「私、こんな胸してるから…」と話す妻。
胸がコンプレックスになったのは高校生の時からです。
実際、校内でもトップクラスの巨乳の持ち主だったので、それまでにも男子の視線や、すれ違いざまに小声で「デカっ…」とか、普通に街を歩いていても「爆乳じゃん…」とか、聞こえてきたりして、
「あぁ、またかぁ…」とは思っていました。
高校二年生の秋、体育祭前の練習で、みんなの前で走ったら、心ない男子に、
「S!おまえ、こんなになっとったぞ!」
と両手で胸が大きく揺れる手振りをされて、みんなに笑われ、それがめちゃくちゃ恥ずかしくて、それから人前で走るのがイヤになったそうです。
確かに、未だに彼女が小走りで走ったりすると、胸が上下に大きく揺れて、見慣れている私でさえ目が点になってしまいます。
(保育園の運動会で、親が一緒に走る競技があるのですが、子どもそっちのけで、妻の乳揺れを撮影してしまって、あとで怒られたこともあります…)
卒業後も、胸が揺れるたびに男が寄ってきて、初体験の前にパイズリを経験しました。
友人の紹介で知り合った男性が、体を求めてきたので、それを断ったら、「じゃあパイズリだけでいいからお願い!」と土下座までされたので、仕方なく教えてもらいながらしてあげたのですが、とても上手だと才能があると褒めてもらえたので、それからは、それほど抵抗なくパイズってあげるようになりました。
ただセックスを経験してからは、今日はエッチしたいな…という気分の日もあるのに、おっぱいしか使ってもらえないことも多々ありました。
とくにセフレのおっぱい星人K君は、セックスなんて10回中1回くらいでした。
いつも一緒にお風呂に入って、後ろからローションを付けておっぱいを揉みくちゃにして、乳首なんかもコリコリに弄じってくるので、もうおまんこパックリ開いて挿入を期待しているのに、「ちょっと挟んで!」と言われ、なるべくイカないようにズッているにも関わらず、すぐに果ててしまい、お風呂を出てつづきを期待しても、落ち着いたら帰ってしまうという人でした。
K君が来る日は、もう諦めていたので、K君が帰ったあとに、他の男に抱いてもらったこともあるそうです。
そこはパイズリ用の女として、二連荘でパイズリでイカれてたらウケたのですが…
ブログのパスワードは「boin」です。
|
これは当方が経験した、嘘みたいな実体経である。
昔関西の大学に通っていた頃に合コンで歯科衛生士の学生さんと合コンして、友美と仲良くなった。歳は一個下だった。 合コンで意気投合した友美とは、その後も個人的に飯や飲みに行った。 しかし、友美には好きな人がいてそれ以上はなかったし、好きな相手の話を聞く相手になっていた。 好きな相手と言うのが10歳以上の開業医の2世で、友達の紹介で知り合ったらしい。 顔も可愛いかったし、ムチムチな身体でかなりエロくて、ボインちゃんなので隙があれば狙っていた私は、良き友人として立ち振る舞まったのである。 良い友人のまま私は関東の会社に就職し、友美は地元の歯医者に就職して、連絡を取らなくなるどころか2日に一回はLINE電話してました。 友美の方からかけて来ることが多かったです。 最初は研修で忙しかったので寝落ちすることもありました。 耐えた甲斐があったのは入社してから数ヶ月で、大きな収穫があった。 その日は飲み会から帰ってきた友美から電話してきて、過去最高に下ネタを話した。 今までの彼女の話からお泊まりしているのでよろしくやっているのは察していたが、先生と会うときは必ずお泊まりで前戯が長くて胸を30分以上触ってからエッチするとか。 指使いが気持ち良いので逝かされていることや、ちゃんとゴムしていると言っていた。 つまりかなりエッチな先生である。 独身らしいので良いんだが羨ましかった。 せっかくなので『先生はおっぱいが好きなの?』っと切り込んでみると『せやな。私胸大きくてなwハハハ。』っと他より大きいと自覚していた。 『へー。何カップ?』っと気になっていたことを聞いた。 『Gカップやで』っとサラリと教えてもらえた。 『もしかして挟める?』っと聞いたら『うん。よくやってんで。』っと心底先生が羨ましかった。もはや憎かった。 他にも元カレの話も聞いた。 高校の彼氏が初体験。専門で2人、付き合ってないけどナンパされたホストに何度か抱かれたらしいorz そして先生の5人だそう。 今までも友美はオナペだったが、毎日オナペにするようになった。 先生とは付き合いたいけど実らず、毎日のように電話して、彼女の話す声を聞きながらこっそり抜いていた。 不満が爆破したらしく、その年の夏に友美が関東に旅行に行くから泊めてくれと行ってきた。久しぶりに会いたいと2泊3日で遊びに来た。 男として見られていないなかよとガッカリしたが、寝てる間にGカップを触ってやろうとか考えていた。 彼女が関東に来て初日はスカイツリーに行った。 その夜は私のアパートで寝泊まりだった。 軽く呑んでシャワー浴びて、私は床で寝ると行ったがつまらないから一緒に寝ようと言われて、シングルベッドで横に並んで寝た。 最初は話てたんだが、彼女が反対を向いてお互い無言になって寝たかな?っと思ったら反転してきて、掌がちょうど胸の下になった。 『おっぱい触っちゃった。』っと言うと『触ったらええやん』っと挑発?されて触らせて貰った。 Gカップゲットっと心の中でガッツポーズ。 ワンピースだったから服の上から揉みし抱いて、チュウした。 濃厚なチュウの後にワンピースを脱がせ、下着だけにしたらこの上無くエロくて押し倒してその巨乳を落ち着くまでむさぼり、舐め回した。 スレンダーと付き合った経験しか無い巨乳好きにはたまらなかった。 尻も大きくて、くびれていた。 柔らかい巨乳を揉みし抱いてある程度落ちついたところで、パンツを脱がせて指でマン○を刺激し、良い感じに潤ってきたらセックスしました。 セックス中に『ブラとってぇ。』っと何かエロかった。 ブラをとって巨乳を掴んでパンパンっとセックスして、エロい身体でその上生だったのでかなり気持ち良く早くに逝ってしまい、腰を掴んでガシガシとセックスして、お腹に出しました。 ラストスパートの激しさで揺れるGカップの迫力は追い討ちの興奮だった。 その日はそれで寝たが、翌日から何度もセックスしちゃいました。 一回は憧れだったパイズリ挟射をして貰い、良い友達として長話に付き合ってきて良かったと思いました。 嘘みたいな実体験はまた明日にでも続きで(ニーズがあればですが) 内容は、本当に嘘みたいですが友美と友達の真美子(F寄りのEカップ)と3Pしました。っといった内容です。
縁が切れたとはいえ突然TELが来るかもです
友美さんは美人でムチムチの巨乳とのことですが、誰に似てますか? 体型はぽちゃせすか? 私の好みはボンキュウボンの高身長で足が細くて長い外人タイプなんですが、 身長、ウエスト、ヒップなどはいかがでしょうか? 可愛くて性格も良さそうだし、グラマーではモテるんで もっと男経験豊富かと思いますねぇ
▼サラリーマンさん:
>縁が切れたとはいえ突然TELが来るかもです > >友美さんは美人でムチムチの巨乳とのことですが、誰に似てますか? >体型はぽちゃせすか? >私の好みはボンキュウボンの高身長で足が細くて長い外人タイプなんですが、 >身長、ウエスト、ヒップなどはいかがでしょうか? > >可愛くて性格も良さそうだし、グラマーではモテるんで >もっと男経験豊富かと思いますねぇ 来ないですね。 一回くらいセックスできないか脈を測る目的で電話してみましたがもう冷めてました。 体型はちょっと筋肉質な感じでゴツく見えます。 脱いだらそんなことも無く巨乳、巨尻でウエストは多少肉はありました。 背は160前後です。 測ったことは無いですが95・70台・90ってところだと思います。 なお脚は細くも太くも無かったです。 95はブラのタグに書いてありました。 顔については似てる人は思いつきません。 性格はノリが良くて社交的で良かったですよ。
ブタメンさん
信頼関係良好なので、お願いしてハメ撮りとか楽しんだらよかったのに 一生のズリネタになるのに残念 もしかしてしました?
