふふふっ、お乳、溜め込んじゃったからね。どう? 今日のお乳のお味は?」
「んぐっ、ぱぁっ、おいしい! おいしいに決まってるじゃない! ママの母乳はマナちゃんのよりも格段に甘いよ!」
「あら〜、マナちゃん、赤ちゃん産んだばかりだから、お乳いっぱい出るでしょう? 彼女のお乳、甘くないの?」
「んぐっ、んぐっ、あ、甘いよ。でもママのとは比較にならないな〜。ママの方がおいしいもん。甘さの質が違う」
「まぁ、ありがとう。嬉しいな。ママ、Nくんのために、いっぱいお乳出してあげるね」
「んぐっ、ほ、ほんと? 僕、いっぱい飲むよ! はむっ」
Nくんは、もう夢中で、さらに勢いを増してお乳を吸い出します。
「ちょ、ちょっと、Nくん、そんなに慌てなくてもいいのよ。お乳はいくらでも出してあげるから。あん、歯を当てちゃだめ、もっと乳首の周りから押し出すように」
「んぐっ、はぁい、ママごめんね。はむっ、ほんははんひ(こんな感じ)?」
Nくんは乳輪にかぶり付くように咥え直すと、乳首の吸引ペースを少し緩くしました。
「うん、それででいいよ。上手に飲めるようになってきたね、Nくん本当の赤ちゃんみたいだね、かわいいね〜」
私自らも乳輪の周りを押して、お乳が出やすい状態にしながらお口の中に噴射してあげます。
「いい子ね〜、かわいいね〜、そんなにママのおっぱいが欲しかったんだね〜」
優しく頭を撫でてあげます。Nくんはウットリして、本当に自分が赤ちゃんになったような気分になっているみたい。
思春期の男の子設定が崩れて、本道の幼児回帰になってきました。私も彼の本当のママになったみたいです。Nくんには申し訳ないけど、ママになりきっちゃうと、お姉さんの設定はもう無理よね〜。
「ママ、おっぱいおいしいよ……おっぱい……ママ、ママ……」
Nくんは何度も私のことをママ、ママと呼んできます。
「ママもNくんが本当の赤ちゃんみたいな気持ちになってきたわ、かわいい子……もっともっと甘えてね」
「ママー、おっぱい、おっぱい、僕の、僕のおっぱい」
Nくん、本当にかわいい! 母性がたまらなく溢れてきて、お乳がどんどん湧いてきます。零れるお乳を懸命に飲んでくれるNくんの頭を優しく撫でてあげながら、本格的な授乳体勢になりました。
30分ぐらい、おっぱいを吸い続けてもらったでしょうか。Nくんのペ○スが痛々しいほど勃起したままの状態が長時間続いていましたので、このあたりでガス抜きしてあげないとNくんがかわいそうに思えてきました。
「Nくん、ここ、カチンコチンに硬くなってるよ、赤ちゃんが何でこんなとこ固くしてるの?」
私は、ちょっと咎めるように、それでいて冗談ぽっく言ってあげます。
「Nくん、さっきもあんなに精子出してたじゃない、また出したくなっちゃったの?」
「ごめんね、ママのおっぱい飲んでたら、またオ○ンチンがギンギンになちゃったよ……」
「そんなにいつもオ○ンチンから精子出したくなっちゃうの?」
「うん、毎日必ず2回はオナニーしてる。いつもママのおっぱい吸いながら、手でしてもらってるのを想像しながらしてる」
「毎日2回も! すごーい。へぇ〜、そうなんだ。じゃあ、ママが本当にそうしてあげようか? さっきみたいに」
「お願い! 嬉しいな」
「Nくん、赤ちゃんなのにこんなにオ○ンチン立派なんだね。すごいね」
手を伸ばし、今にも爆発しそうなペ○スを包みます。
「ああ、ママの手、気持ちいいよ……」
「今度はどんな感じでしてもらいたい?」
「おっぱい飲みながら、ママのおっぱい飲みながら、ママの手でしごいて欲しいよ」
