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10歳年下の女子大生 シン 15/8/25(火) 19:04
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10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/25(火) 19:04 -

 最近、誕生日を迎えて32歳になる会社員です。

 表題の通りですが、最近、職場に夏休み限定の短期アルバイトで入ってきた4年生の女子大生="ましろ"が入って来ました。あまり若い女性がいない職場でもあり、初めて見た時に「可愛い」と思っていたのですが、初対面の挨拶をする機会があって会話をしてみると、すごくイントネーションが合う女性でした。

 彼女は現在は大学を休学し、9月からスペインへ半年間留学をして卒業も遅らせるという状況でした。僕はスペイン人の友達がいる事もあって、スペイン語の簡単な単語や挨拶表現を使って親しくなりました。

 ただ、ひょんな事から勤務中に誰かが「彼氏いるの?」と彼女に聞き、「スペイン人の彼氏がいます」と言っていたのを聞き、僕はショック。しかもそのスペイン人彼氏がいたり、留学するとなれば職場で注目の的となり、それまでは明らかに職場では僕が最も仲良く話していたのですが・・・いろんな種類の嫉妬を覚えるほど会話も減りました。

 それでも、彼女が眠そうに屈まずに掃き掃除をしている時に、ズボンの後ろからパンツが・・・というより半ケツが見えたりして、「眠たいの?ていうか、ケツ見えてるよ」とか。女性同士でお姫様抱っこの話をしていると、「いつでも抱きしめるよ〜」などとちょいセクハラ的発言も交えて彼女と会話していました。

 彼女も、「次言ったらセクハラで報告しますよ〜」と言ってましたが、少しそれで緊張しながら、「嘘ですよ。S(僕の名前)さんとは何か上手く話せちゃいます」と言ってくれてました。

 それからある日の仕事帰り、最寄り駅から偶然同じ時間の電車の同じ車両の前で乗り合わせた事でより親密になり、本当は1本先の電車で帰れるはずなのに、それ以降は彼女は僕を待つようにして同じ場所で待ってくれており、毎日のように一緒に帰っていました。しかも、職場では仕事着を着ていますが、帰りの私服は露出度が高く、ローライズ短パンも含めて毎日のように21歳の生足や胸元ざっくりの姿を間近で見る事が出来ました。そこには推定Dカップ以上は余裕であるであろう胸も。

 そんな彼女はこの辺りでもなかなか偏差値の高い大学に通っており、すでに1カ月の留学経験もある学業優秀であろう学生。職場でも家族の話になると、「お母さん」や、「オカン」ではなく、「母」と呼ぶしっかり者さんでした。しかし、僕と話している時は、「お母さんが〜」と言うので、「あれ?いつも"母"って読んでない?」と指摘すると、「う〜ん、Sさんは何か『よっ』って感じなんです」と言われました。気を使わないで良い存在?良いのか悪いのか?

 そんな僕のショボイ話を聞きたい方がいらっしゃればコメントもください。

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Re(1):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/25(火) 22:17 -

ムラムラするお話をありがとうございます!
スペインの彼氏やら周りの男性など、嫉妬する
感情もわかります。続きに興味がありますので
ぜひよろしくお願いします!スペインに行くまで
あまり時間がないようですが、いい展開になるこ
とを祈っています!

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Re(2):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/26(水) 23:40 -

▼ろくべえさん:
>ムラムラするお話をありがとうございます!
>スペインの彼氏やら周りの男性など、嫉妬する
>感情もわかります。続きに興味がありますので
>ぜひよろしくお願いします!スペインに行くまで
>あまり時間がないようですが、いい展開になるこ
>とを祈っています!

レス有難うございます。

では続きを書きたいと思いますので、お楽しみに。

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Re(1):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/27(木) 0:09 -

 それでも毎日のように一緒に帰る間柄、彼女が休みの時に、同僚の年配の女性スタッフの方からは、「いつも一緒に帰ってるの?付き合ってるのかな?っていつも思うから邪魔しないようにしてるの」と言われるような間柄になっていました。実際、駅のホームでその年配の女性スタッフさんを見かけると手を振ってもコチラへ来てくれなかったのは僕等がカップルに見えたからだそうです。

 ところが、僕等はまだ連絡先すら交換していませんでした。「お腹空いた」と言うので、御飯を1度だけ駅ナカのお店で御馳走しただけでした。

あとは、職場から最寄り駅までの道がコンクリートだらけなため、「日差しキツイからサングラス欲しいです。」という彼女の言葉を聞き、駅チカのショッピングモールで1000円くらいのサングラスが陳列している所を通って、「ちょっとサングラスかけてみなよ」と言って、お互いに色々かけて鏡や相手を見て、「似合ってますか?」と言い合う高校生以下のような甘酸っぱいデート?のようなもの。

それでも、その安物のサングラスを買ってあげると、「良いんですか?嬉しいです。」と満面の笑み。翌日からも毎日かけて来てくれ、「ハリウッドスター意識してますから」とか言って得意ぶる彼女。確かに少し雰囲気が変わるので、帰りの電車を待つホームで同僚の人を見かけると、「○○さんに『新しい彼女が出来ました』って話に行ったら分からないんじゃない?」って言って、本当に実行に移して、「新しい彼女です」と2人で同僚の片にふざけて挨拶したりしながら・・・しかも、サングラスを外すと、その若い肌と若くて張りのあるであろうと想像できる胸元にサングラスをかけてくれるんです。僕の過去の恋愛話を聞いてくる日もあるし・・・そういう少しの優越感に浸る日もありました。

毎日のように露出度の高い服装を、他の女性スタッフと帰った時には「同じ仕事している人に見えないわ。ほぼ裸やもんな?」とか言いながら、靴下すら履かない完全100%生足を毎日見る事ができ、胸の谷間まで見える時もある。ある日は「足のここ青くなってるんです。血も出ちゃってて・・・」の言葉に、「彼氏に舐めてもらえば」との言葉を返しながら、「え?」と空気を凍らせる発言をしながら、次の瞬間に「はい」と自分の持ってバンソウコウを貼ってあげたりして、「ありがとうございます」なんて。この時、初めてスキンシップを取ったのかもしれません。手を繋いだり、触ったりも、「彼氏がいるし、アルバイトさんだし、学生さんだし」と気持ちを抑えて封印していたのです。その割にはいきなりバンソウコウを貼るとはいえ、生足に触るとは・・・ですが(笑)


そう、少なくとも僕は彼女と普通の友達以上にはなれている、という自負も確信していました。

 そんな中、短期アルバイトさん達の契約期間が満了になっていく頃を迎え、お食事会を何度かしていく事に。彼女もじきに満了を迎えてしまう・・・。短期アルバイトさんのお別れ会は満了日や出勤状況を考えて2回(2回とも出席可能)に分けて行ったのですが、彼女はそのうちの1回だけしか参加せず。それ以外に20代の女性2人と年配の方が1人と僕でスイーツを食べに行く日もあったのですが、その日も彼女は参加せずでした。もちろん、出席した時は僕の隣に座ってくれていましたが、彼女の話題になった時はスペイン人の彼氏との将来の行方などを聞く先輩がいたりして僕は・・・。

 最初から可愛いと思っていた僕は、「カップルのように見える」と言われた辺りから一気に好きになってしまっていました。

 だから、毎日会うたびに、他の男性スタッフと話している姿を見るだけ嫉妬していました。

(続く)

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Re(2):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/27(木) 22:22 -

恋愛ドラマをみているかのようなもどかしさとドキドキ
を感じています。サングラスを胸元に何て所は、
ムラムラしてしまいました。
シンさんは、そういう日々の中で、彼女をオカズに
しているのですか?また、同僚でも彼女をエロ目線
で見ている人もいそうですが、いかがでしょうか?

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Re(3):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/28(金) 22:39 -

▼ろくべえさん:
>恋愛ドラマをみているかのようなもどかしさとドキドキ
>を感じています。サングラスを胸元に何て所は、
>ムラムラしてしまいました。
>シンさんは、そういう日々の中で、彼女をオカズに
>しているのですか?また、同僚でも彼女をエロ目線
>で見ている人もいそうですが、いかがでしょうか?

恋愛ドラマだなんて・・・確かに僕の中ではそれだけ大きく考えてるんですけどね。

これほど年が離れていて、
彼氏もいると言われていて、
留学も迫っているという状況でも

僕は好きになってしまったなんて
誰にも言えないんです。
だから、ろくべえさんに聞いてもらえて嬉しいです。
有難うございます。

オカズの話ですが、確かにしてます。
胸の部分にかけているサングラスを谷間に挟んで上下に動かしてコキコキして彼女に想像させてエッチな事へ持ち込むという想像など何回もしています、

また、社内の男性スタッフの彼女への目線というのは続編内に組み込んで書きますので感想よろしくお願いしたいと思います。

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Re(3):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/28(金) 22:40 -

 僕が彼女を好きになってしまったのは、少しの運命的なものを感じたからでもあります。

 ある日、彼女が仕事が終わってから大学近くの友達(おそらく彼氏)たちとの留学前の飲み会がある。という事で、僕の家の最寄り駅から乗り換えの電車に乗るため、一緒に下車。彼女は化粧道具の少しが切れたので、僕の家の最寄り駅付近の化粧屋さんで「テスターを探して付けます」と言って、そのまま別れました。僕はそのまま銀行へ行って本屋へ行ってから帰路に着こうとしたのですが、前方から彼女が歩いてくるのが見えました。そして、お互いに指を指しながら、「ええ〜」とか言いながら笑顔で再会。

「テスターなかったんで、違うとこ行こうとしてたんです〜」
「俺も銀行行って本屋行ってたんやけど・・」
「また会っちゃいましたね。」
「じゃあ、一緒に化粧屋あるとこ行こっか?案内するよ」
「は〜い」

と言って、彼氏に会うための化粧を一緒に探すという複雑な役割。ちゃんと化粧テスターはあったので、買ってあげようと思ってたんですが、

「これは大丈夫です。まだ家にあるんで。」
とさすがに遠慮されました。彼氏でもないし、10歳も年上の男に化粧品を奢ってもらう筋合いは確かにないですからね。それでも、

「ありがとうございます。お疲れ様です。また、明日ですよね?ってさっきも同じセリフ言いましたけどね。テヘペロッ」っと、ペコちゃんのように舌を出して笑う彼女はいつも以上に可愛いいんです。僕は、

「ホントや、もし今日3回目の再会したら結婚するような運命やな?」
「そうですね。テヘペロです」
「はいはい、まあまあ可愛いよ」
っと、冷静ぶる10歳年上のオッサンとしては軽く流しておいてその日は別れたものの、コレで運命的なモノも感じたのでした。

 また、仕事中に彼女が「印鑑を失くした」という事があり、終業時間間際に何人かで探した日があったのですが、結局見つからず。でも、結局は彼女が自分のカバンに入れていたという・・・僕はそれを帰りの電車内を待つホームで聞き、「人騒がせな女やな」と言うと、「テヘペロです」と、ペコちゃんポーズの彼女。

「でもテヘペロとか友達ともネタでしか言わないですよ〜。」

じゃあ俺って特別なの?っという思いが僕の中でこの日以降強くなりました。この件と年配女性スタッフからの「2人がカップルに見える」発言、上記の運命的な再会、毎日2人で帰ってる事などなど。10歳の年の差、彼氏がいて、9月からは留学してしまうなどの厳しい状況があっても、僕の中で彼女の存在はどんどん大きいモノになって行きました。

 最年少だった彼女は、やはり社内でも人気があり、少し年配の男性スタッフは朝の挨拶時にワザと肩をぶつけたりしてるのも見ました。その時の僕は「それはセクハラですよ。」と悔しさ混じりの冗談を言い、「たまたま当たっただけだよ。」と返され、彼女も「そうです」と。「じゃあ・・」僕は彼女を抱きかかえようとするポーズをすると、彼女は「それはセクハラで〜す。ウフフッ」とか。他にも彼女を呼び止めるのに、肩や髪、手を触ったりする男性もいました。仕事上の事なので当たり前なのかもしれませんが、僕は全くそれも意識してスキンシップを取っていなかったので悔しさかったです。それにワザと肩をぶつけるように歩いてくるって、あわよくば横乳に擦れようとしていますよね?本当に嫉妬ばかりしていました。

それでも、電車内で話す時も僕を端に追い詰めるように座って話し込んでくる時もあるし、お別れ会で僕の隣に座っている先輩社員の子供達の写真を見るのに、彼女が僕の顔の前に自分の顔を寄せ合うような行為をしたり、などされると大興奮。10歳も年下に翻弄されっぱなしでした。

 でも彼氏もいるので手を握った事もなく、連絡先も交換せず・・・彼女の最後の出勤日になってしまいました。

(続く)

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Re(4):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/28(金) 23:30 -

ありがとうございます!読んでいて、すごくムラムラしてきました。
今夜、彼女をオカズにしこってしまうかもしれません。スミマセン。
オカズになったシーンなど、いただけるのは、ありがたいです。

運命的なものを感じ、いろいろ嫉妬する気持ちは、すごくわかります。
いよいよ最終日が…ということで、いい展開を期待しています。現実的には、
もう経過したことかもしれませんが。

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/29(土) 0:03 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます!読んでいて、すごくムラムラしてきました。
>今夜、彼女をオカズにしこってしまうかもしれません。スミマセン。
>オカズになったシーンなど、いただけるのは、ありがたいです。
>
>運命的なものを感じ、いろいろ嫉妬する気持ちは、すごくわかります。
>いよいよ最終日が…ということで、いい展開を期待しています。現実的には、
>もう経過したことかもしれませんが。

迅速なお返事、そして感想まで有難うございます。
しっかりと悩み事を聞いていただいている感じでもあります。
有難うございます。

オカズに・・っていっても彼女の顔は分からはずなので良いですよ(笑)

僕の感覚が妄想的なのか?勘違いなのか?どう思われますか?
また、この微妙で複雑な感情、状況もだいたいわかりますよね?

最終日はもう過ぎて・・・・ま・・・(笑)

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Re(6):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/8/29(土) 0:11 -

自分も似たような経験がありますので、何となくわかります。
ただ、シンさんと違い、単にオカズにしているだけでしたが。
ちょっとお近づきに…とも思いましたが、上手くいきませんでした。

そういうこともあり、シンさんには、ぜひ上手くいってほしいと
思っているのです。自分としては、シンさんの気持ちは
分かりますし、彼女も好意をもってくれていると思います。

彼女のパイズリで気持ちよく果てたいものです。そうあって
ほしいです。

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Re(4):10歳年下の女子大生  感動  - 15/8/29(土) 2:25 -

全部読みました。続編待待ち遠しいです。

なんか少女ドラマの男性視点という絶妙なアングルからの素晴らしい読み物だと思います。

こういう本があれば普通に買いますよ!


