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10歳年下の女子大生 シン 15/8/25(火) 19:04

Re(11):10歳年下の女子大生 シン 15/9/12(土) 20:05
Re(12):10歳年下の女子大生 ろくべえ 15/9/13(日) 11:20
Re(13):10歳年下の女子大生 シン 15/9/13(日) 21:36
Re(12):10歳年下の女子大生 感動 15/9/13(日) 20:25
Re(13):10歳年下の女子大生 シン 15/9/13(日) 21:38
Re(12):10歳年下の女子大生 シン 15/9/13(日) 22:15
Re(13):10歳年下の女子大生 感動 15/9/17(木) 19:42
Re(14):10歳年下の女子大生 シン 15/9/24(木) 21:58
Re(13):10歳年下の女子大生 ろくべえ 15/9/20(日) 12:21
Re(14):10歳年下の女子大生 シン 15/9/24(木) 22:02
Re(13):10歳年下の女子大生 シン 15/9/24(木) 22:05
Re(14):10歳年下の女子大生 感動 15/9/28(月) 1:48
Re(15):10歳年下の女子大生 シン 15/10/5(月) 22:49
Re(16):10歳年下の女子大生 しっく 15/10/5(月) 23:28
Re(17):10歳年下の女子大生 感動 15/10/6(火) 21:21
Re(18):10歳年下の女子大生 シン 15/10/7(水) 22:10
Re(17):10歳年下の女子大生 シン 15/10/7(水) 22:09
Re(14):10歳年下の女子大生 シン 15/10/5(月) 22:55

Re(11):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/12(土) 20:05 -

ましろ「だって・・・シンのまだカタイよ・・・ゴメンナサイ・・・」

セックスが上手く行かずに責任を感じてしまって意気消沈してしまってるのか?それでいてエッチモードになって要求してるけど挿入はできないからストレスが溜まっているのか?ましろが変な言葉が口を紡ぐ。

しかし、そこで僕は閃いた。

僕「ましろ・・・俺をイカせてないから謝ってるの?」
ましろ「うん・・・だって・・」
僕「大丈夫だよ・・気持ち良かったし。俺も上手く腰振れなくてゴメンネ」
ましろ「そういうのじゃないの・・・上手くいかなかったから・・・」

そんな事を言いながらも、ましろは僕の乳首を転がしたり、ペロっと舐めたり、キスしたり、手コキしたりしている。

僕「じゃあ・・・俺をイカしてくれる?」
ましろ「うん・・・シンをイカせてあげたいの。アタシにできる?」

10歳も年下の瑞々しい肌と触れ合い、処女喪失エッチをして、上目遣いをしながら、「イカせてあげたい」と言われて興奮しないわけがない。そして、僕が閃いた「俺をイカせる方法」とは・・どんな方法だったのか?

(続く)

僕「ましろにできる事あるよ。たぶん、ましろにしかデキナイことかも」
ましろ「ナニナニ〜?それしたらシンはイッてくれるの?」
僕「うん、たぶん。でもましろがちょっと頑張ってもらわないといけないかも」
ましろ「え〜ナニナニ〜!?」

良かった。重苦しい雰囲気になっていたので、ましろのテンションが上がった事で前向きにまたエッチな会話ができる。処女だと言われてから少し僕にも不安があったので、実はましろとエッチな行為をしてる時よりも、エッチな会話をしている時の方が何となく好きだった。というか、楽しい。本番はどうしても緊張感がすごいので。そして、僕をイカせる方法とは?

ましろ「シン・・アタシはナニしたらイイの?」
僕「じゃあ・・ましろは座ってて・・・」

そう言って僕はましろの前に全裸のままで立ち、勃っているモノをましろの可愛いお顔の前にデーンと差し出した。そして、僕の下半身の前に座るましろに上からしゃべる事で上目遣いでエッチな会話を続けた。

ましろ「スッゴイ・・・シンの挿れる前よりオッキクなってない?」
僕「そりゃそうだよ・・ましろのナカがスッゴイ気持ち良かったんだから。」
ましろ「もう〜」
僕「触って・・」
ましろ「うん・・」