▼サラリーマンさん:
>ブタメンさん > >信頼関係良好なので、お願いしてハメ撮りとか楽しんだらよかったのに >一生のズリネタになるのに残念 >もしかしてしました? 嫌がられてほとんど出来てませんが、一度だけしました。 最後のTELの時に消してなと言われましたが、消さずに大切にしています。 |
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/6/2(木) 10:19)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/6/2(木) 12:31)
はじめまして〜。楽しく読ませていただきました!Sさんとのお話すごい興奮しました。もっとお話読みたいです。ブログも見つけてみに行きたいと思います。
爆乳の奥様、羨ましすぎです。
奥様の爆乳エピソード、期待してます。
すばらしい体験談をありがとうございます。
今後の展開も楽しみにしております。 パイズリだけの経験…にも興味があります。ぜひ、よろしくお願いします。 |
近所のスーパーに車で行った時のお話をします。
駐車場に車を停めて入口の自動ドアから店内に入りました。ドアが開く時にガラス越し正面に女性がいました。何事もなくすれ違うつもりでしたがドアが開いた瞬間に凄く驚きました、衝撃というか圧倒された感じです。女性は25歳くらいでスリムな体系、髪型はセミロングで浜辺美波似。服装は襟周りにレースのある白いブラウスにライトベージュのトレンチコート、濃紺のチェックスカートでした。 顔は美人系なのでそれだけでも振り返る人がいると思いますが私が衝撃を受けたのは他でもないその胸でした。コートの下に着ているブラウスの襟廻りにレースがあるのでパッと見た時には気付きづらいのですが胸のあたりはパンパンで少し横シワが出来ていました。 すれ違う時に見た感じだと体の幅より12センチくらいは前方に突起していました。それを見た時はあれくらいがGカップなのかな?と直感で感じました。 買い物をするつもりで店に入ったことも忘れ、すぐ店を出て後を追うように駐車場に向かいました。車に乗って出発されてしまったらもう見る機会が無くなってしまうと焦りもありました。駐車場に着くといました。私の駐車した車とは適度に離れています。女性はステーションワゴン後部座席のドアを開けて何かをしています。駐車場で1人で立って見ていると目立ってしまうので私も車に乗り込んで女性と車が見える位置に移動しました。見ていると遅れて女性の母親らしき人が赤ちゃんを抱きながら女性の車に近づき後部座席に赤ちゃんを乗せていました。女性はチャイルドシートに座らせる用意をしていたようです。 運転席のドアを開けるのに振り返った女性の胸は圧巻でした。重そうでいかにもおっぱいが詰まっているような感じでユサッユサッっとしていました。女性が運転席に乗込み、出発しました。ついて行ってみようかな...という考えが横切りました。見たこともないような巨乳でしかも母乳ママです。あれを見たらとても感情を抑えられませんでした。 車で10分程度走り運動公園に着きました。私も離れて駐車し様子を伺っていると女性が車から赤ちゃんを抱いて出てきました。女性は花壇横の通路を通ってグラウンドの方に向かって行きました。その先には野球試合をしているチームがいました。ベンチから出てきた1人の男性に手を振りながら近付いて何か話しをしていました。ものの5分程度で話しも終わったようで、攻守が入れ代わるタイミングで女性も車に戻ってきました。 女性達は再出発です。それに合わせて私も出発しました。時間にして10分程で平家建ての家に車が入りました。私はちょっと離れた路肩に車を停めて徒歩で物陰から様子を窺っていました。家に着いたんだな...では私もスーパーに戻って買い物をしようと車に戻ろうとしたら女性が窓を開けて出て来ました。手には洗濯物篭を持っていました。買物と野球応援と洗濯、多忙なんだなと感じました。その間も女性はテキパキと洗濯物を干していきます。女性が左腕に淡いピンク色の物を一つかけ、右手には白い物を手に取ったのを見て「ブラ」だとわかりました。それがわかった瞬間、いてもたってもいられず近くで見たい衝動にかられました。凄く興奮しました。さすがにブロック塀の横からずっと見ているわけにもいかないので一旦車まで戻りました。暫くするとあの女性が家の門から出て私の車とは逆方向に歩いて行きました。近所に回す回覧板のような物を持って先にある路地を曲って行きました。 これは千載一遇の好機と思いながら家の軒下に早足で向かいました。過去にこれほど緊張したことは無い程に緊張しました。手を伸ばせばブラに手が届く距離まで来ました。あまりの緊張でドキドキドキドキして心臓の鼓動しか聞こえなかったくらいです。 淡いピンク色のブラを手にした時は驚きました。 カップは子供の帽子くらいに大きいです。サイズを見てみると「K75(アンダー75 トップ105)」とタグに表記されていました。3/4カップで4段4列ホック。 当初の私の予想ではGくらい...でしたが大ハズレです。 白い方も見てみると「L70(アンダー70 トップ105)」でした。1/2カップで3段3列ホックでした。どちらも授乳用ではありませんでした。可愛いレースなどを使った物です、このような大きいサイズであのデザインは特注でしょうか。淡いベージュ色の授乳用ブラもありました。こちらは「K75(アンダー75 トップ105)」3/4カップで3段3列ホック。 私はほどなくして退散しました。 家の中には女性の母親と赤ちゃんがいたのに大胆な行動をしてしまいました。そのような事すら考えられなくなるほどの女性だったと言えばなんとなく伝わるでしょうか。大量の母乳が詰まったミルクママとは彼女の為にあるような言葉だと思いました。 つづく
あの日からずっと悶々とした時が流れました。あまりにも衝撃的なことでしたので思い出すだけでも緊張感と興奮が鮮明に甦ります。
1週間ほど経った休日、私がデパートに行った時の出来事をお話しします。 買うものも買ったのでデパートを出る前にちょっと100均に寄ろうとエスカレーターでひとつ下のフロアに降りていました。正面にある100均の隣りはドラッグストアです。そこからベビーカーを押しながら出てきた女性に私は目を奪われました。 髪はゆる巻き斜め横にしたポニーテール、淡いピンク色のロングカーディガンに清楚な感じの白ブラウス、ベージュ色のスカート。着ているブラウスは首元までしっかりとボタンが留まっているのですが胸の辺りにはパンッと横シワがちょっとできていてその大きすぎる胸を主張しているようでした。女性が横を向いた時に「あの女性だ!」と気付きました。女性は髪型が変わると印象もガラッと変わるので気付きませんでした(胸に注視してしまっていただけかもしれません) 私は堪らず後を追ってしまいました。女性はベビーカーを押しながらフロアの奥の方に進んで行きます。私との距離は5m程です、後方から後ろ姿を見ていましたが髪を縛っているせいか首の細さが際立ち、胸以外は華奢な体型だとわかりました。 天井に付いたピクトグラムから女性はトイレの方に向かっているようでした。トイレはテナントが無くなる壁沿いの奥まった先にありますが女性はトイレには行かずに手前にある引き戸を開けて中へ入って行きました。プレートを見ると「授乳ルーム」と書いてあり、注釈に「個室以外、ファミリーエリア内は男性入室可」と記載されています。これはどうしようと20秒ほど迷い、戸惑いましたが注釈通り意を決して入室しました。室内には幸いにも他には誰もいませんでした。中は30畳ほどの広さがあって長椅子、子供が遊ぶスポンジブロックで囲まれたスペース、おむつ変え用のベビーベッドが3台とウォーターサーバーがありました。壁側には3つの授乳室(個室)があります。使用していない場合はドアを解放するようで2つは開いていました。ドアが閉まっている個室に女性がいるわけです。今まさに授乳している最中かもしれないと思うと緊張感も高まりましたが「ここに私が1人でいるのは不自然に見える」と思い急いで個室のドアをひとつ閉めに行きました。こうすれば個室内の奥さんと子供を待っているただの主人に見えると思ったからです。ドアを閉めて長椅子に座り、スマホを見ていると3分もしないうちに女性が個室から出てきました。授乳が終わるにしては早過ぎます、突然のことで焦りました。そのまま女性は私の前を通って授乳ルームから出て行きました。ベビーカーを押す腕とロングカーディガンが邪魔をしてよく見えませんでしたが直近で胸の大きさや重量感もわかりました、やはり胸は確実に体の幅より12センチ以上は前方に突起しており歩くたびにユサッユサッと微震を伴っています。あの大きなブラが支えてるおかげかな?と思いました。私も後を追おうとしましたが「もしかして!?」とある事に気付いて女性が出てきた個室に直ぐに入りました。室内はやや甘くほのかに良い香りが残っていました。おそらく髪のシャンプーの匂いと乳幼児を持つ女性の体臭?それと紛れもなく母乳の匂いです。室内にある小さなダストボックスを覗いてみると...予想通り入っていました、母乳パット。ダストボックス内は綺麗なビニール袋で覆われているだけでこの2枚の母乳パット以外は何も入っていませんでした。手に取ってみるとまだ体温を感じられたので女性のもので間違いありません。 母乳パットは重みを感じ、厚さも1センチくらいになっているのでたっぷりと母乳を吸収しているのがわかりました。母乳のシミも直径6センチくらいに広がっています。匂いを嗅いでみるとほんのり甘く、安らぎを感じるなんとも言えない良い香りです。この母乳パットをさっきまであの女性が付けていた...と思うだけで鼓動が早まりました。女性がこの個室から3分くらいで出てきた理由はパット交換する為だったようです。授乳は自宅で済ませて来たのでは?と推察できます。それにしてもパットだけでこの母乳量、止まることなくずっと滲み出ていたようです。予想を上回るミルクママだったようです。 https://i.imgur.com/X6Yo0FM.jpg つづく
そんな上物、なかなか出会えないですよ。なんとか顔を覚えてもらう方法を考えたいですね。ダメ元でナンパとか。
いつもコメントありがとうございます。
その場の緊張感など伝わりましたでしょうか?私としては顔は覚えられない方が動きやすいですね笑
その後の展開が気になります
|
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/10/13(木) 0:15)
ありがとうございます。経緯は過去のスレッドに遡って観てもらえたらって思います。希望があれば今後も報告しようと思います。(*^_^*)
Yと来週会う予定です。こんなご時世だから予定通り会うかわからないけど、みなさんのニーズがあるようであれば報告します。質問事項などあればレスして頂ければと思います。
先週Yと会いました。こういうご時世なので久しぶりでした。Yが串カツ田中に行ったことがないというので、そこで軽く飲みました。Yはこっちの要望通り白のブラウスに紺のスーツ。わざわざ着替えてきてくれたみたい。久しぶりに会った上、好みのカッコで来てくれたのでかなりテンションが上がってYを褒めまくりましたよ。「スタイルがいいとスーツが似合うね。」とか、「いい女は紺が似合う。」とか。前会ったときより髪が伸びてて軽くウェーブをかけた髪を束ねた感じがお姉様系な感じでしたね。今年度はイメチェンしたなんて言ってました。
こういう時期なのでなかなか外食とかは出来ず、いつも子供と家でご飯を食べてたみたいです。だから、外で食事する口実も欲しかったみたい。軽く飲もうなんて誘ってOKだったけど、勿論その先があるのはお互い暗黙の了解です。1時間くらい飲んで店を出ました。
自分「ホテル行くでしょ?」Y「いいよー。」
お互い少し酔っていたので、そんな感じでタクシーに乗り前回と同じホテルへ。 スーツや髪型を褒めながら部屋に入って、即キス…。風呂に湯を溜めに行ったので、そのまま後ろから触りまくりました。最初はスーツがシワになるから自分で脱ぐって言ってたけど、タイトめくってパンスト破ったあたりからこっちに任せてきました。 後は言葉責めで羞恥心を煽りまくりです。洗面所の前で乳をいじり倒して言葉責め…。普段はそんな雰囲気じゃないんだけど、YはどMなんです。 |
チャーリーさんのお話すごい興奮したのでまたお話聞きたいなぁ。もう居ないのかな〜。
他にもエロいパイズリの体験談知らないですか?
チャーリーさんどうしてるんですかね
自分も気になります。 チャーリーさんが敬愛していたベンさんの体験談とかいかがですか?
竹丸さん!