巨乳話が薄いですが、そこの部分もリアリティあるエピソードで上手くエロさを例えているので、未だにエッチシーンすらないのに興奮して勃起してしまいました。

ろくべいさんと言う読者の方も同じような見解をもたれてると思います。

そして、シンさんのお悩み相談の相手にはなれる自信と経験がありませんが、お話を聞いたり、感想は延べさせていただきます。

続編お待ちしております。

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Re(7):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 1:22 -

▼ろくべえさん:
>自分も似たような経験がありますので、何となくわかります。
>ただ、シンさんと違い、単にオカズにしているだけでしたが。
>ちょっとお近づきに…とも思いましたが、上手くいきませんでした。
>
>そういうこともあり、シンさんには、ぜひ上手くいってほしいと
>思っているのです。自分としては、シンさんの気持ちは
>分かりますし、彼女も好意をもってくれていると思います。
>
>彼女のパイズリで気持ちよく果てたいものです。そうあって
>ほしいです。

再びの感想を有難うございます。

似たような体験があるのですね。
何かと参考にしたいとは思いますのでご教授ください。

彼女も好意を持ってくれているとは僕も感じているし、
彼女も僕が好意を寄せているのも分かってるはずなんです。

でもそれをお互いが口にできない事情が多過ぎて・・・
こんな事ってあるんですかね?

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 1:24 -

▼感動さん:
>全部読みました。続編待待ち遠しいです。
>
>なんか少女ドラマの男性視点という絶妙なアングルからの素晴らしい読み物だと思います。
>
>こういう本があれば普通に買いますよ!
>
>
>巨乳話が薄いですが、そこの部分もリアリティあるエピソードで上手くエロさを例えているので、未だにエッチシーンすらないのに興奮して勃起してしまいました。
>
>ろくべいさんと言う読者の方も同じような見解をもたれてると思います。
>
>そして、シンさんのお悩み相談の相手にはなれる自信と経験がありませんが、お話を聞いたり、感想は延べさせていただきます。
>
>続編お待ちしております。

初めましてです。
感想レスを有難うございます。

小説としてお買い上げを有難うございます。(笑)


冗談はさておき、真摯な感想までいただき有難く思います。

またの感想をお待ちしております。

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Re(4):10歳年下の女子大生  シン  - 15/8/30(日) 2:39 -

彼女の最後の出勤日を迎えました。前日にもお別れ会があったのですが、彼女は出席しなかったため、「明日は2人でお別れ会しよっか?」と前日から言い合っていました。

当日の朝、朝礼の前に会った時、

「何食べたい?やっぱりパンケーキとか?何でも御馳走するよ。」
「え〜っと・・考えといて良いですか?」
「うん、楽しみにしてるわ」
「アタシも楽しみです」

と、笑顔で言葉を交わして仕事に。休憩時間に彼女が現れ、

「ラーメンが食べたいです。」
「そんなので良いの?」
「はい、女の子だけではいけないし、アタシって麺類好きじゃないですか?だから。」
「うん、じゃあそれでいいなら。」
「やった〜、Sさんのオススメのところに行きたいんで。美味しいところいっぱい知ってるますよね?」
「まあ・・・Aさんの乗り換える駅近くが良いよね?」
「はい、じゃあ考えといてくださいね。楽しみにしてますね。」

再び笑顔で話す可愛い彼女。そう、僕等はお互いに少なくとも相手の好意を感じ取ってはいたはずながら、最後まで連絡先を交換しませんでした。そして、”Sさん”と”Aさん”という名字にさん付けで呼ぶだけでした。だから何かをする時もLINEなどメールや電話でコンタクトを取る事が出来ず、直接伝えないといけなかったのです。

あれだけ毎日一緒に帰りながら、手も握らず。相手を呼ぶのに髪や肩を触ったりも一切しませんでした。自然に、というよりも、僕の場合は意識してそうしていたため、同僚の男性が自然と肩を触ったりしてAさんを呼ぶ行為すらにも嫉妬してしまう事もありました。何しろ、彼女にはスペイン人の彼氏がいて、9月にはその彼氏と共にスペインへ留学へ行ってしまう事が決まっており、何より彼女は学生であり、僕とは10歳の年の差があるんですから。

僕等は電車のホームのいつも通りの場所で自然と2人で待ち合わせていました。しかし、この日はこれまでにも何度かあった他の同僚スタッフが入って来たため、2人きりというわけには行きませんでした。また、その同僚スタッフが自分の話をするのが多く、僕等はお互いにあまり会話を交わせず。いつものように顔を寄せ合うような事もなく、逆に露出度の高さを指摘されながらガン見している事に嫉妬さえするくらいでした。

そして、彼女が乗り換えする大きな駅で降りました。それでもこの同僚スタッフはしつこく付いて来ようとして、「Sさん、今日は用事ですか?いつもは○○駅では?」と余計な質問までされて・・・、結局、「大きな本屋に行かないとないのがあって、それであそこの本屋に」と言って、彼女も「アタシも行くとこだったんです。」と言葉を合わせて本屋に入り、この同僚に話題を合わせて同じ方向へ歩き、彼女が「アタシはあっちの女性誌見たいんで」と言っていったん離れると、同僚スタッフが「お手洗いへどこありますかね?」と言うので案内し、これはチャンスと思い、「僕はあんまり時間ないんで先に本買って帰りますんで、お疲れ様でした。」と言って離れ、即座に女性誌のコーナーへ。「Aさん、チャンスチャンス、今のうちに出よう」としつこい同僚スタッフを本屋に置き去りにできました。

 彼もきっと彼女を狙っていたのでしょう。当然ながら彼女が最終日だった事も知っていますし、もしかしたら僕等が2人で何処かへ行こうとしてるのも知っていたのかもしれません。

「やっと2人きりになれたね」
「そうですね。”やっと”ですよ〜ウフフッ」

と言う感じで、僕のオススメのラーメン屋に。なぜか味が凄く美味しく、特徴のある出汁なのに、お客さんが少ない店なので、この日もゆったりと座れました。

「これくらい全部御馳走するから心配せんで良いよ」

と言いながら、食券を購入して店内へ。時間もそこそこにラーメンが出てくると、彼女が不思議な行動に出ました。

「Sさんの写真撮って良いですか?」

と突然、僕の写真を撮り始めました。写真?いったい何に使うのでしょうか?

「良いよ。ていうか、もう同僚ではないんやから、"さん"付けしなくて良いよ。今日はデートやろ?それとも会社のお別れ会の延長?」

「はい。じゃあ・・シン?でいいですか?」
「じゃあデートなんや?ヒューヒュー」と僕は茶化しながら、
「ダメ。シンでいい?ってタメ口にして。それと"ましろ"って呼んでいい?」
「うん、シン・・・美味しいね」


などと言いながら、話題は出会ってから2カ月ほどの事を振り返るような内容に。仕事中の事や、今まで2人で会話した内容をお互いに思い返したりなどなど。本当に楽しい時間でした。付き合ってなくても、「この時間が続いてくれれば良い」と思える時間でした。けして彼氏の話題にはしないのも彼女なりの僕の気持ちに気付いての配慮なのかもしれません。そして、

「ましろと仲良くなれて面白かったよ。『セクハラですよ』とか言わせて、色々嫌な思いもさせたかもしれないけど、ましろと働けて楽しかったよ」
「ええ?全然嫌な想いなんてしてないよ。シンと働けてアタシも楽しかったよ。」

「ひと夏の思い出やね」と言うと、
「2015年の夏に『ましろっていう娘がいたな』って思い出すくらいは覚えててね」
と言い合って、今までの事をお互いに噛みしめていました。

しかし、時間はあっという間に過ぎ、本当にお別れの時間に。お店を出て、最後に「LINEだけでも交換しよう」と何とか僕は切り出せたのでQRコードで連絡網はゲット。今後も友達として繋がれるので、僕の中では「10歳下の娘とそれだけでも関係作れたらいいか?」と思ったいたのですが、

 「じゃあ、お疲れ様でした。本当にありがとうございました。お元気で。」と、お互いに頭を下げて挨拶を交わした時でした。

 彼女の顔が真っ赤になり、口元がピクピクと動いているのがハッキリしていました。思わず泣き出してしまいそうな。そう、男が思わず抱きしめたくなるような表情。そんな彼女を見た時、僕は今まで手や肩に触れる事すら我慢していた理性がとれ、握手している手を自分の体の側に引っ張って、ましろを抱きしめてしまいました。

 「好きだよ」

という言葉と共に。彼女も嫌がる素振りもせず、逆に僕の背中に手を回して強くなるのを感じたので、受け入れてくれたのも感じ取る事が出来ました。おそらく1分間ほど、僕等は抱き合っていました。傍から見えないのでどう見えていたかは分かりませんが、乗り換えのある駅なので人通りの多い中で、僕とましろは抱き合っていました。キスへ発展する事はありませんでしたが、僕はアドレナリン出まくりの興奮と、気持ちを解き放ち、受け入れられた安堵感という今までに味わった事のない状況と感情に陥り、それでも彼女のオッパイが自分のカラダに当たって、しかも抱き合う事による締め付け感に興奮していたのか?勃起してしまいました。

(続く)

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Re(5):10歳年下の女子大生  ベジタブ  - 15/8/30(日) 21:43 -

凄く丁寧な語り口で巨乳抜きでも彼女の魅力が伝わって来ます。名作の予感…。
とはいえ、ここから何カップが飛び出て来るのかも気になります(笑)エフと予想!

続き、期待してます。

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Re(5):10歳年下の女子大生  感動  - 15/8/31(月) 1:29 -

シンさん、続編とお返事ありがとうございます。

今回もクオリティの高い恋愛小説にリアリティな想像を働かせています。

彼女が真っ赤な顔で口をプルプルさせていたという表現が素晴らしいです!詩的で、シュールで、でも何故か情熱を感じさせる文章に魅了されます。思わず抱きしめて「好きだよ」って、もう連ドラ決定です!

続編お待ちしております。

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:39 -

▼ベジタブさん:
>凄く丁寧な語り口で巨乳抜きでも彼女の魅力が伝わって来ます。名作の予感…。
>とはいえ、ここから何カップが飛び出て来るのかも気になります(笑)エフと予想!
>
>続き、期待してます。

初めましてです。
名作って・・・(笑)
有難うございます。

彼女の魅力が伝えられたのなら嬉しいです。

続編も感想よろしければお願い致します。

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 1:41 -

▼感動さん:
>シンさん、続編とお返事ありがとうございます。
>
>今回もクオリティの高い恋愛小説にリアリティな想像を働かせています。
>
>彼女が真っ赤な顔で口をプルプルさせていたという表現が素晴らしいです!詩的で、シュールで、でも何故か情熱を感じさせる文章に魅了されます。思わず抱きしめて「好きだよ」って、もう連ドラ決定です!
>
>続編お待ちしております。

こちらこそ、再びのご感想を有難うございます。

連ドラ決定ですか?主演は僕とましろにさせてもらえますか?(笑)

少し拘った表現も入れたので、印象に残るフレーズを書けた事が嬉しいです。
またお願い致します。

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Re(5):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/1(火) 2:56 -

 しばらく公然の中で抱き合った僕等でしたが、「もう少しお話したい」という彼女が囁いた言葉があり、「あっちに公園があるからそこで良い?カフェかどこか行く?」と言い、彼女は「公園が良い」と言ったので移動しました。その公園へ移動する際、彼女は自然と手を握って来ました。しかし、いきなり抱き合った直後なため、お互いに緊張して言葉があまり出ず・・・でした。

公園に着くと、陽が沈んだとはいえ、夏のこの時期には人があまりいませんでした。空いているベンチに座る前に、また僕は彼女を抱きしめました。

「ましろ・・好きだよ・・・」
「シン・・・アタシも・・好き・・・」

その言葉を聞いた僕は我慢できずに、というよりも自然と彼女の唇を奪うようにキスまでしてしまいました。

お互い「チュッ・・チュ・・ハァ・」

抵抗する素振りのない彼女に対して、

僕「ましろ・・・ハムハムって知ってる?」
ましろ「知らない。」

と言うと、さらに深くお互いの唇と唇を合わせながら口の角度を変えるようなキスをし、

お互い「ハァンハァン・・・・ハァンハァン・・・・」
僕「ハァン・・ハァン・・ってなるからハムハムって言うんだよ。」

と言っていると、
ましろ「じゃあコレは?」
と言ったましろは、急に舌を絡めてきてベロチューに発展。

お互い「チュッチュッ・・クチュクチュ・・ペロペロ・・ハァン・・・」
僕「ましろって・・エッチなんだね」
ましろ「シンだって・・エッチじゃん」
僕「キスだけで妊娠しそう?」
ましろ「うん・・ウフフッ」

と、お互いに照れながら笑顔になって、抱き合ってから以降の緊張が解れました。キスばかりしていると、彼女のカラダをさらに強く寄せて胸がアタッた感触もあり、僕の興奮は下半身に現れ、ましろにも

「シン・・・アタッテルよ」

と、まで言われる始末。もう我慢できないと思っていたのですが

「シン、お話があるの。落ち着いて聞いてくれる?大丈夫?」
「うん、大事な話だから。」
と言われ、僕等は公園のベンチに座る事に。おそらく「落ち着いて」と言われたのは勃起している事を悟られたから・・・というお恥ずかしい醜態。しかし、話はここから真剣な話題に。

「シン、アタシも・・シンの事・・・好きなの」と、いつもは目を合わせてしゃべる彼女が目線を外して小さな声で恥ずかしそうにしゃべってくれました。
「俺もましろの事が好きだよ」

と、返すと照れる彼女でしたが、「でもね・・」と切り出されたので、スペイン人の彼氏の話題になると察知した僕は、

「面倒な事になってゴメン。俺が手を出さなかったら・・」

と条件反射のように口走ってしまいましたが、

「面倒じゃないよ。好きだもん。」
「ありがとう。嬉しいよ・・・でも・・いつから?」

と言って、スペイン人の彼氏の話題をいったん封印し、僕等2人の間での話をもっと深く聞く事に。ましろがどれだけ想ってくれているのかを確認して、今後スペイン人の彼氏や留学、この日の行動を決めようと思ったのです。

ましろ「分からない。自然にだよ。シンは?」
僕「テヘペロとか言いだした頃かな。『Sさん以外にはテヘペロなんて言わない』って、言ってたし。あとはMさん(年配の女性スタッフ)に『2人が付き合っているように見えたから』って言われて意識し始めて・・・その翌日に化粧品のテスターからの”再会事件”があったから運命的だなって思ってたよ。もうあの時は完全に好きになっちゃってた。」
ましろ「アハハッ、そうだったんだぁ〜。シンってェ、可愛い〜!!」
僕「あっ、馬鹿にしてるな。でも、ましろが他の人にしてない事をしてくれてるなって感じてたから。それに、あれだけ毎日のように一緒に帰ってたら好きになるよ!」
ましろ「確かに。毎日帰ってたもんね。連絡先も知らないのに時間合わせて。」
僕「そうだよ。あれっていつも待ってくれてたよね?」

と言うと、ましろは顔を赤くして、

ましろ「うん、だってシンいつも優しいし、面白いから・・いつも楽しいんだもん」
僕「なんか照れ臭いよ。ましろだって純粋で可愛いよ。」
ましろ「んん、違うよ。だって、アタシ・・朝来て、シンが他の女の人と話してるの見たら嫉妬しちゃうから、シンに見えるように他の男の人と話したりしてたもん。」
僕「ええ?そうなん?ましろ、可愛い〜。もっと好きになっちゃうよ。」
ましろ「恥ずかしいな〜・・・」
僕「可愛いよ。じゃあ・・もしかして・・・露出度高い服は俺を誘うため?そういえば『いつもこういうの着てるわけじゃない』って言っていながら、毎日のように見せてくれたよね?」
ましろ「う・・ん、全部じゃないけど、そういう日もあったよ」
僕「え、じゃあ、さっきの『Sさんのおウチ綺麗にしてそうですね』っていうのも・・・?」
ましろ「うん・・・・もう恥ずかしいよ」
僕「へえ・・・じゃあ今後の事について話しよっか?」

そう言うと、お互いに緊張しながら、本当の深い気持ちを確かめる話題へとシフトして行きました。

(続く)

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Re(8):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/2(水) 6:12 -

 自分は、シンさんのように親密な関係を築けなかったので、シンさんがうらやましいですし、あこがれます。

 自分の場合は某飲食チェーン店に西田○衣さんのような感じの女子大生がいて、そのこを目当てに通っていたというくらいです。胸ゆれとか透けブラとかをオカズにしまくっていました。「付き合っている人いるのですか?」ときいたら「彼氏ですか?いますよ。」とあっさりかわされました。最後は「胸、大きいね。Fくらいあるのかなあと…」みたいなセクハラ質問をしていましました。「やめてください。そんなこと言えるわけないです。」と恥ずかしがりながら言われて、それっきりです。

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Re(7):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/2(水) 18:12 -

ああ、もう続編が待ち遠しくてたまりません!