ましろは僕の勃起チンポを握り、ゆっくりと動かした。

ましろ「アツ〜イ・・大丈夫?気持ち良い?」
僕「うん・・気持ち良いよ」
ましろ「舐めてイイ?」

エッチな表情になっていた彼女はまたしてもフェラをしたがったのか?それとも僕をイカせたいと思っているのか?舐めようとしてくれた。でも、

僕「舐めなくていいよ」
ましろ「え〜・・・なんで?じゃあナニすればイイ〜ノ?」

ましろは僕のチンポを振り回しながらそう言ったが、僕の言い分と要求は次の通りだった。

僕「だって俺トイレ行ったりしてるのにシャワーも浴びてないから・・・キタナイのましろのお口に挿れられないよ」
ましろ「シン・・やっぱり・・・優しいね」
僕「優しくないよ・・・だってキタナイとか言いながら、それをオマンコに挿れてるんだから。」
ましろ「優しいの・・シンは。ウフフ・・・でも今からナニしてイッてくれるの?」
僕「ましろ・・ましろの事が好きだから・・・こんな恥ずかしいコト言うんだけど・・・」
ましろ「ナ〜〜二!?」
僕「ましろのオッパイに・・ソレ・・・挟んで欲しい・・ダメ?」
ましろ「いい〜よ〜・・・でもナニを挟んでほし〜の?ちゃんと言って〜!」
僕「え・・と・・俺のオッキクてカタイ・・・チンポを・・ましろの綺麗でエッチなオッパイに挟んで下さい!」
ましろ「わ〜・・シン・・・エッチなコト言い過ぎ〜!!そこまで言えって言ってないよ。」

こんな会話をしている時、彼女はずっと上目遣いをしてずっと笑顔でいてくれた。だからこそ、

ましろ「でも・・いいよ・・・挟んであげる・・・」

悲願のパイズリ合意に成功。1日で、というか僅か2時間ばかりの間に10歳も年下の女子大生を恋人にして、セックスをして、パイズリまでするなんて・・僕は何て幸せ者なんだろうか?そう思っていた。

ましろ「でも・・・アタシどうやったら良いのか分かんないから・・・シン、教えて」

ウォ〜〜〜〜〜〜、まさかのパイズリ実技指導とは・・・まさかセックスが上手くいかなくて、自分が気持ち良くなりたいだけでパイズリを要求したのに、こんなにまでプラスアルファのつくエッチ行為が出来るとは・・まあそうか。当然の反応。

僕「うん・・・ましろは初めてオッパイ・・男に見せてたんだもんね」
ましろ「うん・・シンが気持ち良くなってくれるように頑張るね」

そう言ったましろは上を向きながらキス顔になったので僕も屈みこむようにキスをした。

ましろ「チュッ・・・エッチなチューだねッ・・・オッパイ・・シンの好きなように使ってイイよ」

こんな言葉をもらえるとは・・・それだけでイキそうでしたが、冷静なフリをして、

僕「うん・・」

とだけ返事をし、両手でオッパイを掴んで少し揉みしだき、

僕「ましろのオッパイ・・オッキクて・・・張りがあって・・・でも軟らかいね」
ましろ「そう?シン・・アタシのオッパイ好き?」
僕「うん・・・」

そして、しっかりと両手で掴んだ両胸を左右に開胸し、勃起チンポを谷間に装着した。

僕「ましろ・・・俺は乳首触るから・・・ましろは自分のオッパイ触って、チンポ挟むように両手で動かしてみて・・・」
ましろ「うん、・・・こう?・・・・」
かくしてパイズリが完成。猛暑日で暑かったし、エッチも未遂に終わったとはいえトライしてるだけに汗もだいぶ多かった。だから僕のチンポのましろパイの初感触は・・ネットリ・・・ムニュムニュ・・・という感覚。ここから挟むだけでなくズリズリしていく事でどうなるのか?ましろの乳首は触ってあげる事で、少しは気持ちよくなってくれたり高揚してくれるのにも期待してるけど、楽しみ過ぎる。

僕「うん・・ましろ・・・いいよ・・・」
ましろ「気持ちイイ?」
僕「うん・・・アッ・・・アッ・・・恥ずかしいけど気持ち良い」
ましろ「シン・・スッゴイカワイイ」
僕「アッ・・イイ・・・ましろ・・・挟むだけじゃなくて、挟みながらオッパイ動かしてみて・・こうやって」
ましろ「うん・・こんな感じ?」

僕は一緒にましろのオッパイを触っている両手を上下に動かしてズリズリ攻撃を指示。

スリスリ・・・スリスリ・・・・
少し首をかしげながら半信半疑でパイズリを始めたましろに、僕は触っていた乳首をつねるように攻撃してみた。ギュ―ッ・・・サワサワ・・・・ギュ―ッサワサワ・・。

ましろ「アアッ・・ァ・・エへへ・・気持ち良いそれ〜・・乳首キモチイイ・・・アアッ攻めて・・・もっと」
僕「ましろがもっと攻めてくれないとダメ〜ッ。こうやって横に動かしたりとか・・・速く動かしたりしてみて・・・」

僕は彼女のオッパイ掴んだまま、今度は横にズリズリ指導。続けて早ズリ攻撃を指導して自分に刺激を与えるという贅沢なパイズリを担当。

スリスリ・・・スリスリ・・・ましろは僕に言われた通り、横へゆっくりズリズリ。そして、急加速しての縦ズリ。ズリズリズリズリズリ・・・・。

ましろ「こんな感じかな?シン・・・気持ち良いの?」
僕「ウッ・・・・アアッ・・・ましろのおっぱい気持ち良いよ」

気持ち良かったからお返しに乳首をつねってあげた。ましろは少し上を向いて口を開きながら・・「アアッ・・・イイ・・・」と気持ち良さそうな表情を見せてくれた。本当はそこまでではないだろうに、オーバーにしてくれるのも嬉しかったし、実際の喘ぎ声がエッチなので興奮した。そして、ましろはそのままズリズリ攻撃を続けてくれている。