俺もどうしてるのか気になります! 俺の中の神っす! |
昔居た、れんさんやれいこさんみたいなパイズリのお話出来る女性の方いないですかね〜。
|
会社の後輩が今度異動するから送別会ということで、飯食いに行って、やらせて貰った。
結構下ネタも話せる奴で、メーカーによって変わるけど、FかGって訊いたことがあったから一回くらい揉めないかと思って接してきた。 何も無く今日までやってきて 最後の最後で飯の後に、遠距離だけど彼氏いるから絶対に無理だという前提でホテルに誘ったら、良い意味で着いて来たから・・・乳を揉ませて貰うどころかセックスできた。 巨乳さんと付き合えたことなんてなかったから、もう服の上から触るだけで勃起だった。 脱がせている時はチンコが痛いくらい反り返り、生乳を見たら襲いかかった笑 とろけるような柔らかさのでっかい乳は最高で、いやはや・・・夢中になって巨乳をいじってしまった。 セックスの時はブルンブルン暴れていて凄かった。 これがパイ圧というものかとパイズリを経験することもできた。 これまで連続では2回までしかセックスしたことがなかった小職は、人生30年目で3回連続と殻を破った。 さっき帰ってきたばかりではあるが、これからまだオナニーできそうなくらい頭から離れない。
体験談をありがとうございます。
ブラのタグは、どんな表記でしたか。 可能ならば、パイズリの際の会話などを教えてください。よろしくお願いします。
▼ろくべえさん:
>体験談をありがとうございます。 > >ブラのタグは、どんな表記でしたか。 > >可能ならば、パイズリの際の会話などを教えてください。よろしくお願いします。 すいません。ブラのタグは見てないです。 パイズリした時は『うわっ!すっげ!』『何これ!エッロ!』っと自分がそのすけべなプレイに興奮のあまりはしゃいでしまいました。 『どうですか?』っと訊かれたので『結婚したい!』っと言ったら『何を言ってるんですか!』っと笑われてしまいました。 パイズリしながら乳首舐めて貰ったのが以外と気持ち良かったです。
素晴らしい経験ですね。
3回連続は相当興奮されたと思うといい思い出ですね。 ぜひホテルに入ってからセックスするまで会話も交えながら詳細を教えてほしいです。 特にパイズリをお願いするところや挿入の瞬間が気になります。
パイズリうまいか書いてほしい
|
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/2/6(日) 18:43)
胸に顔埋めましたか?
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/2/14(月) 13:57)
|
あまり時間が取れなくて、少し投稿まで遅れました。
先日、久しぶりにあの子にLINEしたら返事があり、最近どう?っとLINEのキャッチボールができました。 その流れで、テレワークの環境を変えたいという相談を受けました。 具体的には、今は仕事のときはダイニングテーブルにサブモニターを置いてノートPCに繋げて、仕事が終わったら片付けているけど、PC用に机を買って、片付けする手間をはぶきたいという事でした。 また、PDFのように縦長の文書を読む時はモニターを縦にしたいと言うので、アームを提案しました。 結局、電話して何が良いかAmazonを見ながら薦めたら全部即買いで、組み立てやってあげると名乗り出ました。 そうすれば家に行けるのでw あの子も机と椅子は組み立て助かると言っていましたw それで、先週の土曜日は僕も休みだったので遊びに行ってきました。 約束が午後2時くらいだったので、お土産に洋菓子を持って行きました。 Amazonだったので、即日配達かと思ったら肝心の机だけ今日来るはず。っとの事でした。 机を組み立てるのがメインの目的なので、早く言えと思いますけど…アームと椅子だけ組み立てて、ダンボールを纏めるまで15分くらいです。 その間あの子はお菓子に紅茶を用意して、僕の作業が終わるまで、ローテーブルの前に座って雑誌を読んでました。 一通り作業が片付いて、お菓子を食べ終わりホットしてました。 ちなみに、あの子の格好は、デニムに長袖の黒の長袖カットソーでした。 はっきり言いますが、僕の主目的はパイズリして貰うこと。可能であればエッチまですることなので、「来ないねー」っと雑誌を読んでいるあの子の後ろに周り、ベッドに腰掛けて…しばらくタイミングを考えて、よし。っと攻めに行きましたw 両脇の下から両手をあの子の胸の前に持って行き、カットソーの上から揉み揉みしました。 あの子「おっつ」 それだけでしたw 大きさは変わらず堪らないです。 僕がしばらく揉み揉みしても雑誌を読み続けましたw 胸元を前にビンっと引っ張り、ブラをチェックして…余談ですけど、トリンプの赤の白い刺繍のブラでした。サイズはH70です。いつ見たのかと言うと覚えていませんw カットソーの中のブラの上で撫でるように弄って、ブラのホックを外したら あの子「ちょっとー」 っとやっと反応してくれましたw 僕「何?」 あの子「まだ仕事終わって無いよー」 僕「きっちりやるから」 強く揉んで…優しく揉んで、持ち上げて降ろしてを繰り返し、直にデカパイを堪能していると、久しぶりだったのと、前は暗い中でパイズリして貰ったので、明るい昼間におっぱいを見たいというくだらない小さな欲望ですけど… 僕「おっぱい見せて」 あの子のカットソーをまくりあげて、見て吸い付いてました。 あの子も小声で「んっ。んっ。あぁっ」っと喘ぎ出して…ベッドにあの子を仰向けにして…ディープキスをしながら、揉み揉みした後、デカパイを舌で堪能しまくりました。 もう僕は最大に勃起していたので、下半身裸になり、亀頭を乳首に擦りつけたり、刺したり…おっぱいの外側側面にチンチンを擦り付けたり、下乳に亀頭を挟んだりとチンチンでもあの子のおっぱいを堪能してから…あの子のカットソーとブラを脱がせて…口にチンチンを持って行ったらフェラしてくれました。 あの子も僕の要求は察していました。 僕はパイズリがしたかったので、フェラをそこそこで切り上げて、あの子の谷間にチンチンを置くとおっぱいを寄せて、パイ圧をかけてきました。 体勢は馬乗りパイズリになります。 風俗で遊んでいましたけど、あの子のパイズリは気持ち良さよりもエロさがあります。 素人なので、技術ではもちろん劣りますけど、プロはプロなので、違うエロさを醸し出しています。 僕が腰を振り出して、パイ圧でおっぱいに擦れて気持ち良く興奮してきた10ピストンくらいで…「ピンポーン」っとインターホンが鳴りましたw 机がこのタイミングで届くと言う… あの子「あっ。机来たかも」 僕「このタイミングー」 あの子「フフッw」 僕「黒猫ぉぉぉ」 僕がインターホンに出て、受け取るために、ズボンだけ履いて受け取りました。 汁でズボン汚れてますw 受け取り後、廊下にダンボールを置いたらすぐベッドに戻り、ズボンを脱ぎ捨ててパイズリを再開しました。 あの子「動き早いねw」 僕「おっぱいが待ってるから!」←変態っぽく言っております。 そしてそれをあの子は受け流しますw それからは、緩急を僕が調整しながら黒猫のタイミングについて談笑しながらパイズリをして、気持ち良くなってきたら 僕「そろそろ出ちゃいそう」 あの子「うん。良いよー」 僕「おっぱいに出すよ」 あの子は頷きました。 僕もあの子のデカパイを両サイドから押さえて、パイ圧をさらに強め、思い切り腰を振って… 僕「あっ。あっ。来そう。来そう」 精子が込み上げてくるあの感覚を味わっている間は来そうを連呼していました。 出る時は「あーっ」っと言い放ちながら、気持ち良く谷間にねっとり気味の精子を大量に出して、後から出てくるのは乳首に出しました。 約束してからオナ禁四日してきたので、ねっとりとした濃い精子を出した解放感でとても気持ち良かったです。 僕「ハァハァ。おっぱい.すっごい気持ち良かった」 あの子のおっぱいをウエットティッシュで清掃後に、約束通り(本来の目的)ちゃんと机を組み立てました。 アームを取り付けて、完成後に僕がダンボールを畳んで縛っている間に、ノートPCを持ってきて「あー。高さ調整できるからダイニングより良いわぁ」っと満足していました。 あの子はダンボールをゴミ捨て場に捨てに行きました。 その間に、下着の入っている場所を見て、下着チェックして暇を潰してました。 新しいの増えてましたw把握している自分がキモいですw それと、最低なんですけど…机の上にGoProを録画オンで置いてました。置いていただけです。 あの子が帰ってきて、少し談笑した後にタイミングはこれといってなかったので 僕「おっぱい触らせてー」 あの子「キャッ」 っとベッドに押し倒して、長めのキスからまた上半身裸にしました。 デニムも脱がせて…パンツも奪って…クンニしながらデカパイを揉み揉み&乳首コリコリしていたら、あの子はかなり喘いでクネクネしていました。 そして、軽くフェラしてから 僕「エッチしたい」 あの子は目をトロンとさせて黙って頷いたので、全裸になって、正常位で挿入しました。 GoProを意識して 僕「あーっ。気持ち良い」 僕「あー。凄いおっぱい揺れてる。興奮する」 っと卑猥な言葉を口ずさんでいました。 あの子は可愛いく喘いでました。 僕「マジ可愛い」 あの子「フフッ。ありがとう」 僕「チュウしよ」 あの子は黙ってチュウに応じてました。 それから騎乗位に体勢を変えて、下から突き上げて、その衝撃で弾むデカパイを鑑賞しました。 あの子にも腰を振らせて、あの子の腰の振りに合わせていたら気持ち良くなりそうだったので、正常位に戻して、緩急をつけていたんですけど耐えられなくなったので、ピストンのピッチを上げました。 僕「あー。ヤバい。気持ち良く出そう」 あの子「あん。あんっ。気持ち良いっ」 僕「俺も気持ち良いいいいっ」 最後のフィニッシュの時は、あの子の手をお腹の上でクロスさせて、寄せて乳揺れの威力を最大限に鑑賞しながらフィニッシュしました。 放出先は大好きなおっぱいに…パイ射です。 ねっとり気味なのがサラサラ気味になっていましたw その後、談笑していたら あの子「手コキくん…筋肉付いた?w」 僕「重労働だからね。