連ドラ観たいですよ!もちろん、お二人が主演です。


それにしても、そろそろ彼女のカップ数なども知りたくなってきました。シンさん同様に勃起してしまってますので、処理までしたいです。(笑)

などと勝手な要求を書きましたが、シンさんのペースで執筆いただき、我々を魅了してください!

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Re(9):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/3(木) 23:42 -

▼ろくべえさん:
> 自分は、シンさんのように親密な関係を築けなかったので、シンさんがうらやましいですし、あこがれます。
>
> 自分の場合は某飲食チェーン店に西田○衣さんのような感じの女子大生がいて、そのこを目当てに通っていたというくらいです。胸ゆれとか透けブラとかをオカズにしまくっていました。「付き合っている人いるのですか?」ときいたら「彼氏ですか?いますよ。」とあっさりかわされました。最後は「胸、大きいね。Fくらいあるのかなあと…」みたいなセクハラ質問をしていましました。「やめてください。そんなこと言えるわけないです。」と恥ずかしがりながら言われて、それっきりです。

 ご自身の体験談を語っていただき有難うございます。

 西田さんですかあ・・・ましろはそこまでのサイズはございません。背が低いし、かなりスリムなのでね。その点は割り引いて読んでいただければ幸いです。

 また感想の程、よろしくお願い致します。

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Re(8):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/3(木) 23:43 -

▼感動さん:
>ああ、もう続編が待ち遠しくてたまりません!
>
>連ドラ観たいですよ!もちろん、お二人が主演です。
>
>
>それにしても、そろそろ彼女のカップ数なども知りたくなってきました。シンさん同様に勃起してしまってますので、処理までしたいです。(笑)
>
>などと勝手な要求を書きましたが、シンさんのペースで執筆いただき、我々を魅了してください!

 カップ数ですか?確かにそう言うのもね・・

 マイペースに執筆させていただきます。

 続編執筆時には感想のほどをよろしくお願い致します。

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Re(6):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/3(木) 23:49 -

 公園で再び抱き合い、キスをし、お互いの好意を確認した僕とましろ。今までに交わした言葉や、その裏の真意を話しながらお互いへの恋心を確かめ合って会話する事で、変な緊張感も解れて楽しい時間を過ごしていたのですが、やはり今後の事をお互いに考えなければいけず・・・・。再び緊張の時間に。

僕「ましろ、今後の事について話しよっか?」
ましろ「うん」

一気に重苦しいムードに。それもそのはず。僕との10歳の年の差、スペイン人彼氏の存在。その彼氏と共にスペイン留学が2週間後に迫っている段階という厳し過ぎるハードルが僕等の間にはあるのですから。逆に、そのハードルの高さが僕等2人を熱くさせてもいるのですが。とにかく大まかな3大ハードルについて順番に確認していく。

僕「なんで俺なん?10歳も年上とか・・・オッサンやろ?」
ましろ「全然だよ。だって、シンってアタシ達よりも若々しくて元気だし、年の差なんて関係ないよ。」
僕「ホントに?でも10年したらホンマにオッサンになるよ」
ましろ「アタシもオバちゃんになるよ。ウフフッ。だから、気にしないの〜!!」

どうやら年の差については問題なしのようだ。
次にスペイン人の彼氏と留学の問題は被る項目もある。

僕「でも、それってあと2週間しか日本にしないからこそ言えるんじゃない?」
ましろ「そんな事ないよ。シンみたいな人がいたら、アタシは絶対に好きになってるもん」
僕「でも留学は決まってるんだし、俺も止めるどころか是非とも行って来てもらいたいって思ってるよ。今しか出来ない事だし、このために準備してきた事だから。」
ましろ「うん、アリガト。」
僕「だから、彼氏と一緒にスペインへ行けば良いよ。いまさら俺と付き合うために別れる必要もないよ。実際、俺とそのスペイン人彼氏は比べる対象にもならないだろうし、俺はスペインへは行けないんだからさ。」
ましろ「え・・・でも・・・」
僕「今、もし彼氏と別れたら、スペインへ行ってからの暮らしが予定通りには運ばなくなるやろ?ただでさえ予定通りに事が進まないスペインという国なんやし」
ましろ「うん・・・」
僕「まだ彼氏の事が嫌いになったわけでもないやろ?」
ましろ「うん・・」

ましろはただ頷くだけの状況が続てしまっている。僕が説教しているような感じになってしまう。これでは本当に年の差を感じてしまう。だから、僕は逆に彼女に言いたい事や考えてる事を言わせるように引き出した。YESかNOで答えるような質問ではなく、HOWで答える質問へしていった。

僕「ましろは彼氏の事をどう考えてるの?」
ましろ「どうって・・・彼氏だし・・好きだよ。シンの事も好き。ゴメンナサイ・・上手く言えない・・・」
僕「いいよいいよ。ましろの本当の気持ちが知りたいだけだよ。俺は何を言われても大丈夫だし、ましろとさっきみたいに抱き合ったり出来ただけでも幸せなんだから。あのままラーメン食べてお別れしてたら、こんな事言わなくても良かったんだけど、こんな面倒臭い事に巻き込んでくれてアリガトウ。」
ましろ「面倒じゃないよ。アタシもシンと抱き合えて嬉しいよ。あのままお別れせずに行ったら寂しかったし、今の方が幸せ。」
僕「じゃあ、もういいやん。スペインへ行って、次に日本で会う時までに、ましろの答えが聞ければ良いから」
ましろ「うん、シン・・・アリガト。アタシの方こそ面倒なことに巻き込んでるんだよ。ゴメンナサイ。」
僕「え?じゃあ、俺って今だけの彼氏ってわけじゃないんよね?というか、彼氏になってない?」
ましろ「シン・・アタシをシンの彼女にしてください。ウフフッ、コレで良い?」
そう言って、ましろは僕の腕を掴むように組んで来た。上目遣いもしながらだ。可愛すぎる。

僕「おいおい、ましろ・・・可愛すぎるよ。」
ましろ「エへへッ、シン、ダ〜イスキ」

と言って、僕の頬にキスをする彼女。

僕「俺さ・・ましろが『テヘペロ』とか、成人式の日の着物姿見せてくれた時に、『そんな事しても可愛くないよ』とか『まあまあ可愛かったよ』とか、『馬子にも衣装状態やな』とか言ってたけど、本当はメチャメチャ可愛いと思って興奮してた。ゴメン。」
ましろ「ええ〜ホントに〜?アリガト。でもねでもね、シンが帰りの電車でアタシの谷間とか見てて興奮してたの知ってるから、全然驚かナ〜イ!!」
僕「それってどういう意味?」
ましろ「だって、カバンで隠したりしてたんだもん。シン・・可愛い!!」

そう、僕は露出度の高い服を毎日のように着てくる彼女と帰りの電車の中で居合わせ、1人だけしか座席が空いていない時、彼女を優先させたのは良いものの、その前方に立つ事で彼女の胸元が見えて一気にフル勃起。それを隠すために自分のバックを股間の前に持って来て隠した事がありました。まさか、それを見ていたとは・・・。

僕「ましろ・・よく見てるね。」
ましろ「だって、好きな人のこと見てるの普通だよ。しかもシンって変な行動するんだもん。ウフフッ」

確かに、座席の前でつり革を持ちながら立っているのに、もう一方の手でカバンを股間の前にって挙動不審でした・・。

僕「仕方ないやろ?立ってるだけでなくて、あっちも”勃って”たんやから。」
ましろ「アハハ?シンってダジャレ言ってくる〜!!」
僕「ああ、、また馬鹿にしてるな〜?・・・でも今も”勃って”るよ。」
ましろ「うん、知ってるよ。」
僕「だから・・・今日はまだ・・・ましろを帰らせたくない」
ましろ「アタシもまだ帰りたくないよ。」

そう言うと、お互いに見つめ合ってキスし、再びしばらくの間は抱き合っていました。しかし、ましろが僕の股間を触って来たので、僕もましろの胸を触ると、急に抱き合うのをやめました。

ましろ「シン・・もう1つ聞いて欲しいことがあるの・・・」

そして、ましろが話を切り出しました。そこにはもう1つの重大な問題がありました。

(続く)

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Re(7):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/4(金) 21:17 -

すばらしい展開にムラムラしてきました!
両想い、うらやましいです!

電車の谷間のくだり、こちらがたっているのを
見透かされていたことなどたまりません!
もっと迫ってきてほしくなっちゃいました!
自分なら、オカズにしてたことをカミングアウト
したくなります。

次なる展開、重大な話、カップ数、あそこの解放…
楽しみにしております。

ちなみに自分の体験した西田さん似の方は、
昔の西田さん風の胸で、G〜H系よりはF〜G系です。
何となく伝わりますか?

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Re(7):10歳年下の女子大生  ベジタブ  - 15/9/6(日) 0:01 -

複雑な関係、おあずけの胸に行こうとしても寸止め(笑)
引っ張りますね〜〜〜。

ドキドキしながら、続き待ってます!

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Re(8):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/6(日) 2:49 -

▼ろくべえさん:
>すばらしい展開にムラムラしてきました!
>両想い、うらやましいです!
>
>電車の谷間のくだり、こちらがたっているのを
>見透かされていたことなどたまりません!
>もっと迫ってきてほしくなっちゃいました!
>自分なら、オカズにしてたことをカミングアウト
>したくなります。
>
>次なる展開、重大な話、カップ数、あそこの解放…
>楽しみにしております。
>
>ちなみに自分の体験した西田さん似の方は、
>昔の西田さん風の胸で、G〜H系よりはF〜G系です。
>何となく伝わりますか?

お返事有難うございます。

西田さんのイメージは伝わりましたよ。
それは確かに通いつめたくなりますよね。

でも、お客さんの立場でよくカップ数聞こうと思えましたね。
ろくべえさんの常連度が窺いしれますね(笑)

オカズというか、お互いに妄想してた事は言い合ったりはしましたよ。
その妄想の仕方にも10歳の年の差が出ていた気がしましね。


またのご感想をよろしくお願い致します。

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Re(8):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/6(日) 2:50 -

▼ベジタブさん:
>複雑な関係、おあずけの胸に行こうとしても寸止め(笑)
>引っ張りますね〜〜〜。
>
>ドキドキしながら、続き待ってます!

お久しぶりです。
レスを有難うございます。

引っ張って申し訳ありません。
ただ、なぜ引っ張るか?はこの後に明らかになります。

また、よろしくお願い致します。

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Re(7):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/6(日) 3:03 -

急に話を始める彼女はこの日の中でも最も強張った表情をしていた。

ましろ「あのね・・アタシ・・う・・うん、シン・・今日まだ一緒にいてくれる?」

と、「エッチしたい」という気持ちを遠まわしに言ったつもりだったのか?と僕は認識した。

僕「うん、まだまだ一緒にいたい。」
ましろ「アリガト・・・アタシも一緒にいたい・・・」
僕「あ、ごめん・・こういう事は俺から言わないとダメだめだったね」

そう言って、僕は彼女と正面に向き合い、両肩に手を添えて、

「ましろ・・・俺はましろが大好きです。ましろとエッチしたいよ!シヨウ!?」

と勇気とも言えず、何かを悟ったように切り出した。しかし、

「アリガト・・ウレシイ・・・でもね、言っておかないといけない事があって・・・」
「え?」

ちょっと頭によぎった事ではあったけれども、まさか予感が的中するとは・・・彼女が続ける。

「でも・・・アタシ・・まだシタことないの・・・シン・・それでも大丈夫?」
「え?そうなん?前々から思ってたけど、今の彼氏って初めて出来た彼氏?」
「うん、バレてた?」

そう、彼女は高校が女子校で、合コンなども「興味ない」と言って行った事がなかった女の子と聞いていて、「女子校出身なのでチョット感覚がオカシイかも」なんて言っていたので・・・。だからこそ、ウチの会社でも掃除しながら半ケツ出してても気にならないのかな?と僕は思っていました。そのため、「もしかしたら・・・」というのは思っていたけど、まさか処女だったとは・・・。

僕「もしかしたらって思ってたけど・・でも初めてが俺で良いの?」
ましろ「もちろん、だって・・彼氏だもん。好きなヒトにお願いしてるだけだよ。ダメ?」
僕「ダメじゃないけど・・・10歳も年上のオッサンだよ?」
ましろ「違うよ。シンはまだまだ若いじゃん!!それに・・・アタシにとっては・・・・大好きな彼氏だよ!」
僕「なんかそれ嬉しいな、もう1回言って欲しい」
ましろ「シンは大好きな彼氏だよ!・・・恥ずかしい・・・けど、なんか嬉しいな。ウフフッ」
僕「初めてでも、俺は大丈夫だよ。大好きな彼女とエッチするんだから・・・気持ち良い事しようね!!」
ましろ「うん・・」

そう言うと、ましろは「行こう」と言ってベンチを立ち、僕の手を取って移動を開始。

僕「どこに行きたいの?あっちのホテル行く?」
ましろ「んんん・・・シンのおウチがイイ」
僕「俺んち?いいの?」
ましろ「うん・・シンのおウチじゃないと嫌だ」
僕「わかった。じゃあ帰ろっか?」
ましろ「うん」

そして僕等は自然と手を握り合い、僕はわざと親指をましろの掌に突っ込んだりしてセックスアピールをしてみたりしていた。思わずお互いに顔を合わせると、ましろは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていましたが、同時に少し喜んでくれていました。

 電車で10分もかからず、今現在いる公園から僕の家のドアまでは20分あれば着くであろう距離。ところが、電車は満員だったので、「女性専用車両乗る?」と言っても、ましろは「一緒じゃなきゃダメ」と言うので、車内では隅っこに入り込んで彼女をガードするように顔を突き合わすような体勢に。ましろと抱き合うような状態での満員電車は興奮しながらも、痴漢防止のために集中力を研ぎ澄ます体力を使いました。もっとも、僕の股間はましろに何度か触られていたので、"逆痴漢"に遭っていたのですが・・・。
 電車が僕の家の最寄りに到着。ましろは握るモノを僕の股間から手に替えた。家まで5分も離れていないので、「すぐそこだからね」と言う僕の言葉のあとは緊張感からか?お互いに言葉があまり続かない。