ズリズリズリズリ・・・・

ましろ「ウッ・ウッ・・ウッ・・・フハ・・・アハッ・・乳首ッ・・・キモチイイ」
僕「あああああ〜っ・・・・・ましろの・・あああ〜っ・・オッパイ気持ちよいよ」
ましろ「アタシもおっぱいキモチイイよ・・・・シン・・・すっごく気持ちよさそう・・」
僕「うん・・・ああああああ〜っ・・・・・ヤバイッ・・気持ち良過ぎる・・・」
ましろ「え?イキそう?ズリズリズリズリ・・・・・」
僕「う・・・・ん・・・・ヤバイ・・・・・あああああああああ〜っ・・・・」
ましろ「え?ウソ・・・?」

ましろはズリズリ攻撃を中断。

僕「うそ〜・・・騙された?」
ましろ「イジワル」
僕「でも・・ホントにもうすぐイキそう・・・もうイキたくなってるもん」
ましろ「うん・・・ウレシイ」
僕「でも・・・ましろ中腰で立ったままだから疲れるやろ?大丈夫?」
ましろ「え?平気だよ・・・シンを〜・・イカせるまでするよ」
僕「ありがと・・でも・・・」
ましろ「やるよ・・・だってスッゴイ気持ち良さそうだもん。それとももうイク?それとも〜〜〜〜っ・・・他の挟み方あるんなら教えて〜」
僕「え?そんなに?じゃあ・・・ちょっといったんチンポ抜くよ」

そう言って,わがムスコを”骨抜きの谷間”から解放し、

僕「ましろ・・・足はもう崩して普通に座ってるままでいいから、両手でオッパイ寄せてみて」

と指示し、「うん」とましろが両手で寄せ上げて盛り上がったオッパイが露わになり、新たな大きさと形、弾力の別物オッパイがエロさを醸し出していた。

(続く)

引用なし

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Re(12):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/13(日) 11:20 -

経験の浅い女子が、好きな男性を上手くいかせられなくて、ちょっと
責任を感じちゃっている…かわいいです。それで、いかせようと
手や口や胸でいろいろしてくれる…いじらしくて、たまりません!

シンさんが選択したのは、パイズリでしたか。すばらしいです!
これで、ましろさんに自然な流れでパイズリできますし、次回以降も
やってくれそうですし。ところで、不粋な質問ですが、
ましろさんは何カップですか?

パイズリで果てる展開を楽しみにしております。

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Re(12):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/13(日) 20:25 -

シンさん、今回も最高です。

丁寧なやりとりをリアルに感じ取れますし、お二人がお互いを気持ち良くさせたいという思いやりが伝わってきます。

それでいて、シンさんが自分の性欲に忠実にパイズリをするのに自然な道を開かれましたね。

パイズリの続きを自分の妄想との答え合わせとして楽しみに待っています。

引用なし

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 21:36 -

▼ろくべえさん:
>経験の浅い女子が、好きな男性を上手くいかせられなくて、ちょっと
>責任を感じちゃっている…かわいいです。それで、いかせようと
>手や口や胸でいろいろしてくれる…いじらしくて、たまりません!
>
>シンさんが選択したのは、パイズリでしたか。すばらしいです!
>これで、ましろさんに自然な流れでパイズリできますし、次回以降も
>やってくれそうですし。ところで、不粋な質問ですが、
>ましろさんは何カップですか?
>
>パイズリで果てる展開を楽しみにしております。

いつもお返事を有難うございます。

ましろが責任を感じるところではないんですが、感じてしまうものなんですね。
エッチってデリケートなモノなんだという事をましろを通して痛感しましたね。

パイズリに自然に持っていけたのはかなり僕的には特したな、という感覚ですね。
やっぱり、ましろの胸元を毎日のように見ていたので、憧れの象徴ですから。

何カップは今すぐ答えた方が良いですか?
話の中にもうすぐ登場しますが。

と言う事で、続編を更新しますので、よろしくご閲覧ください。

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 21:38 -

▼感動さん:
>シンさん、今回も最高です。
>
>丁寧なやりとりをリアルに感じ取れますし、お二人がお互いを気持ち良くさせたいという思いやりが伝わってきます。
>
>それでいて、シンさんが自分の性欲に忠実にパイズリをするのに自然な道を開かれましたね。
>
>パイズリの続きを自分の妄想との答え合わせとして楽しみに待っています。