「それだけでいいの? ふ〜ん、普通ね。でもNくん、こんなにピンピンだと直ぐ出しちゃいそうね」
私はNくんの頭上でおっぱいをブルンブルンと揺すって誘ってあげました。
「ママ、す、すごい! おっぱいブルブル! すごいよ! 見てるだけでイッちゃいそうだよ」
「だめよ、ママがこれから気持ち良くお漏らしさせてあげるんだから。さ、起きなさい」
Nくんの身をいったん起こさせると、今度は私がソファに座ったまま、Nくんを膝の上に座らせました。
「さあ、ママがゆっくり、Nくんのオ○ンチンしごいてあげるから」
Nくんは私の首にしがみつく様な恰好になりました。
「そう、そう気持ちいいでしょう、いいのよ、ママに思いっ切りしがみついていいのよ」
「ママー! ママー!」
Nくんは叫びながら、私に抱きついてきます。ペ○スをしごくスピードに強弱をつけながら、彼がイキそうになり、口が空いて息が漏れそうになると、優しく、そして強くDKをして、濃厚な女の香りで窒息させてあげるのです。
「ぷはっ! ママ! 気持ちいいよ、もう出ちゃいそうだよ!」
「大丈夫よ、ママが全部出させてあげるから、オシッコでも精子でも、Nくんが出したいもの、なんでも出させてあげる、ほら我慢しないで、ママに預けて」
さらに手の動きを速めました。
「ママー! お、おっぱい欲しいよ、ママのおっぱい欲しいよ、おっぱいが飲みたいよー!」
「そうよね、Nくんはママのおっぱいが欲しいのよね、いっぱい、いっぱい飲みなさい、好きなだけ、好きなだけママのおっぱい飲みなさい」
Nくんを下にして、そのまま二人ともソファに横になり、私は左手で彼の頭を抱えて授乳させ、右手で今にも爆発しそうなオ○ンチンを根元から握り、激しくシゴキます。
「んぐっ、んぐっ、んぐっ、ママー、ママのおっぱい、おいしいよ、僕だけのおっぱいだよ、だれにもあげちゃダメだよ、ママー!」
「大丈夫よ、ママのおっぱいはNくんだけのものよ、Nくんだけが飲んでいいの。さあ、安心してお漏らししちゃいなさい、ママのお手々の中で、いっぱい、いっぱい精子を出しなさい。おいで!」
その瞬間! 私の下でビクンと跳ねたNくんは、男の子の射精ってこんなに長く何度もできるものなんだと、驚くほどの量を私の手の中に放出しました。どっくん、どっくん、と射精が続く間も、私のお乳がビュービューとNくんのお口の中に注がれているのがわかりました。
Nくんは射精の快感に浸り、しばらくお乳を吸うことを忘れているようで、彼のお口の端からお乳がタラタラと流れていました。私は身を起こしてNくんのお口からそっと乳首を離し、ソファから降りて手に受けた彼の熱い精子をバニティーに流しました。
ソファに横たわるNくんの様子を見ると、ペ○スがまだビクンビクンと脈打っているようでした。そうとう気持ち良かったのかな? しばらくは無言の放心状態が続きました。時を見計らって私から声を掛けてみました。
「Nくん、Nくん、大丈夫? まだたっぷり時間あるけど、どうする? もう終わりにする?」
「ん……あ……あ、ミサトさん……あ、違う、ママ……」
我に返ったNくん、まだ妄想設定は続いているようです(笑) お客様がそうなさるなら私から一方的に現実に戻ってはいけませんよね。私はティッシュでNくんのペ○スを拭きながら、さらに様子を探ってみました。
「Nくん、疲れたかな? ママのお乳いっぱい飲んでくれたものね。ちょっと休憩する?」
「……いやだよ。もっとママのおっぱい飲みたいな」
「ええっ、まだお乳飲むの? 大丈夫? 気持ち悪くない?」
Nくんは何を言ってるんだという表情をして、起き上がりました。