僕「ましろ、大丈夫だった?」
ましろ「え?・・・」
僕「満員電車ってましろみたいな可愛い女子大生は危険だからさ」
ましろ「う、うん。大丈夫だったよ。」

と、質問と返答をするのみの会話を下を向きながらする感じだった。最後に僕の部屋のあるマンションのエレベーターの前に着く頃に、やっと冗談ぽく、

僕「あ〜、この手でさっき俺の触ってたやろ?」
ましろ「う、うん、ゴメンナサイ」
僕「オッキカッタ?」
ましろ「うん」
僕「ましろの手に臭いがついちゃったかもね」
ましろ「え?ウソ?」

そう言うと、ましろは急に自分の手の臭いを嗅いで、

ましろ「ウフフッ・・シンの手にもついちゃったかな?」

と、僕の事を気にかけてくれるのが嬉しかった。

僕「自分の臭いだから大丈夫。気にしなくて良いよ。で・・ましろはナニを触ってたの?」
ましろ「え?・・・シン・・・イジワル・・・え?言わなきゃダメ?」
僕「お部屋入れないよ。だって俺・・痴漢されたんだもん〜(笑)」
ましろ「え・・え〜っと・・・」

エレベーターが来たので乗り、僕の部屋の階に到着。ましろが言うのをためらってる間に自分の部屋の前にまで来た。

僕「言えないんだったら・・・中に入れないよ」
ましろ「え・・嫌だ・・おっ・・おチンチン」
僕「あ〜あ、言っちゃったね、ましろ。いらっしゃいませ、俺んちに。」

そう言ってお互いにエッチな表情と初々しい笑顔を合わせたような感覚で僕の部屋に上がった。

 当然、僕は逆痴漢されていたので興奮して勃起が続いている。まだ夜とはいえ猛暑なので汗も結構かいていたが、靴を脱いだらそのまま彼女を抱きしめた。もちろん、口と舌を絡めてキスしながら、抱きしめた両手は彼女のお尻を掴んで自分のカラダに寄せるので勃起したモノをさらに彼女のお腹辺りに擦りつけるように刺激した。彼女も汗をかいている。しかも初体験なのだから、せめてシャワーくらいしてからが良いはず。でも・・。

(続く)

【次回予告】皆様の待望されている、おっぱい登場します!!

では、お楽しみに!!!

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Re(8):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/6(日) 7:15 -

すごく興奮する展開をありがとうございます。
次はいよいよ胸ですか。D以上は余裕でありそうとのこと
ですが、その実際の大きさが気になります。
未経験ということは、パイズリはもちろん、手や口でも
したことはないのでしょうか。いや、あったらあったで
興奮しますが。スペイン人の彼氏に実は口でしてあげた…
とかあったらなあ…
それにしても美人でスタイル良くて、今まで彼氏がいな
かったのは、意外です。オカズにはされまくっていたで
しょうが。追いかけてきた同僚の方のように。
いよいよ、シンさんのアソコが解放されると思うと楽しみ
です。朝起きて、シンさんの更新があるかなあと
ここに来るのを楽しみにしております。
スペイン人の彼氏をどうするか、など気になることもあり
ますが、ぜひ、ましろさんをシンさん色に染め上げてください。

引用なし

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Re(9):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/6(日) 22:04 -

▼ろくべえさん:
>すごく興奮する展開をありがとうございます。
>次はいよいよ胸ですか。D以上は余裕でありそうとのこと
>ですが、その実際の大きさが気になります。
>未経験ということは、パイズリはもちろん、手や口でも
>したことはないのでしょうか。いや、あったらあったで
>興奮しますが。スペイン人の彼氏に実は口でしてあげた…
>とかあったらなあ…
>それにしても美人でスタイル良くて、今まで彼氏がいな
>かったのは、意外です。オカズにはされまくっていたで
>しょうが。追いかけてきた同僚の方のように。
>いよいよ、シンさんのアソコが解放されると思うと楽しみ
>です。朝起きて、シンさんの更新があるかなあと
>ここに来るのを楽しみにしております。
>スペイン人の彼氏をどうするか、など気になることもあり
>ますが、ぜひ、ましろさんをシンさん色に染め上げてください。

お返事ありがとうございます。
今から更新する続編に少し書いてますが、彼女は男性にオッパイを見せるのは僕が初めてでした。

ちなみに、美人というわけではないです。可愛い系ですね。カバンの中も汚かったりするし、自分のお部屋も汚いらしから「ダメなヒトやん」とか言ってますし、自分で「アタシってダメなヒトなんですよ」とか言ってますから。あと、背が150cmくらいで細いので、あんまり胸に注目されてないかもしれませんね。

ただ、直接聞くのも嫌なので聞いてませんが、フェラ経験はあるみたいです。

その辺りも読み取ってくださいませ。

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Re(8):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/6(日) 22:07 -

僕「ましろはナニを触ってたの?」
ましろ「え?・・・シン・・・イジワル・・・え?言わなきゃダメ?」
僕「お部屋入れないよ。だって俺・・痴漢されたんだもん〜(笑)」
ましろ「え・・嫌だ・・おっ・・おチンチン」
僕「あ〜あ、言っちゃったね、ましろ。いらっしゃいませ、俺んちに。」

そう言ってお互いにエッチな表情と初々しい笑顔を合わせたような感覚で僕の部屋に上がった。

 当然、僕は逆痴漢されていたので興奮して勃起が続いている。まだ夜とはいえ猛暑なので汗も結構かいていたが、靴を脱いだらそのまま彼女を抱きしめた。もちろん、口と舌を絡めてキスしながら、抱きしめた両手は彼女のお尻を掴んで自分のカラダに寄せるので勃起したモノをさらに彼女のお腹辺りに擦りつけるように刺激した。彼女も汗をかいている。しかも初体験なのだから、せめてシャワーくらいしてからが良いはず。でも・・。

僕「チュ・・・レロレロ・・・ましろ・チュッ・・好きだよ・・・大好き」
ましろ「シン・・大好き・・・あっ・・アハッ・・・イヤ・・・」
僕「ましろ・・・俺もう・・・したい・・・イイ?・・・チュッ・・・」
ましろ「アタシも・・・・したいよ・・・しよ・・・レロレロ・・チュッ・・」
僕「わかった。じゃ〜あ・・・」

僕は彼女を駅弁するように抱え上げてベッドの前まで運んだ。もちろん、具と具は刺激しあってエッチなイメージはさせ続けた。家の中は、実は僕はこの日にこうなる事を想定していた、あるいは妄想していたので、綺麗にベッドメークまで丁寧にしていた。

僕はましろの脚を床に下ろし、子供が親と熱を測るように、お互いのおでこをつけた。

僕「ましろ・・・電気はつけててイイ?」
ましろ「んん・・なんで?」
僕「ましろのお顔とかカラダをしっかりと見たい・・気持ち良くなってるお顔見たいし、俺も見て欲しい・・・ダメ?恥ずかしい?」
ましろ「シン、シンのそういうトコ好き・・・いいよ」

そう言い合わせてキスを重ね、耳の裏やうなじを愛撫していった。

チュッッチュッ・・・ピチャクチャ・・・テレビも何もつけていない無音状態の中、エッチな音が無機質な部屋の中で木霊する。お互いの吐息や、ましろの「あゔッ」というまだぎこちなさがある喘ぎ声もしっかりと聞こえる。ましろはやっぱり本当に初体験なのだ、と、この段階で改めて思った。そして、まだ胸には敢えて触らず脱がしていこうとした。もちろん、まずは僕から脱がないといけないので・・・

僕「チュッ・・クチュクチュッ・・レロレロ・・ましろ・・・脱がしてくれる?」
ましろ「うん、ウフフッ・・」

そう言うと、身長が僕と20cmほど違う彼女は楽しそうに僕のシャツのボタンを1つずつ外してくれた。経験豊富な女性ならキスしながらでも脱がしてくるのでしょうが、こうやって楽しそうにボタン外してワイシャツを脱がしてくれて、次は肌着のシャツを脱がす時は「シン、バンザーイして」と笑いながら脱がしてくれるのも可愛らしいので興奮した。でも、なぜかボタンを外している時に胸を触ろうとすると腰を引いて、「ダメ・・ダメなの」と言って乳揉みは拒否されるという・・・。ただ、上半身裸になった時、また胸を触ろうとしたら、

ましろ「ダメ・・・”まだ”ダメ・・・」

になり、

ましろ「あとのお楽しみでしょ?」

と言われ、ましろは右手の人差し指で僕の鼻をツンツンして来た。仕草がいちいち可愛らしい。行動が全て愛くるしい。愛おしい。だから、すぐにまた抱きしめた。

ましろ「シン・・苦しいよ〜(笑)」
僕「ましろ・・好きだよ・・・チュパッ・・・」

愛撫を再開し、彼女の口を僕の乳首に合わせるように擦りつけると・・舐めてくれた。

ましろ「ペロペロ・・・レロレロ・・・チュッ・・・シン・・気持ち良い?」
僕「気持ち良いよ・・・気持ち良いし、幸せ・・・ましろ・・・チュ・・チュ・・・チュパッ・・・」

乳首も舐めてもらった僕はさらに興奮し、ましろの手をとって股間を触らせた。

僕「どう?さっきより大きい?」
ましろ「オッキイ」
僕「見てくれる?」
ましろ「ナニを?」
僕「あ〜、俺の真似したな〜、ましろ〜」
ましろ「さっきの仕返し〜!ちゃんと言って」
僕「お・・お・・お・・・」
ましろ「お?・・ん?ナニナニ?」

笑いながら顔を近づけて首を傾げている彼女も可愛く、その瞬間、思わず彼女のオッパイを両手で鷲掴み、モミモミ・・・・。

ましろ「アッ・・・シンのエッチィ・・・でもちゃんと言わないと見せてあげないよ」

ちょっと目を潤ませながら言う彼女に対して、僕も恥ずかしそうに初々しく小声、

僕「お・・おチンチン見てください。」

と言うと、ましろは僕の股間を触るだけでなく握るような強さに替えて、

ましろ「ウフフッ・・いいよ・・・固そうだね?」

ましろがエッチな笑顔で語りかける。お互いに性器を触り合いながらエッチな言葉をかけるなんて・・。

僕「オッキクてカタクなってるから、ズボン脱がしてくれる?」
ましろ「うん」

ましろは僕の下半身の前で屈んでベルトを外し、ズボンをずらしてくれた。ましろの顔の前には、僕の股間がパンツ越しにもハッキリとわかるぐらい勃起してテントを張っていた。ましろはその”テント”をパンツ越しに握って、

ましろ「オッキクて・・カタクて・・熱くなってるよ・・・」
僕「ましろが可愛くてエッチだからだよ」
ましろ「エへッ・・・アタシってエロ可愛い?」

と上目遣いをされた僕は興奮してしまい、彼女の頭を掴んで自分の股間にましろの顔をおしつけた。「んんんんん・・・・うんん・・・・」苦悶の声を出すましろに、

僕「ごめん・・・つい・・・」

しかし、これでましろのエッチモードが全開になってくれた。

ましろ「シンの・・コレ・・見たい・・・ペロペロ・・」

僕の股間を握り、パンツ越しとはいえ先っぽをペロペロしているのを見せつけてアピールしてくるのだ。

僕「じゃあ・・ましろが脱がしてくれる?」
ましろ「うん・・・」

ましろの両手が僕の両腰の下のパンツに手がかかり、下がっていく。デ〜ン・・・と、ましろの可愛い顔の前に、僕のモノが露わになった。ましろは少し唖然とした様子なのか?興味津々なのか?少しジーッと僕のモノを見てから再び握り始め、再び上を向いて僕に、

ましろ「触っていい?」
僕「もう触ってるよ・・ましろのエッチ〜(笑)」
ましろ「あっ・・・ホントだ・・・エへッ・・舐めていい?」
僕「舐めなくていいよ。そんな汚いモノ・・・」
ましろ「え?コレって舐めるモノじゃないの?」
僕「そうだけど、ましろのお口が汚れるし・・それに・・ましろのカラダもみたいな。脱がしていい?」
ましろ「うん・・・」

そう言うと、ましろを立ち上がらせて、まずはスカートを脱がせた。そして、シャツの裾をめくりあげ、ましろのセクシーで可愛いオヘソに勃起チンポを挿入してみる。

僕「あ、挿っちゃったね」
ましろ「そうだね、エへへッ・・」

ましろの表情がだんだんエッチになっていくと共に涙ぐんで来ている。感動しているのか?気持ち良いのか?まさか・・・嫌がっているのか?

僕「脱がすよ。」
ましろ「うん」

バンザイをさせながらTシャツを脱がせると、ブラジャーに収まりきならずに谷間が出来た豊満な乳房が露わになった。しかも、先程触った時の影響か?ブラジャーがズレて乳首が少し見えている。だから、僕は「触ってイイ?」と言って同意を求めると、そこから攻めて乳首を出そうとしたが・・・。

ましろ「あっ・・ダメ・・」

と、また拒否された。なので、

僕「ブラ外していい?」

と言うと、彼女は緊張して言葉を発っせず、頷くだけだったが、背中に手を回してホックを外した。しかし、ここでも彼女はブラジャーを脱がしても乳首を隠すように手ブラのような状態で抵抗してくる。

僕「なんで?」
ましろ「だって、男の人に見られる初めてだもん・・」
僕「そうだね。恥ずかしい?」

頷くましろに、

僕は「俺も好きなヒトに見られて恥ずかしかったよ。でもましろが『舐めてもイイ?』とか興奮してくれたら嬉しくなって恥ずかしくなくなったよ。」
ましろ「うん・・・」

頷くだけだったので、僕はましろの両手をとって、

僕「一緒に気持ちよくなりたいから・・見せて」
ましろ「うん・・」

僕はましろが胸を隠していた腕を解き、お互いの両手両腕をバンザーイするように上に持ち上げた。すると、ましろの綺麗なカラダが露わになった。ピンク色の乳首が綺麗で、胸の大きさも大き過ぎずもせず豊満なお椀型。若さが漲っているので決して垂れるはずのない張りがある美乳にして巨乳。ましろは、これぞまさしく”美巨乳”と言えるオッパイの持ち主だった。僕はしばらく、

僕「ましろ・・綺麗だよ・・綺麗だよ・・」
と見とれてしまっていた。恥ずかしそうにしている姿も可愛く映った。

(続く)

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Re(9):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/6(日) 23:26 -

大興奮です。今夜じっくり読んで、すっきりして
眠りたいと思います!フェラ経験や、カップ数など
下衆な質問ばかりすみません。でも、いろいろ気になって
しまうのです。

ともかく、胸で果てる瞬間?を楽しみにしております。

引用なし

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Re(10):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/7(月) 23:38 -

▼ろくべえさん:
>大興奮です。今夜じっくり読んで、すっきりして
>眠りたいと思います!フェラ経験や、カップ数など
>下衆な質問ばかりすみません。でも、いろいろ気になって
>しまうのです。
>
>ともかく、胸で果てる瞬間?を楽しみにしております。

お返事有難うございます。

昨夜はすっきりと眠れたでしょうか?
下衆な質問は大いに結構ですよ(笑)

胸で果てる?好きですね。
また、お願いします。

引用なし

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Re(11):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/8(火) 4:17 -

ありがとうございます!