お返事有難うございます。

丁寧さはやはりエッチでは重要なのかもしれませんね。

でも仰る通り、性欲を大爆発させるのも大事ですね。

ましろとの続きの答え合わせですか?
正解しているかどうか?お確かめください(笑)

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Re(12):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/13(日) 22:15 -

パイズリを実技指導しながらオーソドックスなスタイルで激しく動いてもらって僕は大きな声で喘いでしまい、ましろはズリズリ攻撃を中断。

僕「うそ〜・・・騙された?」
ましろ「イジワル」
僕「でも・・ホントにもうすぐイキそう・・・もうイキたくなってるもん」
ましろ「うん・・・ウレシイ」
僕「でも・・・ましろ中腰で立ったままだから疲れるやろ?大丈夫?」
ましろ「え?平気だよ・・・シンを〜・・イカせるまでするよ」
僕「ありがと・・でも・・・」
ましろ「やるよ・・・だってスッゴイ気持ち良さそうだもん。それとももうイク?それとも〜〜〜〜っ・・・他の挟み方あるんなら教えて〜」
僕「え?そんなに?じゃあ・・・ちょっといったんチンポ抜くよ」

そう言って,わがムスコを”骨抜きの谷間”から解放し、

僕「ましろ・・・足はもう崩して普通に座ってるままでいいから、両手でオッパイ寄せてみて」

と指示し、「うん」とましろが両手で寄せ上げて盛り上がったオッパイが露わになり、新たな大きさと形、弾力の別物オッパイがエロさを醸し出していた。


そして、僕はゴムを外してイキそうな勃起チンポを露わにし、当然のようにその寄せ上げて盛り上がった究極の美巨乳に押し当てた。胸の盛り上がった部分だけでなく、当然ながら乳首にも押し当てる。そして、ましろは乳首が小さいので、見えなくなるぐらい乳首が陥没するかのように腰を振って押し当てる。気持ち良過ぎる。そして、乳首に押し当てている時に峠を越えた気がした。そのまま寄せ上げて圧縮しているため、閉じられた胸の谷間の小さな隙間を抉じ開けるようにチンポを挿入し、ズリズリ攻撃を強要。

僕「あああああ〜〜〜〜〜〜っ・・・・ヤバイ・・・ましろ・・・・」
ましろ「シン・・気持ち良いの?イッてもイイよ」
僕「ましろ・・・・このエッチな音わかる?」
ましろ「うん・・・・クチュクチュいってるよ」
僕「コレがイキそうな音だよ・・・ストップして・・」
ましろ「まだイッてくれないの?」
僕「ましろ腰痛いでしょ?寝転がっていいよ」

僕はもうイク寸前。そこで彼女を寝転がらせる・・もうやる事は1つ。そう馬乗りパイズリしかない。しかし、ここまで献身的に僕の性欲に応え続けてくれた彼女に感謝?の意味で、思いっきり手マン。まだちょっと血はついてしまうけど、ましろにいっぱい気持ち良くなって欲しいという僕の気持ちが通じたか?ましろは挿入してる時以上に大きな声で喘いで、潮とまではいかないまでもスケベ汁を飛ばしてグチョグチョになってくれた。


グチョグチョのましろに馬乗りした僕は、しっかりとイキそうなチンポをオッパイで挟み、左手の親指と小指でましろの両乳首をつねるように寄せ上げる事でパイズリを開始し、腰も当然のように激しくふり、右手はましろのオマンコを最後まで弄ってあげた。ましろ上を向いて昇天してイクようにオカシクなっていき、オマンコが膨れ上がって潮を飛ばして来ました。

ズルズル・・・ジュルジュルジュル・・・ジュボボッ・・・・
ピチャピチャピチャピチャピチャクチャクチャクチャクチャ・・・・・
ズリズリズリズリズリズリ・・・・・グチョグチョクチュクチュクチュクチュ・・・

僕「ああっ、ああっ・・・ああああ〜〜〜〜っ・・・ましろ・・・・気持ち良いよ〜ああっ〜」
ましろ「アアッアアッ〜ッ、アア〜ッ、アア〜ッ、アア〜ッ・・・おかしくなる〜っ・・・アア〜ッン、アア〜ン・・・アッアッアア〜〜ッンン!!!!アッ・・・・・・・・・」

ましろの喘ぎ声が止まった。イッたのか?僕は馬乗りパイズリスタイルで手マンをしていたが、後ろになるべく後ろを気にしながら手マンを優先していたため、まだパイズリでイケていなかった。

僕「ハァハァ・・・ましろ・・・・はぁはぁ・・・大丈夫?」
ましろ「ハァハァ・・・アッ・・アアン・・・スッゴイ気持ち良かった」

一瞬動きも言葉も止まったましろが満面の笑みでそう答えてくれて安心した。そして、

ましろ「ほら・・今後はシンだよ・・・イッテイイヨ・・・」

昇天したましろは健気に自分のオッパイを持ってさらに寄せ上げて、僕のチンポを圧縮してきた。

ましろ「気持ち良い?」
僕「うん・・・すっごい気持ち良いよ。もうイキそうだから腰いっぱい振ってもイイ?」
ましろ「うん、いっぱい腰振って・・・いっぱい気持ち良くなって」