「気持ち悪くなるわけないよ。ママのおっぱいはおいしいもん。いくらでも飲みたいよ。もう出ないの?」
「ううん、まだおっぱい張ってるから大丈夫よ。いっぱい出せるわ。だけどNくんのお腹が心配なの」
私はペ○スをキレイにしたティッシュをゴミ入れに捨てました。
「僕はママのおっぱいを飲むためにここにいるんだよ。もっとおっぱい出してよ」
「わかった。いっぱいお乳出してあげる。今度は……そうだな、こうしようよ」
私は全裸のままベッドに横向きに寝ました。赤ちゃんプレイの基本、添い乳をしてあげることを思いついたのです。
「おいで。ママの横に寝て……そうそう、はい、お顔はおっぱいのところ。乳首にお口届く? そう、じょうずよ。そのままお乳吸ってごらんなさい」
「ママの大きな乳首……最高。はむっ、んぐっ、んぐっ」
「どう? お乳、ちゃんと出てる?」
「んんっ、おっぱい、たくさん出てきた……すごい! あぶっ」
「ん〜、ああぁ、お乳がいっぱい出てくのがわかるわ〜。Nくんの吸い方がじょうずだからよ。あ〜いい気持ち〜」
張り詰めたおっぱいからお乳が抜かれていくのはとても気持ちがいいものです。Nくんにはお乳を抜く天賦の才があるようです。
「んぐっ、んぐっ、んぐっ、じゅる……」
Nくんは添い乳でおっぱいにお顔を埋めながらも、懸命にお乳を吸ってくれます。先ほどの手コキ授乳はNくんが気持ち良かったと思いますが、添い乳はどちらかというと私の方が気持ち良いのかも。だいいちお乳だけ出していれば、あとは寝てるだけだなんて、楽ちん過ぎます……。
「んぐっ、んぐっ、んぐっ……」
Nくんは一心不乱に乳首を吸い続けます。催乳反射でNくんのお顔の上にあるもう片方のおっぱいの乳首からジャージャーお乳が漏れ始めて、Nくんの髪を濡らしていました。私は慌てて手元にあったタオルをNくんのお顔とおっぱいの間に挟ませました。
「ごめんね。お乳、チビっちゃった。髪、あとで洗ってあげるね」
「んぐっ、んぐっ、ぷはっ、だいじょうぶ、平気だよママ。それよりもっとおっぱい出してよ。はむっ、んぐっ、んぐっ」
「うん、Nくんは優しいね。ママ、頑張ってお乳出すね……」
「んぐっ、ママのおっぱい、おいしいよ、本当においしいよ〜。このままママの子供になりたい……なりたいよう……」
Nくん、設定に感慨が極まってきたようです。それでも乳首を吸う力は弱めません。私も思い直して、ショタコンのお姉さん……もうこの際、お姉さんはどうでもいいですね……ショタコンのママを演じて、Nくんを優しく包み込んであげようと思い、彼の頭をずっと撫でながらお乳を出し続けました。
添い乳を始めてどのくらい経ったでしょうか、ふと気付くと、私、不覚にも寝堕ちしていたようです。添い乳があまりにも気持ち良くて、睡魔に負けてしまいました。それでも寝ている間に、左右の体勢が入れ替わり、目を覚ましたときにはもう片方のおっぱいを下に、Nくんが乳首を吸っていました。
「ごめん、Nくん……。ママ、ねんねしちゃった。どうやったの、これ?」
「んぐっ、んぐっ、は〜、ママが勝手に寝返りしたから、僕がこっちに来たんだよ……はむっ、んぐっ、んぐっ」
「そう……。ごめんね。Nくんのお乳の吸い方が本当にじょうずだから、ママ気持ち良くなって寝ちゃった……」
「んぐっ、んぐっ、んぐっ……」
Nくんは一意専心でお乳を飲んでいます。プレイが始まって、彼のオナニー以後、ずっと私のお乳を飲んでいるはずなのですが、取り憑かれたような飲乳は驚異的ですらあります。もはや猛者様の領域に突入したのではないでしょうか?