胸で果てるはもちろんのこと、口で果てるのも好きです!
ましろさんと、エッチなトークをしながら、ましろさんに
いろいろ教えてあげていらっしゃるのかなと妄想しています。

最終日に最後まで着いてこようとした男性の気持ちが
痛いほどわかります。きっとその日もましろさんで
しこったのでしょうね。

引用なし

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Re(12):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/8(火) 18:54 -

▼ろくべえさん:
>ありがとうございます!
>
>胸で果てるはもちろんのこと、口で果てるのも好きです!
>ましろさんと、エッチなトークをしながら、ましろさんに
>いろいろ教えてあげていらっしゃるのかなと妄想しています。
>
>最終日に最後まで着いてこようとした男性の気持ちが
>痛いほどわかります。きっとその日もましろさんで
>しこったのでしょうね。

お返事有難うございます。

ましろとのエッチなトークは何と言うか、ホント新鮮です。
色々聞きたがる姿も可愛く見えますね。

最終日に本屋まで追って来た人、ろくべえさんよく読んでいらっしゃりますね。嬉しいです。ましろで・・・そんな事は・・・・ありますかね?(笑)あまり巨乳とは思われてないと思うんで。


今日はまだ更新できるかわかりませんが、またお願いします。

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Re(13):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/9(水) 6:13 -

こちらこそありがとうございます。

ましろさんのエッチトーク、機会があればぜひまた教えてください。
いろいろ聞きたがるなんてかわいいですね。

最終日に本屋まで追ってきた人は、自分と重なります。
いや、もちろん、自分ではないてすが(笑)
きっとオカズにしていたのではないかなあと思います。
胸揺れや谷間チラなど少ないチャンスをオカズに。

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/9(水) 20:51 -

▼ろくべえさん:
>こちらこそありがとうございます。
>
>ましろさんのエッチトーク、機会があればぜひまた教えてください。
>いろいろ聞きたがるなんてかわいいですね。
>
>最終日に本屋まで追ってきた人は、自分と重なります。
>いや、もちろん、自分ではないてすが(笑)
>きっとオカズにしていたのではないかなあと思います。
>胸揺れや谷間チラなど少ないチャンスをオカズに。

お返事有難うございます。

まだ話に出て来てませんが、ましろはいつも上にジャケットかパーカーを来て出退勤していたので、ホントに僕と帰る時のみ露出度の高い服装なんですよ。なので、谷間チラはあんまりないと思いますよ。

続編更新しますね。

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Re(9):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/9(水) 20:54 -

僕はましろが胸を隠していた腕を解き、お互いの両手両腕をバンザーイするように上に持ち上げた。すると、ましろの綺麗なカラダが露わになった。ピンク色の乳首が綺麗で、胸の大きさも大き過ぎずも豊満。若さが漲っているので決して垂れるはずのない張りがある美乳にして巨乳。ましろは、これぞまさしく”美巨乳”と言えるオッパイの持ち主だった。僕はしばらく、

僕「ましろ・・綺麗だよ・・綺麗だよ・・」
と見とれてしまっていた。恥ずかしそうにしている姿も可愛く映った。


僕「ましろ・・もっと気持ち良くなろう・・・」
ましろ「うん・・・エへへッ・・」

そう言って彼女のカラダに再び密着した時にましろに笑われてしまった。そう、僕はましろの裸(まあ、ほとんどオッパイなんですが)を見て勃起率をさらに上げてしまったのだった。

ましろ「シンのまたオッキクなってない?」

ましろはそう言ってチンポを再び握り、「ど・う・し・た・の?」とリズムをとって聞いてきた。

僕「好きなヒトのカラダ見たら興奮してきた・・・ごめん・・・」

一言述べてから僕は彼女を襲うように抱きしめ、常に片手はましろのオマンコを触りながらキスしたり、乳首を触わりながら綺麗なオッパイの形が変わるように強く揉んでみたり。ましろのオッパイは張りがあるので垂れるのとは違っていたが、凄く軟らかかった。イメージとしては横乳や下乳はしっかり若さでコーティングされているようにハリがあったが、本体は凄く軟らかい。今までエッチした事がないから外側が堅いのかな?とも思った。

ましろ「シン〜ッ・・・気持ち良い〜」

と言って、ましろはキスで返してくれたので、調子に乗った僕は、「勃ってるね」と言って乳首を舐めてみた。ペロペロ・・・レロレロ・・・シュルシュル・・・・

「イヤッ・・・アハァ〜〜ン」

ましろがいきなり大きい喘ぎ声を発した。興奮した僕はもっと舐めまわしてみようとした。シュルシュル・・レロレロ・・・ベロロロロ〜ン

「アア・・・・ハァ〜〜〜〜ァ・・アッ」

と喘ぐましろでしたが、

「ストップ・・」

と、僕の口を抑えるように止めて来ました。僕は日本で生まれではなく、オッパイ星の出身なので、あまりオッパイを攻撃できなかったが、

僕「どうしてダメ?」
ましろ「ヤバイもん・・・ヤバイ・・・」
僕「え?どうしたの?」
ましろ「ヤバイ・・もう・・・」
僕「ああ〜っ・・ましろって〜・・・もしかして〜・・・もう欲しい?」
ましろ「・・・うん・・・」

顔を真っ赤にして恥ずかしそうに頷く彼女に萌えながら、言ってみた。「もう挿れる?」と。彼女が頷き、

僕「ベッド座ろう」
ましろ「うん・・」
僕「ましろの気持ち良いトコ・・・見ていい?」
ましろ「うん・・・」

僕はましろをベッドに仰向けに寝かせ、そう言ったものの、彼女の両足を持って股を開き、上から襲うように彼女とお互いの顔を近づけるように乗り上げつつ、パンティーの局部に勃起したモノを擦りつけてみた。そして前後に動いてみる。

僕「これどう?うっ・・・ああ〜ッ・・ハァハァ・・・」
ましろ「・・・アアッ・・・アア〜ッダメ〜ッ・・」
僕「ほら・・・ダメ?・・・あああああ〜〜〜〜〜ッ」
ましろ「アハッ・・・・アッ・・・・」

ピチャピチャピチャ・・・クチャクチャクチャクチャ・・・・
パンティー越しなのに、もうエッチな音が大きくなってしまっていた。

僕「脱がすよ?」
ましろ「・・・うん・・」

お互いに頷き、彼女のパンティをズラすと、スケベ汁で溢れる綺麗なピンク色のオマンコが音を立てながら”しゃべるように”ように開いていた。そして、しばらくガン見し、

僕「ましろの・・・綺麗だよ・・・・気持ち良さそう」
ましろ「うん・・・気持ち良い」

少し指を入れて弄ってみると、ピチャクチャ音を立てながら「アゥ・・・ッ・・アブッ・」と少し変な喘ぎ声を出すのも初体験をリアルに感じさせるので可愛らしかったし、僕をいっそう興奮させてくれた。

ただ、ましろの下半身が洪水になったり、初体験の血が出る可能性があるので、ベッドにかけていたバスタオルをましろの下半身の下に敷いた。

そんな彼女は自分の人差し指を咥えている。可愛く魅せて誘っているのか?ただただ気持ち良くなっているのか?喘ぎ声を抑えるためにしているのか?どれが正解かは分からないが、この後の行動は全て同じなはず。

僕「挿れよっか?」
ましろ「・・・・ゥン」

すごく小さな声で頷き、”合体”に合意。僕は昨日こうなる事を妄想して購入していたコンドームを用意していた。彼女もベッドの脇に置いていた自分のカバンをゴソゴソしている。次の瞬間、

ましろ「シン・・・コレ・・して・・」
僕「え?」

ましろが手にしていたのは僕が購入したのと同じコンドームで、僕と一緒で箱に入ったままだった。

僕「ましろ・・一緒だよ。昨日こうなりたくて買って・・」
ましろ「アタシも昨日だよ・・・初めてだから恥ずかしかったョ・・」
僕「え〜・・でもましろはなんで昨日?もしかして・・・」
ましろ「・・・シンとこうなコトしようと思って・・恥ずかしいね・・・」
僕「ましろも?昨日はまだ恋人同士でもなかったのに?不思議だね?でもなんか嬉しい」
ましろ「アタシも嬉しい・・・ホントにしちゃうんだね・・・あっシン、付けてあげよっか?」
僕「大丈夫。自分で付けるよ。大きくなり過ぎて、ましろに今触られたらイッちゃいそうやし」
ましろ「アハハッ・・・そんなにアタシのコト好きなの?」
僕「うん、ましろはそんなに俺の事好きじゃないの?」
ましろ「え〜っ、アタシの方が好きかも〜っ」
僕「よし、付けたよ」

僕等は彼女の初体験という事に対しても、2人の初エッチという事に対してもプレッシャーや緊張があってギコチナイ部分があったものの、挿入直前に緊張をほぐすこのエピソードにより楽になった。そして、彼女を寝かせて正常位の体勢で上から言った。

僕「ましろ・・・好きだよ。」
ましろ「アタシも好きだよ」
僕「挿れるよ・・・・」
ましろ「うん・・・・」

ましろは目をつぶったが、

僕「挿るとこ見てて欲しいな。一緒に見よ。お互いの気持ち良い顔も見よ!」
ましろ「うん・・・」
僕「行くよ・・・」
ましろ「うん・・・・ハアッ〜〜ッ・・」

ジュボッ・・・遂に僕等は合体した。

(続く)

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Re(10):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/9(水) 21:27 -

シンさんと帰るときだけ露出が高いなんて、うらやましいです!

ついに合体ですね。カップサイズやパイズリ、フェラの話も
楽しみにしております。

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Re(11):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/10(木) 23:03 -

▼ろくべえさん:
>シンさんと帰るときだけ露出が高いなんて、うらやましいです!
>
>ついに合体ですね。カップサイズやパイズリ、フェラの話も
>楽しみにしております。

帰る時だけ露出が高いのは嬉しいのですが、確かに知らない人ばかりの電車であの格好だったら・・・って思います。谷間見せてますし、座席が空いてたら彼女に座らせて、上から眺めてましたから。(笑)"絶景"なんで。

ちなみに、僕が仕事休みの日とか出張の時とかは、彼女は女性専用車にパーカー羽織って帰ってたらしいです。安心しました。

合体ですが、少し続編を更新しますね。けして上手くイクとは・・・

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Re(10):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/10(木) 23:04 -

ましろ「シン・・・コレ・・して・・」
僕「え?」

ましろが手にしていたのは僕が購入したのと同じコンドームで、僕と一緒で箱に入ったままだった。

僕「ましろ・・一緒だよ。昨日こうなりたくて買って・・」
ましろ「アタシも昨日だよ・・・初めてだから恥ずかしかったョ・・」
僕「え〜・・でもましろはなんで昨日?もしかして・・・」
ましろ「・・・シンとこうなコトしようと思って・・恥ずかしい・・・」
僕「ましろも?昨日はまだ恋人同士でもなかったのに?不思議だね?でもなんか嬉しい」
ましろ「アタシも嬉しい・・・ホントにしちゃうんだね・・・あっシン、付けてあげよっか?」
僕「大丈夫。自分で付けるよ。大きくなり過ぎて、ましろに今触られたらイッちゃいそうやし」
ましろ「アハハッ・・・そんなにアタシのコト好きなの?」
僕「うん、ましろはそんなに俺の事好きじゃないの?」
ましろ「え〜っ、アタシの方が好きかも〜っ」
僕「よし、付けたよ」

僕等は彼女の初体験という事に対しても、2人の初エッチという事に対してもプレッシャーや緊張があってギコチナイ部分があったものの、挿入直前に緊張をほぐすこのエピソードにより楽になった。そして、彼女を寝かせて正常位の体勢で顔を寄せ合い、上から言った。


僕「ましろ・・・好きだよ。」
ましろ「アタシも好きだよ」
僕「挿れるよ・・・・」
ましろ「うん・・・・」

ましろは目をつぶったが、

僕「挿るとこ見てて欲しいな。一緒に見よ。お互いの気持ち良い顔も見よ!」
ましろ「うん・・・」
僕「行くよ・・・」
ましろ「うん・・・・ハアッ〜〜ッ・・」


緊張が解れてスルっと挿入には成功。
しかし、やはり初体験の痛みや不安もあって、先っぽだけ挿れただけで変化があった。
ましろは身体全体が震えていた。

ましろ「ウッ・・アッ・・ウッ・・・」
ぎこちない喘ぎ声というのか、何と表現すれば良いのか?僕も処女の女性の体験は初めてだっただけに上手く対応できる自信もなかった。でも何とかましろには不安を感じて欲しくないと思って、お互いの両手を掴んで指と指を絡め合い、

僕「ましろ・・・痛かったら・・・思いっきり俺の手を握って・・・それと・・・・俺はもう気持ち良いから・・・もしも我慢できなかったらすぐに抜くから・・・」
ましろ「ふウ・・フウ・・・・うん・・・アッ・・・」
僕「ゆっくり中まで挿れるよ」
ましろ「ふゥッん・・・」
お互い「アッ・・・・アアッ〜ッ・・・」

ズブッ・・プチュプチュプチュ〜ッ・・・
ゆっくりとましろの中へ挿入した。

ましろ「ハ〜ッ・・ハァ〜ッ・・・ハ〜ッ・・ウッファッ」
僕「ましろ・・・大丈夫?」
ましろ「ウッ・・ファッン・・・」

ましろは少し我を忘れたようになって震えていて、返事もしっかり出来ない様子だった。少し目が潤んで涙が出ているようでもあった。僕の手を握るチカラも強かった。僕は、おそらく今抜けば「血出てくるか?付いてるんだろうな?」と思っていた。

僕「ましろ・・気持ち良いよ・・・・でももう抜くからね・・・大丈夫だよ」

そう言って僕は彼女にキスし、セックスを中断しようとチンポを抜こうとした。しかし、

ましろ「ダメ・・シン・・まだ・・・ス〜ッ(鼻水をすする音)」

彼女は涙ぐんで鼻水が出そうになっているので何度かすすりながら、まだ抜かないように握り合っていた両手を離し、腰に手を添えてセックスの継続を訴えてくれた。

僕「大丈夫?・・震えてるよ・・・俺もう十分に気持ち良いよ・・気遣わないで良いよ」
ましろ「ダイジョ〜ブ・・・シテ・・もっと気持ち良くなりたい」
僕「でも無理しないでよ・・・俺はもう満足してるから」
ましろ「アタシが満足してないよ(笑)・・・腰・・・動かそっか?」

ましろの震えは収まり、笑顔も出て会話も出て来たので、僕は腰を動かし始める事にした。もちろん、ゆっくりと。

僕「俺が動くから大丈夫だよ。腰振ろっか?」
ましろ「アハハ・・シン好きだよ・・・シテ」
僕「うん・・・・・ああ〜っ・・・・」
ましろ「ウッ・・・アハッ・・・・ウッ・・・ハァ・・」