「いっぱい気持ち良くなる」って文法としては日本語が間違ってるのに・・ましろはもうエッチモードを突き抜けてくれたようだった。だから、

僕「じゃあ・・・いっぱい腰振っていっぱいオッパイに出すからね・・」
ましろ「いっぱい出して・・・・」

馬乗りパイズリの体勢で最も腰の振りやすい角度を少し探した僕はそれを見つけると、「行くよ(イクよ?)」、と声をかけて、ましろがオッパイを自分でズリズリしてくれているのに、さらにもっとは激しく揉み挟むようにズリズリし、エッチな音を出して、思いっきり性欲に正直に腰を振って声を上げた。

パンパンパンパンパン・・・・ズリズリズリズリズリズリ・・・・クチュクチュクチュグチュグチュグチュ・・・・・・・・・

僕「あああ〜〜〜っ・・・・いい〜ッ・・・・・ああああ〜〜〜っ・・・・ましろ・・・・大好き・・・・あああ〜〜〜〜っ・・・ハァハアハァハア〜〜っ・・・・イク・・・・ああ・・ア〜〜ッイク・・・・出すよ!!!」
ましろ「あああ〜〜〜っ・・気持ち良い・・・・アアアッ・・・・イッていいよ・・ゥン・・・・いっぱい出して・・・アア〜ッン・・・アア〜ッ・・・」

ピチャ〜ッ・・シャーッ・・・・・ピチャクチャ・・・

僕はパイズリを解いて、ましろのオッパイ全体にザーメンをかけた。溜まっていたので大量に。出る瞬間のモノが顔についたりまでして、ましろの可愛いお顔やオッパイ、上半身は僕のザーメンでグチョグチョになってしまっていた。

また、男はイクとすぐに冷静になるので、周囲を見渡すと、ベッドのシーツはバスタオルの範囲だけで収まらなかったましろの潮で濡れている。お互いに性欲丸出しの恥ずかしいエッチをしてしまった。いや、正直に性欲をストレートに見せ合えたのだと思った。だから、パイズリを強要したり、最後は豹変して獣になってしまってが、「ゴメン」ではなく、

僕「ましろ、ありがとう。スッゴイ気持ち良かったよ。」

と言って、ティッシュでお顔のザーメンを拭きとったら、ましろのいつもの笑顔が待っていた。

ましろ「アタシもスッゴイ気持ち良かった。ありがとう。初めてで不安だったし、上手くいかなくて戸惑ったけど、シンのおかげですっごく気持ち良かったよ。ありがとう。」
僕「オレじゃないよ。ましろがエッチ上手だからだよ。」
ましろ「シン・・・そんな・・・またシンのこといっぱい好きになっちゃった・・エへッ・・テヘペロッ」
とチョける彼女にキスして、お互いにうっとりした。

ただし、寝たままでおしゃべりしていたましろには大量に巻き散らしたザーメンがオッパイにかかっていたため、巨乳好きなら誰もしたいであろう夢の1つを本能的にこなしていた。

ましろ「コレいる?」
僕「うん」

そう、僕はましろのオッパイに自分で巻き散らしたザーメンをオッパイに塗りたくるように伸ばしながら、さらに乳揉みを続けた。モミモミ・・・・。

僕「はい、完成。日焼け止めクリーム塗りまくりました(笑)」
ましろ「もう〜シンったら〜っ、でも気持ち良かった。エへへッ・・・」

キスしてましろを抱き起こそうとすると、今度はましろが僕の股間を握って来る。

僕「おいおい」
ましろ「シン、チョット質問があるんだけど・・・」
僕「ナニ?またどうせエッチな質問やろ?」
ましろ「え〜っと・・」

と、少し言葉に詰まりながら顔を赤くしたので、そっち系の質問だったのは丸わかりだったが、まさか・・・、チンポを握りながら、

ましろ「コレって何回でも出るの?」

僕まで顔が赤くなって恥ずかしくなるような質問だった。

僕「え〜っと・・・それは人それぞれかな・・・」
ましろ「シンは何回出るの?」
僕「1日で?」
ましろ「うん・・」
僕「5回〜7.8回くらいかな。体調にもよるけど」
ましろ「へえ〜そうなんだ」
僕「もうシタイの?」
ましろ「え?ああ・・うん」
僕「2回戦しよっか?」
ましろ「うん」
僕「ダメだって、今は。俺もしたいけど、1回シャワーしてキレイキレイしよ。それに、ましろは仕事終わってからお手洗い行ってないんじゃない?我慢しなくイイよ」
ましろ「え?我慢はしてないけど、気付いてくれてたの?なんか嬉しい〜シンのそういうトコがスッゴイ好き〜!!」