ゴツくなってシャツとかズボンの太腿とか着れなくなったw」 かなり身体を触られました。 それから、僕の好きなプレーで授乳手コキして貰ったらすぐに勃起してしまって間髪入れずにエッチしました。 授乳手コキの体勢から、あの子の背後に行ってバックから挿入しました。 もう何かに取り憑かれたように、腰とデカパイを掴んで猿や犬みたいに高速で突いていましたw あの子も「あっ。あっ。ダメぇ。あん。あっ。んっ。それヤバい。気持ち良い。あ。あ。あー。気持ち良い」っと喘ぎまくってました。 そこから立ち上がり、立ちバックで姿見の前に移動して、感じているあの子の顔。そして揺れるデカパイを見ながら…かなり興奮して、更にチンチンが大きくなった気がしますw 気持ち良くなって来たんですけど、あの子がガクンッと崩れて、立てなくなったので、ベッドに引き返しました。 僕「どうしたの?」 あの子「気持ち良すぎて。立てなくなって」 逝ったみたいで、ハァハァ言ってましたw あまり待てが出来なかったので、そのまま正常位で続けたら「ちょっと待って」っと言われたんですけど、やっちゃいました。 あの子は小声で喘いでるだけで、僕は僕で無言でエッチしているだけでしたけど、デカパイの揺れみてるだけでも…逝けましたw またまたパイ射でした。 あの子のデカパイを清掃後…横になってキスしたりしてダラダラしていたら、あの子が寝てしまいましたw とりあえず…僕はGoProを回収…寝ている裸のあの子の全身とおっぱいを接写wし鞄につめました。 もう夕飯時だったので、起こして僕がテイクアウトの弁当を買ってくることになり、あの子と夕飯の弁当をダイニングで食べました。 あの子のマメなところは、僕が買いに行ってる間に服を着て、片付けているところですかね? ダイニングをイチイチ片付けるのが余程面倒だったみたいで、喜んでいました。 食後にコーヒーをいただいて…さぁ帰ろう。とはせずw 僕「もう一回だけ」 あの子「ん?」 僕「もう一回だけ挟んでw」 あの子「まだしたいの?」 僕「頼む」 はっきりと承諾されてはいなかったんですけど、ベッドでデカパイを性懲りも無く同じように堪能しまして…ベッドに腰掛けたあの子のカットソーを脱がせて…フェラをした後に、ブラを付けた状態から仁王立ちでパイズリを開始しました。 長めに味わいたかったので、ゆっくり優しく低刺激なパイズリを要求してましたw パイズリ好きなので、ほのかな刺激でフル勃起しますw あの子からも「元気だねw」っと笑わわれました。 ブラの肩紐を外して…ブラの谷間の部分にチンチンを引っ掛けて脱がせると「普通に脱がせてよ」っと呆れられましたw 多少はウケていたので良しと思っています。 それでですね…ローションがまだ同じところに閉まってあったので、使いました。 ローションの滑りで、あの子の仁王立ちパイズリを数分堪能しました。 仁王立ちパイズリ中に、興奮している僕との会話は…眞子さまのご結婚について語られましたけど…ほとんど記憶にありませんw それでも少し逝きそうな気配を感じて、膝上パイズリに切り替えました。 密着面積多めなので、おっぱい以外も触れている肌と肌は気持ち良く感じますけど、挟んで貰い、強く激しく、二つのデカパイにしごかれると…やっぱり気持ち良くて、エッチなのでパイズリ好きです。 左右交互にデカパイを動かして貰い、強く挟んで腰から上を動かして大きくしごかれ、パイズリフェラを繰り返して貰って…最後はパイズリフェラで逝きました。 逝くって伝えなかったので、口の中と、口周りにかかってました。 ウェットティッシュでお口周りを清掃した後は、9時には出ようと決めて、添い寝状態で長くキスや揉み揉みをしました。 やり直したいとか、そんな事は控えて、好きだって言い続けました。 あの子からは「ありがとう」っと当たり障りない返しでしたけど、今日の目的は達成できたと満足して帰りました。なんだかんだで30分オーバーしましたw 唯一心残りがあるとすれば、GoProの電源を切るのが早すぎたと悔いております。 肝心のパイズリのところは一切映像に残していません。 それでも、エッチした時の騎乗位の弾むデカパイ。バックで揺れるデカパイの映像を鑑賞して、あの子をオカズに毎日オナニーしてる変態生活です。たまに付き合っていた頃のパイズリハメ撮り動画も未だに使ってます。 いずれ時が来たら事後で盗撮したと伝えて許しを乞います。
そこまで久しぶりではありませんけど、こんばんは。
元旦にあの子に新年の挨拶のLINEをしたら珍しく即答で、聞くと3日に仕事だから帰省はずらしているので元旦は暇だとのことで…「初詣行く?」っと誘ってみたら…「良いよ。暇だし」っと一緒にあの子の家の近くの小さな神社に行く約束をして、急ぎ準備をして、15時過ぎに行きました。 僕も彼女が帰省していて、親戚付き合いもないので暇していたとはいえ、思わぬ約束で急ぎましたw 神社をあとにして、早い夕飯でも行こうかと話ながら歩いていると閉まっていました。 元旦ですからね。 開いていそうなマックに行こうとはならなかったです。 狙っていたわけでは無いんですけど、あの子の家に行くって雰囲気を出してお邪魔しました。 「正確には夕飯買って一緒に食べる?」っと言ったら「そうだねー。コンビニで買おうか。カフェラテとか」っと買ってそのまま着いて行きました。 そして、コーヒーを飲みながら談笑して、あの子がタバコを吸っている間にこれからどうするか…っと何の考え無しだったので考えていたら戻ってきました。 彼女のことは頭をよぎりますけど、デカパイを前に性癖が収まりませんでした。 考えも纏まらず、笑点を見ながらソファに並んでいたので…そっと胸に手を伸ばして触りました。 無反応だったので、服の上から両手で堪能しましたけど、ニットと恐らくヒートテックとキャミ、ブラは重ね過ぎてデカパイの柔らかさを感じられず、早々に内部に手を入れてブラの上からソフト揉みでした。 この時点で勃起してしまうくらいデカパイが溜まりません。 僕「着込み過ぎじゃない?」 あの子「確かに部屋の中だと暑いかも」 あの子のニットを脱がせ、ブラのホックも外して生で堪能しました。 本当に堪らない大きさで強弱をつけて揉み揉みしました。 クリスマスに彼女とエッチした時にもおっぱいを沢山堪能してきましたけど、このボリューム、重さ、指のめり込み感の差はすごいの一言です。 ちなみにブラは黒でした。 刺繍の無いシンプルなものです。 乳首を弄り出したらあの子も「んっ」っと声が出てきて、耳を舐めたりしてから、振り向いて貰ってキスしておりました。 それからはいつもと変化は無く上だけ脱がせて、ソファに仰向けに寝かせ…顔と口でデカパイを堪能してきました。 おっぱいばかりでは無く、たまにキスもしてます。 割合だと9.5:0.5くらいですけどw 体感で15分はデカパイを堪能していたころに、あの子が「硬いのが当たってる」っと言ってきました。 太腿に僕のガチガチに勃起したチンチンが当たっていたようで僕も「凄い勃ってるからw」っとわざと触らせたりして「本当おっぱい好きねw」っと小馬鹿にしたように鼻で笑われました。 僕「ええ。大好物です」 あの子「大好物って言い方がやらしいw」 僕「じゃあ…そろそろ」 っと僕はズボンとトランクスを脱いで放って、馬乗りになり、口にチンチンを当てたら咥えてフェラして貰いました。 フェラはそこそこに終わらせて、馬乗りでパイズリに移行しました。 あの子にも挟んで貰いましたけど、自分でもおっぱいをサイドから掴んで寄せて強めなパイ圧を感じながら腰を振りました。 デカパイへの興奮と征服感も相まって谷間で1段階チンチンが膨らんだ気がしますw あの子を見下ろすと… あの子「いきなり激しいよw」 っと僕ほど興奮はしておらず少しドライでした。 平常運転です。 少し気持ち良くなってきた頃に あの子「パンツ脱がせて」 僕「なんで」 あの子「シミになっちゃう」 パイズリで良い気持ちになって来ているところだったのでなんで?っと言ってしまいましたけど、パンツまで脱がせると、中指を挿れて…口いっぱいにデカパイを頬張って喘がせました。 結局…寝室に移動し、そのまま正常位でエッチしまして、腰を持ってデカパイをブルンッブルンに揺らすくらいに激しく打ちつけたり、ゆっくり打ちつけながら揉み揉みして…あの子は感じて喘ぎ、僕は揺れる大好きなおっぱいを見てひたすらに興奮して会話も無く…フィニッシュはパイ射でした。 自分の精子をウェットティッシュで拭き取り、賢者タイムではベッドでゴロゴロしながら後ろからデカパイを堪能していたら、チンチンが元気になってきて、寝バックでエッチに。 背後から付かず離れず大きさを堪能するソフトな揉み揉みw 途中で四つん這いにさせて、バックに切り替えました。 激しく打ち付けていたら あの子「んっ。んっ。んあっ。逝く。逝くっ。」 っと言いだしたので、よりピッチを早めて深く打ち付けて…逝かせました。 逝くとあの子が四つん這いから倒れこんでチンチンが抜けて一時中断に… あの子「はぁ。はぁ。気持ち良い。」 僕「俺も」 彼女のことはすっかり忘れて…チュッチュッしました。 ほどなくしてエッチを再開しまして、またしても正常位でデカパイを揺らしてフィニッシュはパイ射という…僕の中の鉄板ですw そのあとですけど…2人とも寝落ちしまして…僕が先に目を覚ましたらなんと深夜1時過ぎでしたw どんだけ寝たんだって感じですけど、あの子を起こしたら「んー。もうちょっと」っと起きずw とりあえず僕も寝ました。 そして翌朝。 あの子は先に起きてリビングでテレビを見ながらコーヒーを飲んでいました。 僕「おはよう」 あの子「おはよー」 僕「ごめん。寝てたわ」 あの子「ねー。よく寝たわw」 そこから帰れと言われることも無く、朝飯が無いと言うのでコンビニにサンドイッチを買いに行き、戻ってくると自分だけシャワーを浴びてましたw シャワーから出てきたので、一緒に食べてあの子はタバコを吸いに。 そして、またソファに並んでテレビを見てました。 僕はまた何も言わずに揉み揉みし、ブラの中に手を入れて揉み揉みしていると… あの子「おっぱい触るなら肩も揉んで」 僕「あ。はい」 タダ揉みは許さないのかwと肩を揉みました。 そこで最近肩凝りで頭が痛いと言っていました。 