「Nくん、大丈夫? そんなにお乳飲んで、絶対に気持ち悪くなるよ? ママ心配よ……」
「んぐっ、ぷはっ、心配しないでママ。僕ね、ママのおっぱいならいくらでも飲める。はむっ」
それからもしばらく添い乳を続けたのですが、Nくんがお口から乳首を離してくれたのは、お腹がいっぱいになったからじゃなくて、吸い付くお口が疲れたからなんだそうです。ん〜、若い男の子の胃袋は底なしね〜。驚きました。
そのあとは再びソファで膝枕。ママらしく、Nくんのお耳掃除をしてあげました。Nくん、目を瞑ってとても気持ちよさそうでしたが、お手々は相変わらずママのおっぱいで遊んでいましたね(笑) お掃除が終わったら、Nくんの大好きな手コキでまた発射させてあげました。
Nくんのご指名は大抵が120分の2コマですので、毎回濃厚なプレイをお楽しみいただいています。今回もお耳掃除までしても、まだ時間が余っていましたので、汚れた身体を再度一緒にお風呂で洗い流すことにしました。
お風呂の際、Nくんが念入りに私の身体を洗ってくれるのですが、私のお尻を洗っていて、またまたムラムラしちゃったのでしょうね、突然に思春期の少年設定を放棄して「ミサトさん、AFしたくなちゃったよ、どうしょう……」となってしまいました。
「今日は、私、オプいただいてないんですけど〜。ダメでしょ、素になったら……」
私もママから素に戻って答えました。
「え〜、そりゃないよ〜、最初に黄金したじゃん。追加でお願い! ね?」
「う〜ん、今までママやってたのに、そんな気分になれないなぁ〜」
私も嬢にあるまじき言葉を発してしまいましたが、こういう流れでは、どうしても「女」が出てしまうのはお許し下さいね。でも、しつこくNくんがプッシュしてきたら、ノリ気にはなれないけど、AFを許してあげるつもりでした。
利発なNくん、私の出す空気を察知して、思いも寄らずここは引き下がってくれたんです。手練れのNくんにしてはあっけないほどでした。
「そうか〜、そうだよね。ミサトさん、今までオレのママやってきて、急にAFはないよな。ごめんね、勝手に素に戻って」
しょんぼりしているNくん……。でも若いペ○スはいきり立っていて、かわいそうになってしまいました。
「ママだからAFがNGじゃないのよ。予定になかったから驚いただけ。今度はそういう設定にしましょうよ」
「うん……そうする」
「Nくん、オ○ンチン、おっきしちゃって……発射したいよね? AFは気分的に冷めちゃったから、パイズリでもしてあげよっか? オプ代かからないし」
「ほんと? パイズリしてくれるの? やったー!」
「そこに座ってごらん。そこ、そうそう。はい、じゃぁ、アンヨ広げて、うん、じゃぁ、ママのおっぱいで挟んであげるね」
私はNくんの両足の間に跪き、彼のペ○スにお乳を降りかけ、両乳房で挟みつつ、支える両手をゆっくり上下に動かしました。
「んっ、んっ、んんっ、んっ、んっ、んっ、どう? 痛くない?」
「ああ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい、気持ちいいよ! ママのおっぱい、柔らかくて、あったかい……」
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、我慢しないでね、出したくなったら、Nくんのペースで出せばいいから、んっ、んっ、んっ、んっ」
「あっ、あっ、おおっ、すごい! おっぱいがオ○ンチンに絡みつく! 最高だよ、ママ!」
私は更に両手に力を込めて、乳房を強く圧迫しました。お乳がNくんの下腹部に飛沫を上げるように噴射します。谷間にはさまれたポールは火箸のように熱く燃えていました。
「んああああっ! ダメだ! もう出る!」
どくん! びゅううううっ!