っと、また抱きついてくるので、直ぐに勃起回復してしまったが、

僕「ほら、ましろはお手洗い行ってき、俺はその間にお風呂用意するからさ。オマンコ洗わないとダメだろ?」とふざけながら言ったのに、
ましろ「うん、アリガト。チュッ・・・」

何か感動したかのように目を潤ませながら頷いて上目遣いする彼女はイキそうな顔よりもまた稀少価値が高かったように感じるほどに可愛かった。

僕はお風呂を簡単にシャワーで洗ってお湯を入れ、トイレから出て来たましろにバスルームを明け渡し、僕は1人でトイレの便器に座り、激動の1日になっている現在の状況を整理しようと思ったが、再び手コキされて勃起したモノが理性を失わせる。2回戦をする事も合意済なのだから。

用をたした後は部屋へ戻り、荒れてしまったベッドを戻さないといけない。お互いの服を脱ぎ散らかしていたので、まず簡単にベッドメイクと血のついたバスタオルを洗濯機に入れて・・・と、次に脱ぎ散らかした服を畳んでいたら・・・ましろのブラジャーも転がっていた。

「カップ数がわかるな」と思いながら、見ようかどうか?本人の口から「Fカップ」とかパイズリ中に言われたらそのままイッてしまいそうだから、今見てサイズを確認した方が良いのか?それとも本人とイチャイチャしながら聞いた方が良いのか?

とりあえず”おブラ様”を置いて、着替えのTシャツと短パンをお風呂場まで持って行った。

僕「トントン、ましろの着替え置いとくね。Tシャツと短パンでいいやろ?」と。もちろん、ノーブラを見越して薄い白地のTシャツです。まさか自分の服をましろが着る事になるとは・・。風呂の中からましろの返事がないので、ドアを開けるとシャワー中のましろが。でもしっかりと常識人としてタオルを巻いていた。

僕「ましろ、着替えのTシャツと短パン置いとくね。」
ましろ「うん、ありがと」
僕「血出てたの大丈夫だった?」
ましろ「うん、全然大丈夫だったよ。」
僕「良かった。」
ましろ「心配してくれてアリガト。ちょっとドア閉めといて」

と、1人でリラックスしたいような、ましろ。

僕「あっ、ザーメンちゃんと取れた?ベタベタしてない?」
ましろ「ザーメンってなに?」
僕「え〜っと、精子?精液?とか。」
ましろ「今から洗いま〜す。いっぱいかけられたもんね〜(笑)取れるかな〜?(笑)」
僕「ごめん・・・シャンプーとかハンドソープとか全部使って良いからね。」
ましろ「うん、ありがと。じゃあチョット閉めといて」
僕「はい。すいません」

追い出されました。でも、シャワーに打たれる巨乳の谷間って、水を弾く若い肌ってそそりますよね。32歳独身1人暮らしの家でシャワーをしている美巨乳の女子大生。いやいや、こんなに興奮させる状況は自分ながら凄いなと感心。お風呂を上がるましろをテレビもつけてないのにテレビの前でニヤニヤして待っており、そのニア付き顔がテレビに映って「ヤバイな、俺」と変に我に帰りました。

悩んだが、結局、サイズを確認して知らないフリをして、「何カップなの?」と言って、「わかる?」と言わせ、「揉んでみないと分からない」とか「当てたらパイズリしてくれる?」とか言ってみようとか考えついたため、サイズを見る事にした。

一応言っておくと、ましろは150cmくらいの身長で、どう見ても痩せている。体重は40kgもないはず。なので、Gカップはどう考えてもない。あったらAVかグラビアに勧誘されているはず。それからどう見てもアンダーは65だとも思っていた。65ないだろうから。 

しばらくして、改めてましろの服を畳んでいて、ブラジャーのサイズが目に・・・入ってしまいました。1人で興奮して後ろから見る。「6・・・5合ってるわ。で・・・」

(続く)

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Re(13):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/17(木) 19:42 -

おめでとうさんございます。

やはりパイズリでイッてしまいましたか?
羨ましいです。

ましろさんの「何回出せるの?」はビックリですね?わざと言ってるのかもしれませんし、ホントに本心から言ってるのかもしれませんし。

もしかして、フェラやパイズリ、クンニなど言葉もしらないんじゃないですか?

正常位から指導してるということはバックや騎乗位やらでって、そんなエッチ楽しすぎますね。羨ましいです。

続編楽しみにしてます。

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Re(13):10歳年下の女子大生  ろくべえ  - 15/9/20(日) 12:21 -

うおお、初エッチの中での流れからのパイズリ!しかも発射!
たまりません!