僕が「おっぱい大きいからね。肩の負担が凄いと思う」っと言うと「それ会社の人にも言われたー」っと言っていたので、掘り下げて聞いたは…本当に出張で会社の人に肩のマッサージから揉み揉みされていました。 よくそう言うことされるのか聞くと「よくはされないよ。してきたのは他はお前なw」っと言われましたw ちなみに…その人の肩揉みは僕よりかなり良いらしいです。 なんだか変な気分でした。 僕も長時間肩のマッサージをやらせれましたけど、終わったらまたデカパイを揉み揉み…興奮してきたらベッドに連れて行き…おっぱいが見えるように服を捲り、チュパチュパしたり、プルプル揺らして…馬乗りでパイズリへ…そしてやはりパイズリ挟射の前でエッチに誘導され…ほいほいとエッチにw 一方的なパイズリは阻止されますけど…懲りずにパイ射フィニッシュです。 言わずもがなエッチは興奮して気持ちの良い正常位でした。 エッチの後は少しダラダラ過ごして、シャワーだけ済ませて昼飯を外に食べに行きました。 ここでランチの後で「じゃあ」っと別れるタイミングだったんですけど…何も言わなかったら…そのままあの子の家に戻りました。 最低ですけど、滅多にないチャンスなので…とことん堪能したかったんですよね。 大好きなデカパイを。 目の前の爆乳に目が眩み、完全に彼女のことはもう忘れてました。 僕も雄ですw もうあの子の家に帰ってからも堪能しまくりました。 内容が濃過ぎて記憶しきれていないんですけど、揉み揉みはもちろんのこと、持ち上げてタプタプ。プルプル。顔面パイズリで窒息寸前まで追い込みw チンチンを擦り付けて挟んで…エッチして…寝てを繰り返して、幸せな意味で内容の濃い寝正月でした。 裸でよく寝ていたので…撮っちゃいました。 隠し撮りですけど、後で使おうと。 無防備に寝ていたので、おっぱい以外にお尻も珍しく写真に収めたりしました。 チンチンが痛くなるほどエッチしましたけど、パイズリ挟射がしたかったので… 僕「パイズリして。年始のw」 あの子「年始のって何?w」 僕「年始にパイズリして逝くと良い一年になるんよw」 あの子「どういうこと?w」 バカを見る目で笑われていましたけど、喋りながら脱がせて行き、上半身を裸にして…ブラを取ったらしゃぶりついて堪能して唾液を沢山つけて、チンチンもしゃぶって貰い…風呂入ってないので一瞬でしたけど…膝上パイズリをして貰いました。 時間が無くて詳細まで描けず申し訳ないですけど、これも僕のツボはよくわかっているので気持ちよく逝かされました。 そのあとは、まだやるかというくらいに揉み揉みして帰りました。 大好きなデカパイを沢山揉んで挟んで、年始から幸せでした。 ドン引きされるかもしれませんけど…100枚弱おっぱいを撮ったので、しばらくこれで抜きますw
ボンさん
こんばんは。 フェチなので大きいと興奮しちゃいます。 もう病気ですw 都合が良ければ会って貰えるだけの男ですけど…つまりセフレだと思いますけど、たまにでも今は満足しています。
サラリーマンさん
年に数回…元旦から使っちゃいましたw ドキドキして貰えて恐縮です。 ハメ撮りしてもあまり変わりません。 付き合った人に良い撮られていたようなので慣れてますね。 僕もですけど。
〉手コキマンさん
年始からお楽しみでしたね! やはりHカップは楽しむだけ楽しまないと! |
いつも投稿ありがとうございます。管理人の杜です。
現在、過去のスレッドに返信を付けても、掲示板上部に上がる(age)機能を停止しております。 これは、一言レスなどで、過去のスレッドを意図的にageる荒らし行為を抑制するための試験的な措置になります。 従って、過去の作品に返信する形で投稿は比較的目立ちにくい状態となります。 作品投稿に関しては「新規投稿」で新規スレッドを作成することをオススメします。 また、新しい返信を見たい時は掲示板上部の「一覧表示」で最新の書き込みを確認できます。ご活用ください。 「やっぱりage機能はあった方がいいなぁ」等、特に作品投稿者様のご意見を伺えると助かります。 よろしくお願いいたします。 |
俺の過去最高の変態プレイを文字にしてみる♪
妄想じゃなくてほぼ実話です。 俺は大学一回生〜4回生の頃まで、地元の食堂でバイトしてました。 客のほとんどが市役所とか近隣の企業の人が来る割と大きな食堂でした。 主婦の方も多かったですが、半分は若い娘でした。 下の4人が俺の中で四天王でした。 @ Kさん 当初20代前半 スレンダーで吉川ヒナノ似 A Iさん 一歳上のギャルで細いのにDカップでサイズより大きく見えていた B Oさん 一歳下の可愛い娘 同じ中学、高校、会社の後輩w C Sさん 一歳上の北川景子系の美人で、細いのにGカップあった。バイトの先輩の彼女。 俺よりバイト入ったのは一年早い先輩で、彼氏と2人で休憩中にくつろぎながら彼女がGカップと言われた。それを聞いたらSさんの事を胸から見るようになってしまった。 男は店長とSさんの彼氏含む5人。 大学一回生の時に、俺は実家から徒歩5分のとこにあるレオ○レスに引っ越して、地元の友達とそこで遊びたかった。 ウイイレ大会とか夜な夜なやってました。 バイトの仲間も呼んで何度か忘年会を開いていました。 大学一回生の年末にIさんが遊びに来て、彼氏と喧嘩していると愚痴をこぼしに来た。 じゃあ俺が癒してやるよ!っと冗談っぽく抱きしめてみたら、キスできて、布団に押し倒せて、最後までやれたw Iさんはその後彼氏とは仲直りしたから良かった良かったで終わったんですが、それ以降俺とはIさんがバイトを辞めるまで(大学を卒業)、定期的にセックスするお友達でした♪ むしろ、Iさんの方から家に行って良いか聞いてくることが圧倒的に多く、気に入られていましたw 四天王をオカズに毎晩シコシコしていたのが、Iさんのおかげで、1人でする夜が減ったw 大学2回生の夏、Sさんと2人で店閉めをやって上がった。 俺は先に着替えて休憩室でまかないを食っていたらSさんも着替えてまかないを持ってきた。 狭い休憩室だから対面で座った。SさんがGカップと聞いた後だったから、否応なく胸に目が行く。 彼氏曰く、付き合った時はFカップだったのが揉みまくってたら大きくなったと自慢されたw パイズリもよくやるらしい。 そんな自慢を面識のある後輩にするのは屑だと思う! しかし素直に羨ましい! この時、お盆を置いて椅子に座る時に腰を下ろしているモーションの刹那のほんの一瞬。 コンマ何秒だけ、後頭部をSさんがこちらに向けた。 ブラウスの下のグレーのタンクトップの中の白い谷間とピンクのブラが見えた♪ それだけで巨乳好きな俺には生唾物の瞬間だった。 その後、いつも通りに喋れたかどうか怪しいw 初めてSさんと上がりが被り、色々話したのはこの時だった。 Sさんは大学がバイト先の近くで、家は実家から二時間近くかけて電車で通っている事や、バイトは夜しか入れられない事を聞いた。 また谷間くらい拝んでもバチは当たらないだろうと下心で俺もSさんと同じ時間にシフトの希望を出すようにしたw その日の服にもよるので、たまに谷間が拝めてIさんとセックスしない日は、良いオカズになった。 実は俺は高3の時に付き合っていた彼女が初体験で、Iさんが2人目だったw Iさんのおかげでかなり上達して、半年もするとIさんが『頭おかしくなりそう!』っと言うくらいにはなった♪ Sさんみたいに揉みまくってたらIさんもEカップになるかと揉みまくってが、変わらなかったw そんなこんなで、楽しくバイトをしていたら2回生の11月に嬉しいハプニングが起きた。 その日もSさんと同じシフトで、店閉めてまかないを共にした。 寒くなって、谷間が拝めないニットだったが、それはそれで美味しいパツパツ具合w ミニスカに黒いタイツの太腿もそそる! Sさんは彼氏の先輩に迎えに来て貰い、家まで送って貰うからと最後の鍵閉めをお願いして俺は先に帰宅した。 風呂入って、友達とLINEして、軽く勉強して、さて寝るか!っと布団に入ってしばらくするとLINEが来た。 Sさんからだった。 『遅くにごめん』 『もしまだ起きてたら、本当に迷惑じゃなければ泊めてくれない?』 色々把握が追いつかなかったが、Sさんが泊まりに来る=無条件でagree♪ バイト先から見える距離にあるから教えていたので、すぐに来た。 多分、アパートの前からLINEしてたw 部屋に入れると、聞く前にSさんから事情を説明してきたw 彼氏に車で送って貰う約束をしていたので、ずっと待ってても来なかった。 電話しても、LINEしても返事無し。 やっと電話が来たのが終電が終わったついさっきで、大学院生の彼氏は研究室に閉じこもっていて、約束は忘れていたらしい。 そして友達の家に泊まると言ったが、近隣の友達は1人いたが寝てるのか連絡がつかず俺に白羽の矢がたったと♪ とりあえずシャワーを貸した。 パジャマは俺のスエット→160くらいのSさんに178の俺のはダボダボだったw 事前に来るのが分かってたら、隠しカメラとかしかけてたのに!なんて考えながらSさんのシャワー中にセブンに行って、旅行用の歯磨きセットと、コンタクトケースを買ってきた。 既にシャワーから出て髪を乾かしていたが、すっぴんも美しく素晴らしかった。 買ってきた物を渡したら、喜ばれたというよりは感動されたw 寝支度を済ませて、電気を消したらSさんが床で寝ると言い出したw 下心無しでも、普通に寒いので布団にご案内して一緒に寝た。 正直、ドキドキしたw Sさんと同じ布団で寝るなんて! Gカップが隣に! Sさんは俺のスケベな脳内なんて知らず、ありがとうって俺を見て言ってましたw それから俺の方を見て、俺の目を見て、しばらくお喋りしてました。 続きはまた来週にでも。
楽しい学生時代を送りましたね
この4人の中でパイズりした人はいますか? あれば詳しくお願いします。
俺は学生時代はこのような経験がないので、羨ましいですね。爆乳に顔を埋めて甘えましたか?おっぱい使ったプレイで爆乳に顔埋めるシーンがあるのは最高だと思います。
添い寝した時は爆乳で顔をこすりつけてうとうとするのが至福ですよ。爆乳の人と添い寝は幸せに感じます。
|
Episode1「聖者の時計」