ゆっくりと奥に向かって差し込むだけでも、ましろは喘ぎ声というよりも痛そうなうなり声を絞り出すように出し、顔はいかにも痛そうな表情でひきつっている。でも、

ましろ「シン・・イイよ・・・腰振って・・アアッ・・・ハァン・・・ゥッ・・」

と言う。たぶん自分では腰を動かせないぐらい痛いと思う。でも求められている。僕は腰をゆっくりだが振ってみた。

パン・・パン・・・パン・・・

ましろ「ウウ〜〜ッ・・・・ウウ〜ッ・・・ハァハァハァ・・・・ウウッ〜ッ」

明らかに女性が出す声ではなかったし、さっきより顔もキツイ表情をしている。目も開けないくらいに口も食いしばっている。でも、

ましろ「シン・・いいよ・・もっと腰振って・・・」
僕「うん・・ああっああっああ〜ッ」

パンパンパン・・・パンパンパン・・・。クチュクチュピチャピチャ・・バッコン・・
少しベッドがギシギシと音が出るくらいの強さで突いてみた。

ましろ「ウウ〜ッ・・・ウウッ〜・・・アアッ・・・ハァン・・・アアン・・ハッ」

やっと女の事らしい喘ぎ声になった次の瞬間、

ましろ「アアッ・・・アアッ・・・アアッ・・・いたっ・・・・い・・・」

僕は思わず、もちろん腰を止め、

僕「ハアハア・・・ましろ・・・スッゴイ気持ち良かった・・・もう止めよ」

彼女の答えを聞く前に僕は自主的にオマンコからチンポを抜いた。すると、コンドームに少し血が付いていたし、ましろの下半身の下に敷いたバスタオルは中量?と表記すればいいのか?少し以上に血がついていたし、まだスケベ汁が血と混じって出ていた。

僕はましろが責任を感じてしまうかもしれないので、とにかく抱きしめた。

僕「ましろ・・・スッゴク・・・スッゴク・・・気持ち良かったよ・・・アリガト」
ましろ「シン・・・ゴメンナサイ・・・アタシ・・・」
僕「ましろは気持ち良くなかった?」
ましろ「気持ち良かったよ・・でも・・・」
僕「え?気持ち良かった?同じ気持ちになれたんだよ。凄いじゃん。それに・・・ましろ・・・”大人の”女性になったね・・・チュッ・・」
ましろ「チュッ・うん・ウフフッ・・でももっと・・」

聞いていられなかったのでキスを続けて、彼女が口を開けないくらいに下を絡ませて深いキスを続けた。

レロレロ・・・レロレロ・・・チュッ・・チュチュ・・チュパッ・・・・チュッチュ・・

 しかし、彼女はキスしながらも僕の股間を握り、手コキをしてくる。コキコキ・・・

僕「ましろ・・・エッチだね?」

笑いながら言ってみたが、

ましろ「だって・・・シンのまだカタイよ・・・ゴメンナサイ・・・」

責任を感じてしまって意気消沈してしまってるのか?それでいてエッチモードになって要求してるけど挿入はできないからストレスが溜まっているのか?ましろが変な行動や言葉になってしまう。

しかし、そこで僕は閃いた。

僕「ましろ・・・俺をイカせてないから謝ってるの?」
ましろ「うん・・・だって・・」
僕「大丈夫だよ・・気持ち良かったし。俺も上手く腰振れなくてゴメンネ」
ましろ「そういうのじゃないの・・・上手くいかなかったから・・・」

そんな事を言いながらも、ましろは僕の乳首を転がしたり、ペロっと舐めたり、キスしたり、手コキしたりしている。

僕「じゃあ・・・俺をイカしてくれる?」
ましろ「うん・・・シンをイカせてあげたいの。アタシにできる?」

10歳も年下の瑞々しい肌と触れ合い、処女喪失エッチをして、上目遣いをしながら、「イカせてあげたい」と言われて興奮しないわけがない。そして、僕が閃いた「俺をイカせる方法」とは・・どんな方法だったのか?

(続く)

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Re(11):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/10(木) 23:09 -

自分が同僚なら、ましろさんをオカズにしていると思います!

シンさんの閃いたイカせてもらう方法…パイズリかフェラでしょうか?
イカせてもらいたいです!

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Re(11):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/11(金) 18:19 -

ヤバイですよ。ヤバイ!!


あっすいません!!
お久しぶりです。


話が進展しててビックリ通り越してます。

それから、すいません。
エッチ始めたからまだフィニッシュまで話の中では書かれてませんが、自分の想像の中ではイッてしまいましたし、彼女もイカせました(笑)

凄く丁寧で愛情が伝わりながらも、それがエッチへ向いている丁寧さというのも良いというか、勉強になります。

続編楽しみにしてますし、実体験としてシンさんの手法を使ってみたいと思います。

ありがとうございます。

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Re(12):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/11(金) 18:23 -

▼ろくべえさん:
>自分が同僚なら、ましろさんをオカズにしていると思います!
>
>シンさんの閃いたイカせてもらう方法…パイズリかフェラでしょうか?
>イカせてもらいたいです!

ろくべえさんはいつもお返事されてますが、やはりましろさんをイカせましたか?

実は一気に昨日最初から読んでいたら、まだ書かれてないページまで想像して自己完結してしまいました。ろくべえさんも同じ感覚なのかな?と思いまして。

ちなみにシンさんの閃いたイカされ方とは、僕の想像ではパイズリでした。気持ち良かったです(笑)

引用なし

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Re(13):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/11(金) 18:55 -

感動さんへ
自分も妄想の中でいきました。フェラで口内発射させて
いただきました。

自分は、以前にオカズにしていた女子大生にましろさんを
重ねてシコシコしてしまいました。もちろん、パイズリも
妄想しています。相手をいかせるというよりは、自分が
気持ちよくイカせてもらうイメージです。

引用なし

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Re(14):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/11(金) 20:27 -

▼ろくべえさん:
>感動さんへ
>自分も妄想の中でいきました。フェラで口内発射させて
>いただきました。
>
>自分は、以前にオカズにしていた女子大生にましろさんを
>重ねてシコシコしてしまいました。もちろん、パイズリも
>妄想しています。相手をいかせるというよりは、自分が
>気持ちよくイカせてもらうイメージです。

お返事どうもです。

そうでしたか(笑)
僕はシンさんと同世代なだけにリアルに感じてしまってまして、もちろん僕が気持ち良くなりたいだけの妄想なのですがね。

ましろさんって若くてハリがあるけど外側だけで内側が軟らかいと、書かれてますからだいぶん想像もリアルにしてしまいました。簡単に言うと星○ナミさんに近いかと思って。でも150cmくらいしか背がないとなると変ですかね?

痩せてるって事は体重も40kgなさそうですしね。

そうやって条件を絞りながらましろさんを作り上げております変態ですが、よろしくお願いします。

引用なし

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Re(15):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/11(金) 22:16 -

実は自分も同世代で、親近感がわいています。
自分が過去にオカズにしていた、す○家のアルバイト女子大生に重ねて、しこ
ってます。自分はグラドルがかなり好きで、その辺りのイメージも重ねています。

引用なし

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Re(16):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/12(土) 0:28 -

▼ろくべえさん:
>実は自分も同世代で、親近感がわいています。
>自分が過去にオカズにしていた、す○家のアルバイト女子大生に重ねて、しこ
>ってます。自分はグラドルがかなり好きで、その辺りのイメージも重ねています。

すいません、何度も。

グラドルですか?ちなみにどなたをですか?
僕も最近は少しグラドルに興味をそそられるのですが、まだまだ知らないので、ましろさんをイメージする線で良い娘がいたら教えていただきたいです。

引用なし

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Re(17):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/12(土) 4:54 -

自分は、今、鈴木ふみ○(Hカップ)にはまっています。

ましろさんをイメージする上では、F〜Gカップ時代の
西田麻○さんを勝手に想像しています。まあ、自分が
出会った女子大生がそんな感じだったから、という
理由ですが。
ましろさんの情報をしっかり読めば、より似ている
グラドルがいるかもしれません。

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Re(12):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/12(土) 19:59 -

▼ろくべえさん:
>自分が同僚なら、ましろさんをオカズにしていると思います!
>
>シンさんの閃いたイカせてもらう方法…パイズリかフェラでしょうか?
>イカせてもらいたいです!

お返事を有難うございます。

僕がイカせてもらう方法は・・・続編を更新しますのでご覧ください。

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Re(12):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/12(土) 20:02 -

▼感動さん:
>ヤバイですよ。ヤバイ!!
>
>
>あっすいません!!
>お久しぶりです。
>
>
>話が進展しててビックリ通り越してます。
>
>それから、すいません。
>エッチ始めたからまだフィニッシュまで話の中では書かれてませんが、自分の想像の中ではイッてしまいましたし、彼女もイカせました(笑)
>
>凄く丁寧で愛情が伝わりながらも、それがエッチへ向いている丁寧さというのも良いというか、勉強になります。
>
>続編楽しみにしてますし、実体験としてシンさんの手法を使ってみたいと思います。
>
>ありがとうございます。

お久しぶりのレスを有難うございます。

想像の中でましろをイカせてしまいました?(笑)
どうぞ、ご自由に、です。(笑)


実体験として僕の手法を使ってみるのは・・・まあ良いのですが、成功を約束するとは何とも言えません。結果に対して責任は持てないのですが、何かしら参考にしてもらえればと思います。

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Re(11):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/12(土) 20:05 -

ましろ「だって・・・シンのまだカタイよ・・・ゴメンナサイ・・・」

セックスが上手く行かずに責任を感じてしまって意気消沈してしまってるのか?それでいてエッチモードになって要求してるけど挿入はできないからストレスが溜まっているのか?ましろが変な言葉が口を紡ぐ。

しかし、そこで僕は閃いた。

僕「ましろ・・・俺をイカせてないから謝ってるの?」
ましろ「うん・・・だって・・」
僕「大丈夫だよ・・気持ち良かったし。俺も上手く腰振れなくてゴメンネ」
ましろ「そういうのじゃないの・・・上手くいかなかったから・・・」

そんな事を言いながらも、ましろは僕の乳首を転がしたり、ペロっと舐めたり、キスしたり、手コキしたりしている。

僕「じゃあ・・・俺をイカしてくれる?」
ましろ「うん・・・シンをイカせてあげたいの。アタシにできる?」

10歳も年下の瑞々しい肌と触れ合い、処女喪失エッチをして、上目遣いをしながら、「イカせてあげたい」と言われて興奮しないわけがない。そして、僕が閃いた「俺をイカせる方法」とは・・どんな方法だったのか?

(続く)

僕「ましろにできる事あるよ。たぶん、ましろにしかデキナイことかも」
ましろ「ナニナニ〜?それしたらシンはイッてくれるの?」
僕「うん、たぶん。でもましろがちょっと頑張ってもらわないといけないかも」
ましろ「え〜ナニナニ〜!?」

良かった。重苦しい雰囲気になっていたので、ましろのテンションが上がった事で前向きにまたエッチな会話ができる。処女だと言われてから少し僕にも不安があったので、実はましろとエッチな行為をしてる時よりも、エッチな会話をしている時の方が何となく好きだった。というか、楽しい。本番はどうしても緊張感がすごいので。そして、僕をイカせる方法とは?

ましろ「シン・・アタシはナニしたらイイの?」
僕「じゃあ・・ましろは座ってて・・・」

そう言って僕はましろの前に全裸のままで立ち、勃っているモノをましろの可愛いお顔の前にデーンと差し出した。そして、僕の下半身の前に座るましろに上からしゃべる事で上目遣いでエッチな会話を続けた。

ましろ「スッゴイ・・・シンの挿れる前よりオッキクなってない?」
僕「そりゃそうだよ・・ましろのナカがスッゴイ気持ち良かったんだから。」
ましろ「もう〜」
僕「触って・・」
ましろ「うん・・」

ましろは僕の勃起チンポを握り、ゆっくりと動かした。

ましろ「アツ〜イ・・大丈夫?気持ち良い?」
僕「うん・・気持ち良いよ」
ましろ「舐めてイイ?」

エッチな表情になっていた彼女はまたしてもフェラをしたがったのか?それとも僕をイカせたいと思っているのか?舐めようとしてくれた。でも、

僕「舐めなくていいよ」
ましろ「え〜・・・なんで?じゃあナニすればイイ〜ノ?」

ましろは僕のチンポを振り回しながらそう言ったが、僕の言い分と要求は次の通りだった。

僕「だって俺トイレ行ったりしてるのにシャワーも浴びてないから・・・キタナイのましろのお口に挿れられないよ」
ましろ「シン・・やっぱり・・・優しいね」
僕「優しくないよ・・・だってキタナイとか言いながら、それをオマンコに挿れてるんだから。」
ましろ「優しいの・・シンは。ウフフ・・・でも今からナニしてイッてくれるの?」
僕「ましろ・・ましろの事が好きだから・・・こんな恥ずかしいコト言うんだけど・・・」
ましろ「ナ〜〜二!?」
僕「ましろのオッパイに・・ソレ・・・挟んで欲しい・・ダメ?」
ましろ「いい〜よ〜・・・でもナニを挟んでほし〜の?ちゃんと言って〜!」
僕「え・・と・・俺のオッキクてカタイ・・・チンポを・・ましろの綺麗でエッチなオッパイに挟んで下さい!」
ましろ「わ〜・・シン・・・エッチなコト言い過ぎ〜!!そこまで言えって言ってないよ。」

こんな会話をしている時、彼女はずっと上目遣いをしてずっと笑顔でいてくれた。だからこそ、

ましろ「でも・・いいよ・・・挟んであげる・・・」

悲願のパイズリ合意に成功。1日で、というか僅か2時間ばかりの間に10歳も年下の女子大生を恋人にして、セックスをして、パイズリまでするなんて・・僕は何て幸せ者なんだろうか?そう思っていた。

ましろ「でも・・・アタシどうやったら良いのか分かんないから・・・シン、教えて」

ウォ〜〜〜〜〜〜、まさかのパイズリ実技指導とは・・・まさかセックスが上手くいかなくて、自分が気持ち良くなりたいだけでパイズリを要求したのに、こんなにまでプラスアルファのつくエッチ行為が出来るとは・・まあそうか。当然の反応。

僕「うん・・・ましろは初めてオッパイ・・男に見せてたんだもんね」
ましろ「うん・・シンが気持ち良くなってくれるように頑張るね」

そう言ったましろは上を向きながらキス顔になったので僕も屈みこむようにキスをした。

ましろ「チュッ・・・エッチなチューだねッ・・・オッパイ・・シンの好きなように使ってイイよ」

こんな言葉をもらえるとは・・・それだけでイキそうでしたが、冷静なフリをして、

僕「うん・・」

とだけ返事をし、両手でオッパイを掴んで少し揉みしだき、

僕「ましろのオッパイ・・オッキクて・・・張りがあって・・・でも軟らかいね」
ましろ「そう?シン・・アタシのオッパイ好き?」
僕「うん・・・」

そして、しっかりと両手で掴んだ両胸を左右に開胸し、勃起チンポを谷間に装着した。

僕「ましろ・・・俺は乳首触るから・・・ましろは自分のオッパイ触って、チンポ挟むように両手で動かしてみて・・・」
ましろ「うん、・・・こう?・・・・」
かくしてパイズリが完成。猛暑日で暑かったし、エッチも未遂に終わったとはいえトライしてるだけに汗もだいぶ多かった。だから僕のチンポのましろパイの初感触は・・ネットリ・・・ムニュムニュ・・・という感覚。ここから挟むだけでなくズリズリしていく事でどうなるのか?ましろの乳首は触ってあげる事で、少しは気持ちよくなってくれたり高揚してくれるのにも期待してるけど、楽しみ過ぎる。