Nくんの沸騰した精子が凄まじい勢いで発射されました。精子は私のお顔を直撃! 額を駆け上り、髪までベトベトになってしまいました。つい先ほど、私の手コキで大量に発射したばかり……。もうすでに四発目なのに、何なのこの量は! 若いってこういうことなの!
「はぁはぁはぁはぁ、ママ、またお漏らししちゃった……。ママの顔、汚しちゃって、ごめんね……」
「いいのよ、Nくんが気持ち良くなってくれてママも嬉しい。オ○ンチン、ママがお掃除してあげるね」
私はNくんのペ○スを咥えると、飛び散った精子を舐め取り、ポールに残った分を吸い出してあげました。Nくんはとても満足げに目を閉じていました。
もう一度シャワーを浴びなおして、バスルームからあがると、タイマーもいい時間になっていました。Nくんもさすがに私を要求してくることはないだろうと思っていたら、そうではなかったのです。
「ねぇママ、僕さ、うちに帰ったら、ママのおっぱいでオナニーしたいから、おっぱい、お土産に欲しいな。マナちゃんのときは、いつもおっぱい、お土産にくれたよ」
「お乳のお土産? いいわよ。電動の持ってきてるからすぐに搾ってあげる。どのくらい欲しい?」
「これにいっぱい欲しい」
なんとNくんの差し出したのは500ミリリットルのペットボトル!
「ええっ、これに? 困ったわね〜、そんなにお乳残ってるかな……」
「マナちゃんでもこれに半分以上は搾ってくれたよ。ママなら大丈夫! マナちゃんにママが負けるわけないでしょ? だから僕、ママにしたんだよ。これいっぱいにしてよね!」
Nくんは私に乗り換える以前の同僚を引き合いに出し、私に乳量の闘争心を煽ってきます。乳量の豊富さで私に鞍替えしたとまでいわれたら、それなりの量のお乳を搾らずにはいられません。
「わ、わかったわ。ママ、頑張ってお乳出してみる」
私はオプバッグの中からブレストポンプを取り出し、大急ぎで組み立て、搾乳カップを両乳首に当てました。スピード、バキューム、すべてマックス! ポンプは始動からけたたましく音を上げました。
ジューッ! ジューッ! ジューッ!
母乳ボトルにお乳が落ちますが、さすがに2コマのお乳遊びの後では、搾られる量に勢いがありません。途中で甘酒補給しなかったのが悔やまれます。土壇場でお土産を要求されるのを知っていたら、対策もできたのに……。
それでも早々に両乳で150の母乳ボトルを二つ満タンにすることができました。母乳ボトルからペットボトルに移すと、辛うじて半分以上は満たすことができました。
「Nくん、これでどう? ママ、頑張ったよ」
難しいお顔をしたNくんは表情を崩しません。え〜、ウソでしょ〜。
「ダメだよママ、いっぱいにしてって言ったでしょ? これじゃぁ、マナちゃんと変わんないよ」
「ううっ……」
Nくん、しだいにSサマになってませんか? ママと呼んでくれるだけで、もはや幼児プレイでも何でもありません。それだけに私のM属性に火が点いてしまうのも事実なのですが……。
とにかく時間がありません。Nくんに延長の意志はなさそうです。お乳を搾るしかない……。私は疲れたおっぱいに再び搾乳カップを当て、ポンプのスイッチを入れました。
(ううっ、苦しい……。もうおっぱいにお乳が残ってないわ。でもここでやめたら、Nくん、私のこと嫌いになるかも……)
ポンプは疲れたおっぱいに鞭打って吸い上げてきますが、搾られる乳量は明らかに先細りです。ついに右乳房のお乳が止まってしまいました。右の母乳ボトルは50ぐらいしか搾れていません。頼みは左の乳房のみ。ガンバレ、私のおっぱい!