進学塾の非常勤講師なんていうありきたりのバイトを務めていると、時に教え子達の無防備な姿に出会うことができる。ミニスカートのまま階段を上がってパンチラを見せたり、発育を誇示するかのように背伸びして胸のふくらみを強調してみせたり――。時には胸元がユルいTシャツを着てきて、思う存分、谷間を披露してくれることもある。子供以上大人未満に成長した身体は妙に刺激的で、成熟した女性にはないセクシャリズムが歪んだ男のハートを鷲掴みしてきた。
願わくば思い通りにしてみたいものだ。男の夢を具現化する、巷に溢れるAVみたいに。
「紀藤先生。今、鳴瀬さんという方が面会を求めてお越しになってるんですが」
1Fの事務室でパソコンに向かっていたおれは、事務員の女性に声を掛けられて我に返った。年明けに迫った最後の模擬試験の、数学の問題を作成しているところだった。
「鳴瀬さん?」
「ええ。なんでも先日の件でお礼を申し上げたいそうで――。どうします? 応接室の方にお通ししましょうか?」
何のことか分からなかった。鳴瀬などという人物に心当たりはないし、先日の件と言われてもすぐ思い当らなかったからだ。
が、見れば受付カウンターの向こうに眼鏡をかけた初老の男性が立っていた。背が高く痩せた体格で、高級なスーツを着こなす姿はまるで英国の執事(バトラー)のようだった。紳士という言葉を具現化すれば、たぶん彼のような存在だろう。
「なんだか分かんないけど無下に追い返すわけにもいかないですしね。いいですよ。おれが応対します」
「じゃあお願いします」
と、事務員の女性が引き下がった。まさかおれをピンポイントで狙った詐欺とかではないだろう。
「紀藤ですが、なにか……?」
カウンターの前に立って自己紹介すると、鳴瀬とやらいう老紳士が静かに目礼した。
「お忙しいところ、急にお呼び立てして申し訳ございません。私は西九条家の執事を仰せつかっております鳴瀬と申します。本日は御当主西九条兵衛輔(ひょうえのすけ)様のお申し付けにて、紀藤様に御礼の品を差し上げに参った次第でございます」
「はぁ……西九条家? 御当主?」
まるで戦国時代の家老が他家に参上したみたいな口調だ。あまりに慇懃な口振りにおれは少し戸惑ってしまった。
「先日は聖羅様を窮地からお救い頂きまして誠に有難うございました。聖羅様は兵衛輔様にとって大切なお孫様ですので、非常に感謝申し上げている次第でございます」
「はぁ……聖羅様? 窮地?」
おれは呆けたように繰り返すしかなかった。未だに何のことか見当がつかない。
すると鳴瀬老人が言った。
「先週の木曜日、聖羅様に狼藉を働こうとした輩からお救い頂いた件でございます」
「ああ。あれか」
やっと合点がいった。
先週の木曜日、おれが授業の合間を縫って近くのコンビニエンスストアに行くと、店の前の駐車場で一人の女の子がDQNに絡まれていたのだ。S学校6年生くらいの美少女で、かなり迷惑そうな顔をしていた。
絡んでいたのは偏差値ゼロくらいの高校生2人組だった。女の子の腕を掴んで「遊びに行こう」とか「おっぱい大きいよね」とか騒いでいた。
おれは無意識のうちに助けに入っていた。2人組に近づいて「お前らどこの学校?」と凄んで見せたのだ。
タバコの1本も吸えない今時のDQNである。おれが声を掛けると歯向かってくることもなく、ペッ、と腹いせ代わりに唾を吐きながら逃げて行った。たぶん、学校に通報されることが怖かったのだろう。二昔前の不良とは大違いだった。
「その件でしたらお礼なんて別に。ただ当たり前のことをしただけですので」
「いえいえ、そうは参りません。御恩を受けたならばそれに報いるのが世の習いでございます。このまま御礼の品も差し上げず引き下がってしまっては、あとで私が兵衛輔様からお叱りを頂戴してしまいます」
なんだか応対しづらい人だ。敬語を駆使されるとこっちも言葉遣いに迷ってしまう。
「それよりその……どうして聖羅さんを助けたのが私だって分かったんですか?」
「その首に掛けられているネームプレートでございます。紀藤様にお救い頂いた聖羅様が、件(くだん)の際に覚えておいででしたので」
(ああ。なるほど)
おれは頷いた。この塾で働くスタッフは、社員もバイトもみんな首からネームプレートをぶら下げている。生徒や保護者が、誰が何という先生なのか覚えやすくするためだ。今時の企業ならコンサートスタッフでなくてもやっている習慣である。
「失礼とは存じましたがインターネットで調べさせて頂きました。すると紀藤様がこの進学塾で働いていると分かったもので、御礼の品を持参した次第でございます。不躾ではございますが是非お受取り下さい」
そう言って、鳴瀬老人が文庫本サイズのケースを差し出した。見るからに貴重品が入っていそうな装丁だ。表には見たこともない紋章と文字が描かれている。
「なんですか……これは?」
「西九条家に伝わる家宝の一つでございます。由来は詳しく存じ上げませんが、遥か昔に名の知れぬ聖者が作った懐中時計だとか。『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん』――と書かれてございます」
「……」
なんだかノストラダムスの予言みたいだ。どうして文字の意味を解読できたのか分からないが、金持ちそうだからそれなりの古文書で調べたのかも知れない。
いずれにしろ、恩返しとしてはもったいないくらいだ。
「お礼なら菓子折りくらいで十分でしたのに――。わざわざこんな貴重なものをお持ち頂いてすいません」
おれは頭を下げた。礼儀としてはいったん受け取りを断るべきだが、相手の様子からすれば無駄なやり取りに終わるだろう。
鳴瀬老人が再び目礼した。
「では確かに。繰り返しになりますが聖羅様をお救い頂きまして誠にありがとうございました。これにて失礼させて頂きます」
そう言って鳴瀬老人はビルを立ち去って行った。
「それなに?」
鳴瀬老人を見送ってデスクに戻ると、向かいの席の塾長がすぐケースに興味を持った。前の塾長とは正反対で、かなりテキトーな人である。
「西九条家のお嬢様を不良から助けたお礼だそうです。なんだかよく分かんないですけど、遥か昔にどっかの偉い人が作った時計だって言ってましたよ」
「西九条家って……あの西九条家?」
塾長が意外な反応を見せたのでおれは聞き返した。
「有名なんですか?」
「有名もなにも、西九条家って言ったら聖ブレスト学園の創設家じゃないか。そんな名家のお嬢様を助けたなんて、紀藤くんも結構男気あるねえ」
「……」
塾長に言われて思い出した。そう言えば、西九条家は聖ブレスト学園の創設家だ。西九条兵衛輔がたった一代で超有名セレブ校に育て上げ、今では多種多様な教育事業を展開しているエデュケーション・コンツェルンである。巷ではライバル校である聖フォレスト女学院と犬猿の仲とされているが、実際は犬猿の仲どころか刎頚の友というのが分かっている。なぜなら、この塾に通う両校の生徒がかなり仲がいいからだ。もし噂通り犬猿の仲ならば、この塾では乳バトルとか喧嘩とかが絶えないだろう。
(なるほど……西九条家のお嬢様か。どうりでセレブな感じがする女の子だったんだよな)
おれは心のなかで頷いた。執事の一人や二人いてもおかしくない家である。
「で……どんな時計?」
と、塾長が興味を示すのでおれは早速ケースを開けてみた。
すると中には鳴瀬老人が言った通りアンティークな懐中時計が入っていた。銀色で、いわゆるハンターケースと呼ばれる上蓋がついたタイプだ。名の知れぬ聖者が作ったと聞いたせいか、なんとなく厳かで神聖な雰囲気を感じる。オークションに出せばどれくらいの値が付くのだろう。
――と。何気なく上蓋を開けてみたおれは眉をひそめた。長針も短針も秒針も止まっていたのだ。時刻もズレていて12時00分を指している。
「なんだ、壊れてるじゃん。偽物なんじゃないの?」
塾長が鼻で笑った。わざわざ壊れた時計を礼品にするとは一体どういうつもりなのだろう。
「まぁ時計は持ってますし、これはこれでアンティークとして部屋に飾っておきますよ。秘密めいた聖者の時計を持ってるなんて、なんか格好いいじゃないですか」
おれは負け惜しみみたいに答えて、時計上部についたボタンらしき突起を押してみた。あるいはそれで動き出すか、ネジでも巻く仕組みなのかも知れない。
実際、それで秒針が動き出した。なんだ、壊れてるんじゃなかったのか。
そう一瞬だけ安堵した時、おれは一つ不思議なことに気がついた。
(あ、あれ!? なんで秒針が逆周りに動いてるんだ……!?)
秒針が文字通り反時計周りに時を刻んでいた。ローマ数字で刻印された指針を、12……11……10……9……と遡って指しているのである。そして秒針が一回転すると、長針がわずかに動いて11時59分を指した。秒針どころか長針まで反時計周りだった。
(なんだこれ? 全然時計の役目果たしてないじゃん)
時間は進むものである。SFじゃない限り時間軸は簡単に超えられるものではない。仮に超えられたとしても、グランドファーザー・パラドックスなどの矛盾をどう解決するというのだ。
「……」
おれは暫く奇怪な懐中時計を見つめていた。
けれどどうやら秒針が遡ったからと言って、時間も逆戻りしたようではなかった。鳴瀬老人に応対した時間に、塾内の様子が変わらなかったからだ。
「塾長。見て下さい。これかなり手の込んだ時計ですよ。針が反対に動くんです」
そう自慢げに見せびらかそうと思ったおれは、そこでさらに驚いてしまった。塾長が静止していた。……いや、フロアにいる全ての人間が静止していた。
(なんだよこれ――!?)
にわかには信じられなかった。時計が動き出した途端に世界が停止したのだ。完全に物理法則に違反している。いや、法則違反どころの騒ぎじゃないじゃないか。これではまるでAVの時間よ止まれシリーズだ。
「……」
と、そう考えたおれは、独り身のアラサーらしく不埒なことを思いついてしまった。ほんとに時間が止められるというのなら、教え子達にイタズラし放題じゃないか。おっぱいを揉んだりスカートを捲ったり、無垢な唇を奪いまくったり――。
おおっ。想像しただけでもテンションが上がる。この塾に通う生徒のなかには、おれが目をつけている『お気に』が何人もいるのだ。
でもどうやったらまた時間が動かせるんだ? それにタイムストップには制限があるのだろうか?