僕「うん・・ましろ・・・いいよ・・・」
ましろ「気持ちイイ?」
僕「うん・・・アッ・・・アッ・・・恥ずかしいけど気持ち良い」
ましろ「シン・・スッゴイカワイイ」
僕「アッ・・イイ・・・ましろ・・・挟むだけじゃなくて、挟みながらオッパイ動かしてみて・・こうやって」
ましろ「うん・・こんな感じ?」

僕は一緒にましろのオッパイを触っている両手を上下に動かしてズリズリ攻撃を指示。

スリスリ・・・スリスリ・・・・
少し首をかしげながら半信半疑でパイズリを始めたましろに、僕は触っていた乳首をつねるように攻撃してみた。ギュ―ッ・・・サワサワ・・・・ギュ―ッサワサワ・・。

ましろ「アアッ・・ァ・・エへへ・・気持ち良いそれ〜・・乳首キモチイイ・・・アアッ攻めて・・・もっと」
僕「ましろがもっと攻めてくれないとダメ〜ッ。こうやって横に動かしたりとか・・・速く動かしたりしてみて・・・」

僕は彼女のオッパイ掴んだまま、今度は横にズリズリ指導。続けて早ズリ攻撃を指導して自分に刺激を与えるという贅沢なパイズリを担当。

スリスリ・・・スリスリ・・・ましろは僕に言われた通り、横へゆっくりズリズリ。そして、急加速しての縦ズリ。ズリズリズリズリズリ・・・・。

ましろ「こんな感じかな?シン・・・気持ち良いの?」
僕「ウッ・・・・アアッ・・・ましろのおっぱい気持ち良いよ」

気持ち良かったからお返しに乳首をつねってあげた。ましろは少し上を向いて口を開きながら・・「アアッ・・・イイ・・・」と気持ち良さそうな表情を見せてくれた。本当はそこまでではないだろうに、オーバーにしてくれるのも嬉しかったし、実際の喘ぎ声がエッチなので興奮した。そして、ましろはそのままズリズリ攻撃を続けてくれている。

ズリズリズリズリ・・・・

ましろ「ウッ・ウッ・・ウッ・・・フハ・・・アハッ・・乳首ッ・・・キモチイイ」
僕「あああああ〜っ・・・・・ましろの・・あああ〜っ・・オッパイ気持ちよいよ」
ましろ「アタシもおっぱいキモチイイよ・・・・シン・・・すっごく気持ちよさそう・・」
僕「うん・・・ああああああ〜っ・・・・・ヤバイッ・・気持ち良過ぎる・・・」
ましろ「え?イキそう?ズリズリズリズリ・・・・・」
僕「う・・・・ん・・・・ヤバイ・・・・・あああああああああ〜っ・・・・」
ましろ「え?ウソ・・・?」

ましろはズリズリ攻撃を中断。

僕「うそ〜・・・騙された?」
ましろ「イジワル」
僕「でも・・ホントにもうすぐイキそう・・・もうイキたくなってるもん」
ましろ「うん・・・ウレシイ」
僕「でも・・・ましろ中腰で立ったままだから疲れるやろ?大丈夫?」
ましろ「え?平気だよ・・・シンを〜・・イカせるまでするよ」
僕「ありがと・・でも・・・」
ましろ「やるよ・・・だってスッゴイ気持ち良さそうだもん。それとももうイク?それとも〜〜〜〜っ・・・他の挟み方あるんなら教えて〜」
僕「え?そんなに?じゃあ・・・ちょっといったんチンポ抜くよ」

そう言って,わがムスコを”骨抜きの谷間”から解放し、

僕「ましろ・・・足はもう崩して普通に座ってるままでいいから、両手でオッパイ寄せてみて」

と指示し、「うん」とましろが両手で寄せ上げて盛り上がったオッパイが露わになり、新たな大きさと形、弾力の別物オッパイがエロさを醸し出していた。

(続く)

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Re(12):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/13(日) 11:20 -

経験の浅い女子が、好きな男性を上手くいかせられなくて、ちょっと
責任を感じちゃっている…かわいいです。それで、いかせようと
手や口や胸でいろいろしてくれる…いじらしくて、たまりません!

シンさんが選択したのは、パイズリでしたか。すばらしいです!
これで、ましろさんに自然な流れでパイズリできますし、次回以降も
やってくれそうですし。ところで、不粋な質問ですが、
ましろさんは何カップですか?

パイズリで果てる展開を楽しみにしております。

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Re(18):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/13(日) 20:21 -

▼ろくべえさん:
>自分は、今、鈴木ふみ○(Hカップ)にはまっています。
>
>ましろさんをイメージする上では、F〜Gカップ時代の
>西田麻○さんを勝手に想像しています。まあ、自分が
>出会った女子大生がそんな感じだったから、という
>理由ですが。
>ましろさんの情報をしっかり読めば、より似ている
>グラドルがいるかもしれません。

グラドルさんのイメージナイスで、情報ありがとうございます。鈴木さんでましろさんをイメージすると気持ち良かったです。

でも、なんか鈴木さんは処女ではないだろうし、ましろさんを神格化してしまいます。完璧ですね。

でも、処女の女性をリードできるかどうかも難しいですし、引っ張れたとしても、シンさんとのように最初に上手くイケなかったらそのままで終わってしまいそうです。

尚更、シンさんとましろさんの息が合っているのだなと読んでいて感心してしまいますね。

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Re(12):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/13(日) 20:25 -

シンさん、今回も最高です。

丁寧なやりとりをリアルに感じ取れますし、お二人がお互いを気持ち良くさせたいという思いやりが伝わってきます。

それでいて、シンさんが自分の性欲に忠実にパイズリをするのに自然な道を開かれましたね。

パイズリの続きを自分の妄想との答え合わせとして楽しみに待っています。

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 21:36 -

▼ろくべえさん:
>経験の浅い女子が、好きな男性を上手くいかせられなくて、ちょっと
>責任を感じちゃっている…かわいいです。それで、いかせようと
>手や口や胸でいろいろしてくれる…いじらしくて、たまりません!
>
>シンさんが選択したのは、パイズリでしたか。すばらしいです!
>これで、ましろさんに自然な流れでパイズリできますし、次回以降も
>やってくれそうですし。ところで、不粋な質問ですが、
>ましろさんは何カップですか?
>
>パイズリで果てる展開を楽しみにしております。

いつもお返事を有難うございます。

ましろが責任を感じるところではないんですが、感じてしまうものなんですね。
エッチってデリケートなモノなんだという事をましろを通して痛感しましたね。

パイズリに自然に持っていけたのはかなり僕的には特したな、という感覚ですね。
やっぱり、ましろの胸元を毎日のように見ていたので、憧れの象徴ですから。

何カップは今すぐ答えた方が良いですか?
話の中にもうすぐ登場しますが。

と言う事で、続編を更新しますので、よろしくご閲覧ください。

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 21:38 -

▼感動さん:
>シンさん、今回も最高です。
>
>丁寧なやりとりをリアルに感じ取れますし、お二人がお互いを気持ち良くさせたいという思いやりが伝わってきます。
>
>それでいて、シンさんが自分の性欲に忠実にパイズリをするのに自然な道を開かれましたね。
>
>パイズリの続きを自分の妄想との答え合わせとして楽しみに待っています。

お返事有難うございます。

丁寧さはやはりエッチでは重要なのかもしれませんね。

でも仰る通り、性欲を大爆発させるのも大事ですね。

ましろとの続きの答え合わせですか?
正解しているかどうか?お確かめください(笑)

引用なし

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Re(12):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 22:15 -

パイズリを実技指導しながらオーソドックスなスタイルで激しく動いてもらって僕は大きな声で喘いでしまい、ましろはズリズリ攻撃を中断。

僕「うそ〜・・・騙された?」
ましろ「イジワル」
僕「でも・・ホントにもうすぐイキそう・・・もうイキたくなってるもん」
ましろ「うん・・・ウレシイ」
僕「でも・・・ましろ中腰で立ったままだから疲れるやろ?大丈夫?」
ましろ「え?平気だよ・・・シンを〜・・イカせるまでするよ」
僕「ありがと・・でも・・・」
ましろ「やるよ・・・だってスッゴイ気持ち良さそうだもん。それとももうイク?それとも〜〜〜〜っ・・・他の挟み方あるんなら教えて〜」
僕「え?そんなに?じゃあ・・・ちょっといったんチンポ抜くよ」

そう言って,わがムスコを”骨抜きの谷間”から解放し、

僕「ましろ・・・足はもう崩して普通に座ってるままでいいから、両手でオッパイ寄せてみて」

と指示し、「うん」とましろが両手で寄せ上げて盛り上がったオッパイが露わになり、新たな大きさと形、弾力の別物オッパイがエロさを醸し出していた。


そして、僕はゴムを外してイキそうな勃起チンポを露わにし、当然のようにその寄せ上げて盛り上がった究極の美巨乳に押し当てた。胸の盛り上がった部分だけでなく、当然ながら乳首にも押し当てる。そして、ましろは乳首が小さいので、見えなくなるぐらい乳首が陥没するかのように腰を振って押し当てる。気持ち良過ぎる。そして、乳首に押し当てている時に峠を越えた気がした。そのまま寄せ上げて圧縮しているため、閉じられた胸の谷間の小さな隙間を抉じ開けるようにチンポを挿入し、ズリズリ攻撃を強要。

僕「あああああ〜〜〜〜〜〜っ・・・・ヤバイ・・・ましろ・・・・」
ましろ「シン・・気持ち良いの?イッてもイイよ」
僕「ましろ・・・・このエッチな音わかる?」
ましろ「うん・・・・クチュクチュいってるよ」
僕「コレがイキそうな音だよ・・・ストップして・・」
ましろ「まだイッてくれないの?」
僕「ましろ腰痛いでしょ?寝転がっていいよ」

僕はもうイク寸前。そこで彼女を寝転がらせる・・もうやる事は1つ。そう馬乗りパイズリしかない。しかし、ここまで献身的に僕の性欲に応え続けてくれた彼女に感謝?の意味で、思いっきり手マン。まだちょっと血はついてしまうけど、ましろにいっぱい気持ち良くなって欲しいという僕の気持ちが通じたか?ましろは挿入してる時以上に大きな声で喘いで、潮とまではいかないまでもスケベ汁を飛ばしてグチョグチョになってくれた。


グチョグチョのましろに馬乗りした僕は、しっかりとイキそうなチンポをオッパイで挟み、左手の親指と小指でましろの両乳首をつねるように寄せ上げる事でパイズリを開始し、腰も当然のように激しくふり、右手はましろのオマンコを最後まで弄ってあげた。ましろ上を向いて昇天してイクようにオカシクなっていき、オマンコが膨れ上がって潮を飛ばして来ました。

ズルズル・・・ジュルジュルジュル・・・ジュボボッ・・・・
ピチャピチャピチャピチャピチャクチャクチャクチャクチャ・・・・・
ズリズリズリズリズリズリ・・・・・グチョグチョクチュクチュクチュクチュ・・・

僕「ああっ、ああっ・・・ああああ〜〜〜〜っ・・・ましろ・・・・気持ち良いよ〜ああっ〜」
ましろ「アアッアアッ〜ッ、アア〜ッ、アア〜ッ、アア〜ッ・・・おかしくなる〜っ・・・アア〜ッン、アア〜ン・・・アッアッアア〜〜ッンン!!!!アッ・・・・・・・・・」

ましろの喘ぎ声が止まった。イッたのか?僕は馬乗りパイズリスタイルで手マンをしていたが、後ろになるべく後ろを気にしながら手マンを優先していたため、まだパイズリでイケていなかった。

僕「ハァハァ・・・ましろ・・・・はぁはぁ・・・大丈夫?」
ましろ「ハァハァ・・・アッ・・アアン・・・スッゴイ気持ち良かった」

一瞬動きも言葉も止まったましろが満面の笑みでそう答えてくれて安心した。そして、

ましろ「ほら・・今後はシンだよ・・・イッテイイヨ・・・」

昇天したましろは健気に自分のオッパイを持ってさらに寄せ上げて、僕のチンポを圧縮してきた。

ましろ「気持ち良い?」
僕「うん・・・すっごい気持ち良いよ。もうイキそうだから腰いっぱい振ってもイイ?」
ましろ「うん、いっぱい腰振って・・・いっぱい気持ち良くなって」

「いっぱい気持ち良くなる」って文法としては日本語が間違ってるのに・・ましろはもうエッチモードを突き抜けてくれたようだった。だから、

僕「じゃあ・・・いっぱい腰振っていっぱいオッパイに出すからね・・」
ましろ「いっぱい出して・・・・」

馬乗りパイズリの体勢で最も腰の振りやすい角度を少し探した僕はそれを見つけると、「行くよ(イクよ?)」、と声をかけて、ましろがオッパイを自分でズリズリしてくれているのに、さらにもっとは激しく揉み挟むようにズリズリし、エッチな音を出して、思いっきり性欲に正直に腰を振って声を上げた。

パンパンパンパンパン・・・・ズリズリズリズリズリズリ・・・・クチュクチュクチュグチュグチュグチュ・・・・・・・・・

僕「あああ〜〜〜っ・・・・いい〜ッ・・・・・ああああ〜〜〜っ・・・・ましろ・・・・大好き・・・・あああ〜〜〜〜っ・・・ハァハアハァハア〜〜っ・・・・イク・・・・ああ・・ア〜〜ッイク・・・・出すよ!!!」
ましろ「あああ〜〜〜っ・・気持ち良い・・・・アアアッ・・・・イッていいよ・・ゥン・・・・いっぱい出して・・・アア〜ッン・・・アア〜ッ・・・」

ピチャ〜ッ・・シャーッ・・・・・ピチャクチャ・・・

僕はパイズリを解いて、ましろのオッパイ全体にザーメンをかけた。溜まっていたので大量に。出る瞬間のモノが顔についたりまでして、ましろの可愛いお顔やオッパイ、上半身は僕のザーメンでグチョグチョになってしまっていた。

また、男はイクとすぐに冷静になるので、周囲を見渡すと、ベッドのシーツはバスタオルの範囲だけで収まらなかったましろの潮で濡れている。お互いに性欲丸出しの恥ずかしいエッチをしてしまった。いや、正直に性欲をストレートに見せ合えたのだと思った。だから、パイズリを強要したり、最後は豹変して獣になってしまってが、「ゴメン」ではなく、

僕「ましろ、ありがとう。スッゴイ気持ち良かったよ。」

と言って、ティッシュでお顔のザーメンを拭きとったら、ましろのいつもの笑顔が待っていた。

ましろ「アタシもスッゴイ気持ち良かった。ありがとう。初めてで不安だったし、上手くいかなくて戸惑ったけど、シンのおかげですっごく気持ち良かったよ。ありがとう。」
僕「オレじゃないよ。ましろがエッチ上手だからだよ。」
ましろ「シン・・・そんな・・・またシンのこといっぱい好きになっちゃった・・エへッ・・テヘペロッ」
とチョける彼女にキスして、お互いにうっとりした。

ただし、寝たままでおしゃべりしていたましろには大量に巻き散らしたザーメンがオッパイにかかっていたため、巨乳好きなら誰もしたいであろう夢の1つを本能的にこなしていた。