そして、いよいよブラのサイズが!アンダー65という時点で
スタイルのよさを感じます。希望をこめてGカップと予想します。
トップが90くらいありそうかなあと。

続きを楽しみにしております。

引用なし

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 21:58 -

▼感動さん:
>おめでとうさんございます。
>
>やはりパイズリでイッてしまいましたか?
>羨ましいです。
>
>ましろさんの「何回出せるの?」はビックリですね?わざと言ってるのかもしれませんし、ホントに本心から言ってるのかもしれませんし。
>
>もしかして、フェラやパイズリ、クンニなど言葉もしらないんじゃないですか?
>
>正常位から指導してるということはバックや騎乗位やらでって、そんなエッチ楽しすぎますね。羨ましいです。
>
>続編楽しみにしてます。

お返事遅くなって申し訳ありません。

確かにセックス研修は他の体位でもしてましたよ。

んんん・・・うぶな所が可愛いですね。しかもカラダはエロイので(笑)

またお返事よろしくお願い致します。

引用なし

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:02 -

▼ろくべえさん:
>うおお、初エッチの中での流れからのパイズリ!しかも発射!
>たまりません!
>
>そして、いよいよブラのサイズが!アンダー65という時点で
>スタイルのよさを感じます。希望をこめてGカップと予想します。
>トップが90くらいありそうかなあと。
>
>続きを楽しみにしております。

お返事遅くなって申し訳ありません。

身長150cmくらいでトップ90ってヤバイですよ!
それでもGに賭けますか?(笑)


なんて・・・

またのお返事をお待ちしております。

これから続編を更新します。

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Re(13):10歳年下の女子大生  シン  - 15/9/24(木) 22:05 -

 ましろのブラジャーには「6….5……そして、D。」D-65と書いてあった。

 「Dかあ?もっと揉み応えがあったなあ・・・」と思いながら2人の脱ぎ散らかした服を畳んで整頓終了。もしかしたら、僕の気を惹くために僕の前だけ露出度高くするなど小技を連発してくるましろの事だ。勤務最終日で前日からデートの約束をしていたこの日はカップ数を小さめにして谷間をかなり強調しようとしたのかもしれない。そう思いながらお風呂に入っているましろを待つ。

 が・・・、ムラムラする。1発出しただけで満足するほど性欲が弱いわけもなく、温もりのあるブラジャーとサイズまで確認した僕は興奮も抑えられない。すでに勃起が復活してしまっている。

 だから、やっぱりお風呂にチョッカイ出しに行く事に。というよりも、僕にも処女膜の切れた血は付いていたし、精液はたっぷりついているのでシャワーだけ使わせもらうと。お風呂に入って行った。シャワーの音もしないので湯舟に使っているんだろうし。一応僕も下半身にはタオルを巻いて入りました。

 「トントン、ましろ・・・入っていい?シャワーだけしていいかな?」
 
ガラガラガラ〜ッ・・・、許可も返事もないままにバスルームに入った。ましろは湯舟に入っていた。

ましろ「キャッ、ダメ〜ッ・・・」
僕「ゴメン・・・すっぴん見られたくないからダメ?」
ましろ「うん・・・ごめんなさい・・こっち見ないでね」
僕「大丈夫なのに・・・今パッと見た感じでは可愛かったよ。仮に印象が変わるスッピンだったとしても新たなましろを抱きたいと思ったかもよ」
ましろ「エへへッ・・・シンらしいね。」
僕「こっち向いてシャワーするね。」
ましろ「うん、ありがと」

そう言葉を交わし、僕は自分で上半身からシャワーで身体を塗らし、ハンドソープを付けて洗っていた。上半身が終了し、タオルを外して下半身も洗っていた。ましろがジロジロ見ている気配がした。「もう勃起してるかな?」とか考えてるのか?と思って自分で洗って終了。

僕「ましろ、邪魔してごめんな・・・ごゆっくりね」

湯舟にも浸からずに風呂を出ようとした。でも最後に後ろ向きながらましろの顔の前を通過するように歩いてみた。つまり、ましろの顔の前には僕のお尻かその下の脚の付け根くらいが目に入ったはず。その時だった。

 僕の股の下からましろの手が伸びて股間を掴まれた。これを期待していただけに興奮度もマックス。もう勃起もフルに近い。

僕「ウッ・・・ましろ・・・どうした?」
ましろ「シン・・・もうオッキクなってるよ・・・」

ギュ〜ッ・・・コキコキ・・・

僕「うん・・2回戦準備中だからね」
ましろ「ウフフッ・・・もう熱いもんね〜っ・・エッチ〜」
僕「あれ?人の背後で股下から股間握ってくる人の方がエッチだと思うけどな〜!」
ましろ「エへへッ・・エ〜ッ・・・誰それ?」
僕「ましろだよ」
ましろ「バレた?・・・シン・・・気持ち良い?」
僕「うん、ましろに触ってもらったら、いつでも気持ち良いよ」
ましろ「・・・アハハッ・・・」
僕「ましろのスッピン見ていい?好きなヒトのお顔見たいなあ」
ましろ「ビックリしないでよ?」
僕「うん、大丈夫だよ。」
ましろ「いいよ・・・見て」