『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん』
鳴瀬老人が言った言葉が思い出された。
『刻(とき)を統べらんとする者、吾が至宝を手に』という部分は分かる。時間を制御したければこの時計を使えということだ。
だがルクスリアの王とかユダなんたらの意味が分からない。それこそノストラダムスの予言にあった『アンゴルモアの大王』とか『マルス』とかいった言葉と同じレベルだ。どう頭を捻っても答えが出てこない。なんかどっかで聞いたような気もするが、今のおれには思い出せなかった。
まぁいいや。『お気に』の教え子にイタズラできるなら死んだって構わないのだ。たぶん、またボタンを押せば時間は元に戻るのだろう。
そう見当をつけてボタンを押したおれは、自分の推測が正しかったことに気がついた。さっきまで氷像みたいに静止していた塾長がまた動き出してキーボードを叩き始めたのだ。
フロアのなかにも活気が戻る。みんなが動き出して喧騒が戻った。
逆に不思議なからくり時計の針は、また壊れたみたいに時を刻むのを止めていた――。
「ね――ぼっち。今年のクリスマスは誰と過ごすの? やっぱ自宅待機?」
時計をポケットに忍ばせたまま教室に入った途端、おれは一人の女子生徒に声を掛けられた。朝比奈C学3年の宮間遥香である。廊下や自習室でおれの姿を捕捉するなり、いちいち絡んでくる面倒くさい『お気に』だ。おっぱいが超C学生レベルなのはいいが、大人を馬鹿にする態度はなんとも苛立たしかった。
「うるせぇな。おれが誰とどんなクリスマスを過ごそうが宮間には関係ないだろ。他人のこと心配するより自分のこと考えな。汗臭い靴下枕元に置いてるとサンタさんが逃げるぞ」
「あは。やっぱ今年も自宅待機なんだ? かわいそうに。……彼女がいないなら私が代わりにデートしてあげよっか? 駅前のイルミネーションとか綺麗だよ」
「おれとデートする暇があるなら宮間だってぼっちだろ。コンビニのケーキで独り淋しく楽しんでな。特別にシャンパンの1本くらい許すから」
売り言葉に買い言葉である。おれがこう言えば必ず彼女がああと返事を返してきた。大喜利並みの即答にはまったくもって感心するばかりだ。一体、どんな脳構造をしているのだろう。
もっとも、他の生徒達にとっては恒例の漫才である。おれと宮間の掛け合いを無視するかのように、授業開始5分前の教室は色んな学校のC学生達でざわめいていた。もう一人の『お気に』である望月恵理子も窓際の席でスマートフォンを弄っている。
「C学生にお酒勧めるとか先生失格だし。塾長さんにチクったらクビにされるよ」
「クビで結構だよ。そうすりゃ宮間と永遠に会わなくて済むんだからな」
「そんなこと言ってェ。ほんとは私のこと大好きなクセに。照れなくていいからデートしようよ。毎年自宅待機だとリア充になれないよ? もうすぐ三十路になるんでしょ?」
(……ああ、くそっ。ほんとムカつく生徒だな。ぼっちとかリア充とかいちいちおれの悩みを突くんじゃねぇ。的確過ぎて笑えないだろうが)
楽しそうにからかってくる女子生徒におれはふと仕返しの方法を思いついた。そうだ。こっちにはルクスなんたらの時計があるんだ。言葉で勝てないなら魔法の力で勝ってやる。
そう考えたおれは、ポケットに忍ばせたあの時計のボタンを押してみた。
するとその途端、さっきの事務室と同じように世界の時間が停止した。今まで喧騒に溢れていた教室がしんと静まり返り、すべての生徒が石像と化したのだ。もう、宮間の生殺与奪はおれの手の中にあった。
(……ざまぁみろ、宮間。これがおれからのクリスマスプレゼントだ。今まで散々からかってきた礼だから素直に受け取りやがれ。お前の身体はずっと前から気になってたんだよ)
「……」
教壇の前でピタっと止まった『お気に』の顎を、おれはキスを迫るガールズゲームの王子様みたいに持ち上げてみた。そして一瞬も躊躇することなく唇を重ね合わせる。
現役C学生のリップは柔らかく滑らかだった。おそらくはファーストキスだろう。宮間に彼氏がいるとか出来たとかいう噂は、これまで一回も聞いたことがないのだ。
『お気に』の唇を本能の赴くままむさぼる。音を立てて吸いまくり、しつこいくらいに舌を絡めて――。
時に歯がかちかちとぶつかることもあったが、出掛ける前にデンタルリンスでも使ってきたのか宮間の口は爽やかなミントの香りがした。ずっとむさぼっていても飽きないくらいに。
だが唇より何より、おれが気になるのは宮間のバストだった。偶然披露してくれた胸チラや透けブラでち○ぽを慰めたことが、一体、何回あるだろう。
(C学生のクセにこんなおっぱいしやがって。Dカップか? Eカップか? おれが触って確かめてやるよ。デートしたいくらいおれのことが好きなんだろ?)
そう心のなかで囁いて宮間の巨乳を鷲掴む。
学校のジャージを豊かに盛り上げるふくらみは弾力があって張りも強かった。おっぱいはみんなマシュマロみたいに柔らかいものだと思い込んでいたおれは、その意外な触り心地に驚いてしまった。柔らかいというよりかたいのだ。
(……今日はどんなブラ着けてるのか先生に見せてみろ)
時間を止めての服装チェック。罪悪感と興奮とでのぼせそうなシチュエーションだ。妄想校則第一条第一項『宮間のブラジャーは大人びていなければならない。スポーツブラは論外とする』……お、おおっ。かわいい――合格だ。
ジャージをキャミソールごと捲り上げてみると、年齢不相応に成長したバストを3/4型のブラジャーが守っていた。色は水色に近いグリーンで、カップ全体に蝶か花をイメージした刺繍が施されている。ワイヤーもつまんないストレートタイプではなく、くねくねと蛇行したレース素材だった。
(サイズはE65……。ということは、宮間のバストは85センチか。Fカップになるのも時間の問題だな)
谷間が半分こぼれている。C学生のクセにこんな贅沢に成長するなんてエロ過ぎる限りだ。クラスの男子におかずにされていても文句は言えないだろう。
おれは宮間の巨乳を揉みまくり、こぼれおちた谷間に顔を埋めてみた。そして震える手でカップを捲り、真っ白な乳房を観察する。超C学生レベルに成長したバストはお椀型にふくらむタイプだった。乳輪が少し大きめで、豆粒大の乳首がちょこんとのっている。もちろん突起はしていないけれど、欲求不満のおれには堪らない眺めだった。
おれは宮間の乳首にしゃぶりついた。大きく張りのあるふくらみを揉みながら、飢えた赤ちゃんみたいに。現役C学生にこんな変態プレイができるなんて、ほんとあの懐中時計に感謝だ。
やがて宮間のEカップで授乳プレイを満喫したおれは、次に教え子の下半身に興味を持った。じかにま○こを見たことがないアラサー男である。実際のところどうなっているのか気になってしかたなかった。
(宮間のま○こ見るからな)
「……」
聖者の時計に支配された教え子は微動だにしない。
おれは痴漢するみたいにまずお尻を撫で回し、そして中指でそっと股間をさすってみた。
ま○こだから触った感触が扁平なのは当たり前だが、女体を伝聞レベルでしか知らないおれにとっては感動の体験だった。ほんとに女の子にはちんこがないのだ。棒も袋もなくただ純粋に扁平なのである
おれはぽうっと紅潮する頬を感じながら宮間のジャージを下ろした。
ブラジャーとお揃いのショーツがお披露目になって愚息をいっそう狂喜させる。それをゆっくりと膝元まで下げてみると、宮間が秘密にしているもう一つのパーツが露わになった。
(これが宮間のま、ま○こ……ごくん)
鼻血がぶっ飛びそうな眺めだった。大人になりかけた割れ目を守るため、スリットの上部からわずかな陰毛が生え始めている。くにくにとした柔肉に沿って中指をあてがってみれば、乾いた肉壁の向こうに小さな突起を見つけた。それがクリトリスなのは分かったが、なぜかそれ以上指を入れるのは難しかった。やはりま○こは噂通り濡れていないと挿入が厳しいのだろうか。
(……せっかく目の前の前に宮間のま○こがあるのに)
自由に弄れないもどかしさに悶々とする。
ただそんな状況で一つ理性に耳を傾けたことは、これ以上無理に触ってはいけないということだ。ただでさえデリケートな処女ま○こである。ヘタに弄繰り回して傷でもつけたら大変だ。もちろん、フル勃起をねじ込むなんて論外である。
おれは宮間のま○こを見れたことで満足し、乾いた肉壁から手を離した。
代わりに目を付けたのはお尻だ。ミニスカートのまま階段を上がってパンチラを見せたり、挑発するような前かがみ姿勢でパンティラインを浮かせたり――、彼女のそれは何回ラッキーな思いをさせてくれたのだろう。女運が皆無の男にとって、チラリズムは人生に希望を与えてくれる一瞬の光なのだ。
おれは氷像みたいに固まった宮間を動かし、文字通りリアルラブドールにした。ショーツを膝元に下げたまま教卓に手をつかせ、お尻を突き出させたのである。
(ハァハァ……見ろよ、宮間。宮間のおっぱいで先生のち○ぽこんなになっちゃったぞ……ハァハァ、ハァ)
いわゆる立ちバックの姿勢を取った教え子の背後に回り、一瞬も躊躇することなくフル勃起を取り出す。現役C学生のお尻は黄金比の造りだった。子供みたいな小ささを残しながらも、一方で大人みたいなエロさを兼ね備えているのだ。おれは宮間の桃肉に我慢汁をなすりつけ、そして割れ目に沿ってフル勃起を挟み込んだ。
(ああっ、気持ちいい――っ……ぃ)
念願だった尻挟み。宮間のお尻はおっぱいと違って張りも弾力もなく、ただただ苺大福みたいに柔らかかった。ゆっくりと腰を動かすとペニス全体が心地よくくすぐられる。『お気に』をバックで突いている錯覚も甘美だった。
おれは時に激しく腰を動かし、時にスローテンポで擦りつけ、教え子の桃尻を楽しんだ。
根元を摘んでぺちぺちとたたくと子供以上大人未満に成長したお尻がぷるぷると揺れた。あるいは先っぽを割れ目に沿って這わせると、最も下の部分で、生えかけの陰毛が海綿体に触れた。くにくにとぶつかる柔肉はま○こだろう。背後から見るそれはまるで明太子を二つ並べたかのような眺めだった。
おれはさんざんに宮間の尻コキを堪能し、やがて猛烈な幸福感とともに精液を解き放った。勢いよく飛び散ったそれはC学生の桃肉を穢し、壁を這うナメクジみたいに垂れ下がっていった――。
(……なぁ望月。先生のち○ぽどうなってる? 照れないでいいから言ってみてよ)
「……」
宮間の尻コキで射精を終えたおれは、時間を戻すことなくもう一人の『お気に』のもとへ行った。窓際の席でLINEをやっていた望月恵理子である。おっぱいは宮間の足元にすら及ばないが、顔は妖精並にかわいい美少女だった。
「……」
もちろん、ルクスなんたらの時計に支配された彼女はうんともすんとも言わない。だが、おれの頭のなかでは彼女との会話がはっきりとイメージされていた。
(え〜……っ、なんか大きくなってる。勃起って言うんでしょ、それ)
(宮間のお尻が気持ち良すぎて精子出しちゃったんだよ。C学生のクセにEカップあるとか贅沢だよな。望月は何カップあるの?)