「ママ、どうしたの? 右のおっぱい止まっちゃったよ。店で聞いたけど、ママは乳の女神って呼ばれてるんでしょ? こんなんじゃ、僕、悲しいよ……」
「だ、だいじょうぶ……。左が出てるから……」
もうNくん、完全にSサマキャラに変身ね。どうなってるのかしら? わからない子ね……。
デリタイマー5分前、左のおっぱいは息も絶え絶えながら、なんとか150の母乳ボトルを満タンにすることができました。ペットボトルに移すと約束の乳量、ギリギリ合格をいただくことができました。とりあえず、乳の女神の面子は保てました。ああ、良かった〜。
Nくん、お乳で真っ白なボトルを大事そうに抱え、持参していた保冷バッグに入れました。
「保冷バッグ? Nくん、最初からお土産、持って帰るつもりだったの?」
「そうだよ。マナちゃんから聞いてなかった?」
「聞くも何も、今までお尻ばかりで、今日初めて本格的にお乳遊びでしょ? 私が知るわけないじゃない。最初に言ってよ〜! 苦しかった〜もう!」
「ふふん……ミサトさんのおっぱいのポテンシャルがすごいって分かっただけいいじゃん。オレ、すごく感動してるよ。こんなにおっぱい出せるお姉さんがいたんだなぁってさ。これからもミサトさん以外、考えられないな。ありがとう、今日はすごく楽しかったよ」
Nくんはそう言い残すと、意気揚々とラブホのフロントに向かい、お支払いを済ませてさっさと帰ってしまいました。
「あ、ありがとう……ごひいきに……どうも……」
残された私は、ただポカーンとするばかり。ショタコン? 少年愛? そんなもの、忘れ去った遠い遠い過去のお話のように感じました。それから気を取り直して身支度するのにすごく時間がかかってしまいました。
Nくん、本当に良くわからない子です。あんな子は私にとって初めてのタイプで、何ともつかみ所がないのです。私はこれからも彼に振り回されそうな気がしてなりません。
おしまい。
◇◇◇
お粗末さまでした。あらためて、赤ちゃんプレイ、幼児回帰プレイを文に起こすと、お顔から火が噴きそうなほど恥ずかしいですね。こんなプレイ、もし第三者様から客観的に見られるようなことがあろうものなら、この身を八つ裂きにするか、ラブホの窓ガラスに体当たりして飛び降りるしかありません。
それぐらい恥ずかしいプレイの代表格とも言えるのですが、皆さん、相変わらずお好きですよね〜(笑) Nくんのプレイが幼児回帰プレイと言えるのかどうかはわかりませんが、他の皆さんも、しっかり赤ちゃんになりきって大いにお楽しみになられます。
そういう意味では、幼児プレイ愛好の殿方は、羞恥をかなぐり捨てられる達人とも言えるでしょう。きっとお気持ちの切り替えも早いんですよ。お気持ちの切り替えが早いというのは成功者の第一条件らしいですね。頑張って幼児プレイしましょうね〜(笑)
hillさんはどう? ちょっとやそっとの勇気ではできないプレイかな? そうですよね〜。私はお仕事ですからぜんぜん平気ですけど、奥様や恋人にお願いしたら人生終わっちゃうかもね。
やはりこういうプレイって風俗ならではのお遊びね。全てをなげうった者だけが自受法楽できる、千尋の谷をくぐり抜けた、いわば選ばれし勇者のみが可能なプレイと言えるでしょう。
さあ、勇者、カモ〜ン! 羞恥の山の向こうには、甘〜い、甘〜い、お乳が詰まったおっぱいが待ってるわよ〜! なんちゃってね……。
と、ここで素に戻らせていただいて……と、えー、間もなくご出張ですね。どうかお気をつけて、頑張りすぎないように頑張ってくださいね! またお目にかかるまでお元気でね、チャオ!