僕は股間を握られていた手を外し、股間を差し出すようにましろを見た。スッピンのましろは確かに印象は変わるが、そんなにビックリする事はない。じゃっかん垢抜けてない感じが逆に僕には愛おしく感じる。そして、そのあとの言葉がもう・・凄い。

僕「ましろ・・・スッピンも可愛いよ。スッピンのましろに、付き合ってください。」
ましろ「エへへッ・・アリガト・・嬉しい・・・シン・・アタシも好き」
僕「恥ずかしがらないで大丈夫だったよ。」
ましろ「そうかな?・・・でもシン・・ホントにオッキクなってる」
僕「さっきみたい?」

口が半開きで夢中でチンポをツンツンとしながら握るましろは可愛い。

ましろ「ツンツ〜ン・・ああ〜っ・・ピクピクって動いた〜ぁ・・凄〜っい・・アハハハ(笑)」
僕「2回戦しよっか?」
ましろ「うん・・・」

頷いたましろは湯舟の中で膝立ちしてオッパイを両手で持ち上げて、

ましろ「挟んで下さい」

と、夢のようなパイズリ勧誘の言葉が。もちろん、僕は遠慮なく差し出した。

僕「ああっ・・うわああっ・・」

パイズリされる時についつい出てしまう声。気持ちの良い声と嬉しい声と何かに接触して触れた時に出るような声が交じり合って、変な声が出てしまうのですが、これはパイズリされる時の男性共通でしょうか?

さっき教えたように、自分でオッパイを縦にズリズリと愚直に動かしてくれる。しばらくすると、僕の顔を見て、

ましろ「シンも一緒にオッパイ触って・・・」

 もちろん、即座に参加。2度目のパイズリは僕の指導と言う名の願望で、進化型になっていく。

(続く)

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Re(14):10歳年下の女子大生  感動  - 15/9/28(月) 1:48 -

続編ありがとうございます。

パイズリのときの嬉しい気持ち良い声?何か分かる気がします。

それよりもシンさん、人知れず画像公開なさってるとは言って下さいよ。アレだとGカップと予想します。

これからも続編お待ちしております。

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Re(15):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/5(月) 22:49 -

▼感動さん:
>続編ありがとうございます。
>
>パイズリのときの嬉しい気持ち良い声?何か分かる気がします。
>
>それよりもシンさん、人知れず画像公開なさってるとは言って下さいよ。アレだとGカップと予想します。
>
>これからも続編お待ちしております。

お返事遅くなりました。

ご質問の画像の件ですが、僕は公開していません。偽物なので真に受けないようにしてくださいね。

ちなみに、ましろはもう少し細いです。

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Re(14):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/5(月) 22:55 -

ましろがスペインへ留学に行って1カ月が過ぎました・・・寂し過ぎます。


なんかあまり文章は書けずで申し訳ありません。

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Re(16):10歳年下の女子大生  しっく  - 15/10/5(月) 23:28 -

あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
巨乳と断言できないと思います。
書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

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Re(17):10歳年下の女子大生  感動  - 15/10/6(火) 21:21 -

▼しっくさん:
>あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
>それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
>微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
>巨乳と断言できないと思います。
>書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

こういう批判は見苦しいです。
Dカップでも十分僕は巨乳だと思いますし、シンさんには気にせずマイペースでいいので投稿を続けてもらいたいです。

盛りすぎてるとか文章なので付け足したりとか表現方法があるでしょうに。それくらいは理解すべきですよ。

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Re(17):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/7(水) 22:09 -

▼しっくさん:
>あれより細いとなるとDもないんじゃないですか?
>それとD65だとバストトップ83cmなので巨乳といわれると
>微妙なラインですね。少なくともトップ88cmくらいは最低でもないと
>巨乳と断言できないと思います。
>書き込みを見る感じでは色々と盛り過ぎてる所があるように思えました。

初めまして。
貴方様にとっては確かに巨乳ではないのかもしれませんね。申し訳ありません。ただ、Dとは言ってませんが。

でも、やはりアレより細いと思います。

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Re(18):10歳年下の女子大生  シン  - 15/10/7(水) 22:10 -

▼感動さん:
>こういう批判は見苦しいです。
>Dカップでも十分僕は巨乳だと思いますし、シンさんには気にせずマイペースでいいので投稿を続けてもらいたいです。
>
>盛りすぎてるとか文章なので付け足したりとか表現方法があるでしょうに。それくらいは理解すべきですよ。

庇っていただき有難うございます。

マイペースに出来るかわかりませんが、とにかくお礼を申し上げます。
有難うございます。

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