ましろ「コレいる?」
僕「うん」

そう、僕はましろのオッパイに自分で巻き散らしたザーメンをオッパイに塗りたくるように伸ばしながら、さらに乳揉みを続けた。モミモミ・・・・。

僕「はい、完成。日焼け止めクリーム塗りまくりました(笑)」
ましろ「もう〜シンったら〜っ、でも気持ち良かった。エへへッ・・・」

キスしてましろを抱き起こそうとすると、今度はましろが僕の股間を握って来る。

僕「おいおい」
ましろ「シン、チョット質問があるんだけど・・・」
僕「ナニ?またどうせエッチな質問やろ?」
ましろ「え〜っと・・」

と、少し言葉に詰まりながら顔を赤くしたので、そっち系の質問だったのは丸わかりだったが、まさか・・・、チンポを握りながら、

ましろ「コレって何回でも出るの?」

僕まで顔が赤くなって恥ずかしくなるような質問だった。

僕「え〜っと・・・それは人それぞれかな・・・」
ましろ「シンは何回出るの?」
僕「1日で?」
ましろ「うん・・」
僕「5回〜7.8回くらいかな。体調にもよるけど」
ましろ「へえ〜そうなんだ」
僕「もうシタイの?」
ましろ「え?ああ・・うん」
僕「2回戦しよっか?」
ましろ「うん」
僕「ダメだって、今は。俺もしたいけど、1回シャワーしてキレイキレイしよ。それに、ましろは仕事終わってからお手洗い行ってないんじゃない?我慢しなくイイよ」
ましろ「え?我慢はしてないけど、気付いてくれてたの?なんか嬉しい〜シンのそういうトコがスッゴイ好き〜!!」

っと、また抱きついてくるので、直ぐに勃起回復してしまったが、

僕「ほら、ましろはお手洗い行ってき、俺はその間にお風呂用意するからさ。オマンコ洗わないとダメだろ?」とふざけながら言ったのに、
ましろ「うん、アリガト。チュッ・・・」

何か感動したかのように目を潤ませながら頷いて上目遣いする彼女はイキそうな顔よりもまた稀少価値が高かったように感じるほどに可愛かった。

僕はお風呂を簡単にシャワーで洗ってお湯を入れ、トイレから出て来たましろにバスルームを明け渡し、僕は1人でトイレの便器に座り、激動の1日になっている現在の状況を整理しようと思ったが、再び手コキされて勃起したモノが理性を失わせる。2回戦をする事も合意済なのだから。

用をたした後は部屋へ戻り、荒れてしまったベッドを戻さないといけない。お互いの服を脱ぎ散らかしていたので、まず簡単にベッドメイクと血のついたバスタオルを洗濯機に入れて・・・と、次に脱ぎ散らかした服を畳んでいたら・・・ましろのブラジャーも転がっていた。

「カップ数がわかるな」と思いながら、見ようかどうか?本人の口から「Fカップ」とかパイズリ中に言われたらそのままイッてしまいそうだから、今見てサイズを確認した方が良いのか?それとも本人とイチャイチャしながら聞いた方が良いのか?

とりあえず”おブラ様”を置いて、着替えのTシャツと短パンをお風呂場まで持って行った。

僕「トントン、ましろの着替え置いとくね。Tシャツと短パンでいいやろ?」と。もちろん、ノーブラを見越して薄い白地のTシャツです。まさか自分の服をましろが着る事になるとは・・。風呂の中からましろの返事がないので、ドアを開けるとシャワー中のましろが。でもしっかりと常識人としてタオルを巻いていた。

僕「ましろ、着替えのTシャツと短パン置いとくね。」
ましろ「うん、ありがと」
僕「血出てたの大丈夫だった?」
ましろ「うん、全然大丈夫だったよ。」
僕「良かった。」
ましろ「心配してくれてアリガト。ちょっとドア閉めといて」

と、1人でリラックスしたいような、ましろ。

僕「あっ、ザーメンちゃんと取れた?ベタベタしてない?」
ましろ「ザーメンってなに?」
僕「え〜っと、精子?精液?とか。」
ましろ「今から洗いま〜す。いっぱいかけられたもんね〜(笑)取れるかな〜?(笑)」
僕「ごめん・・・シャンプーとかハンドソープとか全部使って良いからね。」
ましろ「うん、ありがと。じゃあチョット閉めといて」
僕「はい。すいません」

追い出されました。でも、シャワーに打たれる巨乳の谷間って、水を弾く若い肌ってそそりますよね。32歳独身1人暮らしの家でシャワーをしている美巨乳の女子大生。いやいや、こんなに興奮させる状況は自分ながら凄いなと感心。お風呂を上がるましろをテレビもつけてないのにテレビの前でニヤニヤして待っており、そのニア付き顔がテレビに映って「ヤバイな、俺」と変に我に帰りました。

悩んだが、結局、サイズを確認して知らないフリをして、「何カップなの?」と言って、「わかる?」と言わせ、「揉んでみないと分からない」とか「当てたらパイズリしてくれる?」とか言ってみようとか考えついたため、サイズを見る事にした。

一応言っておくと、ましろは150cmくらいの身長で、どう見ても痩せている。体重は40kgもないはず。なので、Gカップはどう考えてもない。あったらAVかグラビアに勧誘されているはず。それからどう見てもアンダーは65だとも思っていた。65ないだろうから。 

しばらくして、改めてましろの服を畳んでいて、ブラジャーのサイズが目に・・・入ってしまいました。1人で興奮して後ろから見る。「6・・・5合ってるわ。で・・・」

(続く)

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Re(13):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/17(木) 19:42 -

おめでとうさんございます。

やはりパイズリでイッてしまいましたか?
羨ましいです。

ましろさんの「何回出せるの?」はビックリですね?わざと言ってるのかもしれませんし、ホントに本心から言ってるのかもしれませんし。

もしかして、フェラやパイズリ、クンニなど言葉もしらないんじゃないですか?

正常位から指導してるということはバックや騎乗位やらでって、そんなエッチ楽しすぎますね。羨ましいです。

続編楽しみにしてます。

引用なし

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Re(13):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/20(日) 12:21 -

うおお、初エッチの中での流れからのパイズリ!しかも発射!
たまりません!

そして、いよいよブラのサイズが!アンダー65という時点で
スタイルのよさを感じます。希望をこめてGカップと予想します。
トップが90くらいありそうかなあと。

続きを楽しみにしております。

引用なし

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 21:58 -

▼感動さん:
>おめでとうさんございます。
>
>やはりパイズリでイッてしまいましたか?
>羨ましいです。
>
>ましろさんの「何回出せるの?」はビックリですね?わざと言ってるのかもしれませんし、ホントに本心から言ってるのかもしれませんし。
>
>もしかして、フェラやパイズリ、クンニなど言葉もしらないんじゃないですか?
>
>正常位から指導してるということはバックや騎乗位やらでって、そんなエッチ楽しすぎますね。羨ましいです。
>
>続編楽しみにしてます。

お返事遅くなって申し訳ありません。

確かにセックス研修は他の体位でもしてましたよ。

んんん・・・うぶな所が可愛いですね。しかもカラダはエロイので(笑)

またお返事よろしくお願い致します。

引用なし

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:02 -

▼ろくべえさん:
>うおお、初エッチの中での流れからのパイズリ!しかも発射!
>たまりません!
>
>そして、いよいよブラのサイズが!アンダー65という時点で
>スタイルのよさを感じます。希望をこめてGカップと予想します。
>トップが90くらいありそうかなあと。
>
>続きを楽しみにしております。

お返事遅くなって申し訳ありません。

身長150cmくらいでトップ90ってヤバイですよ!
それでもGに賭けますか?(笑)


なんて・・・

またのお返事をお待ちしております。

これから続編を更新します。

引用なし

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:05 -

 ましろのブラジャーには「6….5……そして、D。」D-65と書いてあった。

 「Dかあ?もっと揉み応えがあったなあ・・・」と思いながら2人の脱ぎ散らかした服を畳んで整頓終了。もしかしたら、僕の気を惹くために僕の前だけ露出度高くするなど小技を連発してくるましろの事だ。勤務最終日で前日からデートの約束をしていたこの日はカップ数を小さめにして谷間をかなり強調しようとしたのかもしれない。そう思いながらお風呂に入っているましろを待つ。

 が・・・、ムラムラする。1発出しただけで満足するほど性欲が弱いわけもなく、温もりのあるブラジャーとサイズまで確認した僕は興奮も抑えられない。すでに勃起が復活してしまっている。

 だから、やっぱりお風呂にチョッカイ出しに行く事に。というよりも、僕にも処女膜の切れた血は付いていたし、精液はたっぷりついているのでシャワーだけ使わせもらうと。お風呂に入って行った。シャワーの音もしないので湯舟に使っているんだろうし。一応僕も下半身にはタオルを巻いて入りました。

 「トントン、ましろ・・・入っていい?シャワーだけしていいかな?」
 
ガラガラガラ〜ッ・・・、許可も返事もないままにバスルームに入った。ましろは湯舟に入っていた。

ましろ「キャッ、ダメ〜ッ・・・」
僕「ゴメン・・・すっぴん見られたくないからダメ?」
ましろ「うん・・・ごめんなさい・・こっち見ないでね」
僕「大丈夫なのに・・・今パッと見た感じでは可愛かったよ。仮に印象が変わるスッピンだったとしても新たなましろを抱きたいと思ったかもよ」
ましろ「エへへッ・・・シンらしいね。」
僕「こっち向いてシャワーするね。」
ましろ「うん、ありがと」

そう言葉を交わし、僕は自分で上半身からシャワーで身体を塗らし、ハンドソープを付けて洗っていた。上半身が終了し、タオルを外して下半身も洗っていた。ましろがジロジロ見ている気配がした。「もう勃起してるかな?」とか考えてるのか?と思って自分で洗って終了。

僕「ましろ、邪魔してごめんな・・・ごゆっくりね」

湯舟にも浸からずに風呂を出ようとした。でも最後に後ろ向きながらましろの顔の前を通過するように歩いてみた。つまり、ましろの顔の前には僕のお尻かその下の脚の付け根くらいが目に入ったはず。その時だった。

 僕の股の下からましろの手が伸びて股間を掴まれた。これを期待していただけに興奮度もマックス。もう勃起もフルに近い。

僕「ウッ・・・ましろ・・・どうした?」
ましろ「シン・・・もうオッキクなってるよ・・・」

ギュ〜ッ・・・コキコキ・・・

僕「うん・・2回戦準備中だからね」
ましろ「ウフフッ・・・もう熱いもんね〜っ・・エッチ〜」
僕「あれ?人の背後で股下から股間握ってくる人の方がエッチだと思うけどな〜!」
ましろ「エへへッ・・エ〜ッ・・・誰それ?」
僕「ましろだよ」
ましろ「バレた?・・・シン・・・気持ち良い?」
僕「うん、ましろに触ってもらったら、いつでも気持ち良いよ」
ましろ「・・・アハハッ・・・」
僕「ましろのスッピン見ていい?好きなヒトのお顔見たいなあ」
ましろ「ビックリしないでよ?」
僕「うん、大丈夫だよ。」
ましろ「いいよ・・・見て」

僕は股間を握られていた手を外し、股間を差し出すようにましろを見た。スッピンのましろは確かに印象は変わるが、そんなにビックリする事はない。じゃっかん垢抜けてない感じが逆に僕には愛おしく感じる。そして、そのあとの言葉がもう・・凄い。

僕「ましろ・・・スッピンも可愛いよ。スッピンのましろに、付き合ってください。」
ましろ「エへへッ・・アリガト・・嬉しい・・・シン・・アタシも好き」
僕「恥ずかしがらないで大丈夫だったよ。」
ましろ「そうかな?・・・でもシン・・ホントにオッキクなってる」
僕「さっきみたい?」

口が半開きで夢中でチンポをツンツンとしながら握るましろは可愛い。

ましろ「ツンツ〜ン・・ああ〜っ・・ピクピクって動いた〜ぁ・・凄〜っい・・アハハハ(笑)」
僕「2回戦しよっか?」
ましろ「うん・・・」

頷いたましろは湯舟の中で膝立ちしてオッパイを両手で持ち上げて、

ましろ「挟んで下さい」

と、夢のようなパイズリ勧誘の言葉が。もちろん、僕は遠慮なく差し出した。

僕「ああっ・・うわああっ・・」

パイズリされる時についつい出てしまう声。気持ちの良い声と嬉しい声と何かに接触して触れた時に出るような声が交じり合って、変な声が出てしまうのですが、これはパイズリされる時の男性共通でしょうか?

さっき教えたように、自分でオッパイを縦にズリズリと愚直に動かしてくれる。しばらくすると、僕の顔を見て、

ましろ「シンも一緒にオッパイ触って・・・」

 もちろん、即座に参加。2度目のパイズリは僕の指導と言う名の願望で、進化型になっていく。

(続く)

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Re(14):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/28(月) 1:48 -

続編ありがとうございます。

パイズリのときの嬉しい気持ち良い声?何か分かる気がします。

それよりもシンさん、人知れず画像公開なさってるとは言って下さいよ。アレだとGカップと予想します。

これからも続編お待ちしております。

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Re(15):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/5(月) 22:49 -

▼感動さん:
>続編ありがとうございます。
>
>パイズリのときの嬉しい気持ち良い声?何か分かる気がします。
>
>それよりもシンさん、人知れず画像公開なさってるとは言って下さいよ。アレだとGカップと予想します。
>
>これからも続編お待ちしております。

お返事遅くなりました。

ご質問の画像の件ですが、僕は公開していません。偽物なので真に受けないようにしてくださいね。

ちなみに、ましろはもう少し細いです。

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/5(月) 22:55 -

ましろがスペインへ留学に行って1カ月が過ぎました・・・寂し過ぎます。


なんかあまり文章は書けずで申し訳ありません。

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Re(16):10歳年下の女子大生  しっく  - 15/10/5(月) 23:28 -

あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
巨乳と断言できないと思います。
書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

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Re(17):10歳年下の女子大生  感動  - 15/10/6(火) 21:21 -

▼しっくさん:
>あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
>それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
>微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
>巨乳と断言できないと思います。
>書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

こういう批判は見苦しいです。
Dカップでも十分僕は巨乳だと思いますし、シンさんには気にせずマイペースでいいので投稿を続けてもらいたいです。

盛りすぎてるとか文章なので付け足したりとか表現方法があるでしょうに。それくらいは理解すべきですよ。

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Re(17):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/7(水) 22:09 -

▼しっくさん:
>あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
>それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
>微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
>巨乳と断言できないと思います。
>書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

初めまして。
貴方様にとっては確かに巨乳ではないのかもしれませんね。申し訳ありません。ただ、Dとは言ってませんが。

でも、やはりアレより細いと思います。

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Re(18):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/7(水) 22:10 -

▼感動さん:
>こういう批判は見苦しいです。
>Dカップでも十分僕は巨乳だと思いますし、シンさんには気にせずマイペースでいいので投稿を続けてもらいたいです。
>
>盛りすぎてるとか文章なので付け足したりとか表現方法があるでしょうに。それくらいは理解すべきですよ。

庇っていただき有難うございます。

マイペースに出来るかわかりませんが、とにかくお礼を申し上げます。
有難うございます。

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