(……)
(誰にも言わないから教えてよ。ブラはもう着けてる?)
(……)
妄想のなかでも『お気に』が黙った。いっこうに萎える気配のないフル勃起から視線を逸らすように、俯いて頬っぺたを赤くしながら。
(答えないなら触って確かめちゃうからな。望月のおっぱいもずっと気になってたんだ)
(ダメ……っ)
と、両腕を抱えておっぱいをガードする彼女。だが現実にはLINEをじっと見つめている姿勢である。制服の上から胸を触ってみると、わずかにふくらんだ盛り上がりがおれの手のひらに収まった。
(あ……かわいい。ブラ着けてないってことはまだAとかAAくらい?)
(どうせぺちゃパイだもん……。遥香ちゃんのおっぱいとか半分分けて欲しいよ)
妄想のなかの彼女が恥ずかしそうに答えた。この年頃にはこの年頃なりの、カラダに関する悩みが色々とあるのだ。
おれは言った。
(望月にお願いがあるんだけど)
(うん?)
(先生のち○ぽ舐めてくれない? 宮間があんな格好だからお掃除フェラしてもらえないんだ。恥ずかしいと思うけど、望月におちん○ん舐めてもらったら嬉しいな)
仕返しをくらった巨乳C学生は、教卓に手をついたバックスタイルのまま固まっている。
別に彼女でお掃除フェラさせても良かったのだが、リビドーの歯止めが利かなくなったおれはもう一人の『お気に』に食指を向けていたのだった。
(やったことないもん。無理だよ)
(そんなこと言わないで。ほんのちょっとでいいから。ね――お願い)
(……)
望月が悩んだ。時間が止まっているのだから無理強いしても構わないのだが、おれは彼女との妄想を楽しみたかった。
やがて妖精並の美少女が言った。
(ほんとに……ほんとにちょっとだけ?)
(うん、約束する。望月はただお口開けていればいいから)
そうしておれは、LINEを操作する『お気に』の顔をこちらに向けさせると、無垢な口を開かせてフル勃起をねじ込んだ。
能動性ゼロの静止世界だから望月からフェラすることはない。けれど、現役C学生の口に飲み込まれたち○ぽは確かな快感を覚えていた。
生温かいのだ。生温かくてヌルヌルとくすぐってくるのだ。
(ハァっ――気持ちいいっ。やったことがないとか言って、望月、フェラ巧いじゃん)
「……」
(宮間のお尻でイッたばっかりなのにもう出そう。ち○ぽすっげぇ気持ちいいっ)
「……」
微動だにしない『お気に』の口にハァハァとフル勃起を出し入れする。
連続的に望月の歯がち○ぽに擦れたが、むしろカリ首や裏筋に触れて快感度が倍増した。
おれは激しく腰を動かし、やがて数分も経たないうちに二度目のオルガズムを迎えた。
(っあ、あ……い、イク――――っ!!)
射精直後の二発目は、腰が砕けるほどの快感だった。全神経が射精管の一点に集中し、真っ赤に膨張した亀頭がびりびりと痺れたのだ。膝が震え、望月の肩に掴まっていなければ卒倒する悦楽だった。
気がつけば、望月の口から白濁した粘液が溢れ、唇の端から涎みたいに滴っていた。
「げほっ……ごほっ……」
二人の『お気に』と夢みたいな悪戯タイムを終えると、おれは宮間の服装を元に戻し、それからルクスなんたらの時計をまた停止させた。こっそり針の動きを見てみれば、11時59分だった時刻が11時36分を指していた。
知らぬ間に口内発射を喰らった美少女が青臭い粘液にむせ返っている。
「どうしたの? 恵理子ちゃん」
「ん……なんか分かんないけど口に……おえっ。げほっ、ごほっ」
顔をしかめながら口をおさえ、望月が慌てて教室を出て行った。
「どうしたんだろ?」
「さぁ……」
少しやり過ぎたかな、という後ろめたさを覚えつつ、おれは惚けてみせた。
「で……話は戻るけどデートはどうするの? ほんとはしたいんでしょ、私と」
「遠慮する。宮間とかもうお腹いっぱいだし」
「はぁ? 意味分かんないから」
Fカップの教え子が言った。
「それより早く席に戻れ。そろそろ授業始めるぞ」
おれが命令口調でそう言うと、宮間は不満げに頬っぺたを膨らませながら席に戻った。
ほんとにお腹いっぱいなのだ。今のところは――。
※
“時を統(す)べらんとする者、吾が至宝を手に。されどルクスリアの王に魅せられることなかれ。ユダが座らんとする時、円卓は彼(か)の方陣とならん。”
聖者ヴァリニャーニ著『白魔術体系』より。
(To be continued)
女子高生が23歳にキス責めや爆乳に顔を埋めさせる話、興味ありますね。俺からもお願いします。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんの後に23歳が別の女子高生に爆乳で顔埋めさせる話がいいかもしれませんね。
25歳の男が、葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんに赤ちゃんみたいでかわいいと言われながら、爆乳に顔を埋められたり、Wパイズリされて欲しいです。妄想の片鱗の話、またして欲しいです
葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが爆乳で、25歳の男の顔を埋めて、身体を左右に動かし25歳の男も顔をグリグリ動かし、ぷはあと息継ぎする話書いてください。お願い致します。葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんが25歳の男の頬や唇にチュッチュッチュッチュッと4日連続でして、後輩達から、彩世先輩と萌美先輩が4日連続でキス責めした疑惑が25歳にふりかかってほしいです。
すいません、いずれ投稿しますと聞きましたが、25歳の男に葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃんが谷間に顔を埋めさせ圧迫したり、次の日に眞理子ちゃん、香織ちゃんも参加して葛西彩世ちゃんから爆乳に顔を埋めさせたりふとももを顔にこすりつける話はどこ迄すすみましたか?楽しみにお待ちしてます。
|
たまたま土日連休だったから、友人と飲みに行く為、俺はとある駅に降りた。まだ時間はあるなとベンチに座り麦茶を飲んでいた。
すると直ぐに4人組の女子高生が喋りながらベンチ前で談笑していた。皆、ミニスカで生足でかわいい。その内1人は巨乳。制服からでもわかる。友達からも大きくていいなあと揉まれたりしていた。見惚れ目が合い慌てて目を逸らしていたらクスクスと笑い声が聞こえてきた。そう、下を向くと生足が目に入るし再び上を向いた。女子高生4人組は俺に手を振ってきたり巨乳の女子高生は自ら胸弄ったりしていた。別の女子高生はちゅっちゅと投げキスしてきたりとからかってきたのだろう。やがて電車も来て乗り込む時に女子高生4人の内2人は投げキスして残りは手を振ってきた。俺はトイレで抜いていた。友人との約束なければと思ってたが声かけする勇気も度胸もなかったからまあいいかなと
見られてテンション上がったか、スカートをバサバサしたのはありました
|
ある3月の日のことだった。
とある女子校の合格発表を見て小躍りして喜ぶ女の子たちがいた。 その中でもひときわ目立つ長身で美系の子がいた。 名前はみく。 この学校から電車で1時間ほど離れた市に住んでいる。 もっと近くにもたくさん高校はあるが、おしゃれな街にある立地とかわいい制服にあこがれて、このミッション系女子大学の付属校を第一志望にしていたのだ。 だから喜びもひとしお。 「あたし、ぜったいあそこの制服着るの」とみんなに宣言して頑張ってきたかいがあった。 「早く学校始らないかな」 そんな喜びも絶頂のみくであった。 4月になり、みくは憧れの制服に身を包んで校門をくぐった。 そして始業式が終わり、クラスごとに分かれてそれぞれの教室へ。 周りを見回すとやはり人気校だけあって女の子のレベルも高い。 この学校は雑誌の読者モデルなどをやってる子も多くてかわいい子が多いのも女子高生たちの間では定説になっている。 スカートなどもチェックが厳しくないし、メークもOK。 おしゃれしたい年頃の女子高生にはうってつけだ。 入学したばかりなのに早くも色付きリップを付けてスカートを短くしてる子も。 みくの隣の席のあみもまさにそんな子だった。 みくも似た者同士のように感性が合うのか、その日のうちに友達になった。 そして次の日の2時間目。 はじめての体育の授業。 女子校なので着換えは教室。 制服を脱ぎ始めるとあちこちできゃあきゃあと声が上がる。 その中でもみくのほうを見てひときわ大きな声を上げたのがあみだった。 「えーなにー、すごすぎー」 みくは上半身ブラだけの姿。 しかしそれはとても高校に入ったばかりの女の子の体ではなかった。 他の子たちからも「えーすごい、こんなおっきいの見たことない」「うちのねえちゃんEカップだけどそれよりでかいよー」という声が上がった。 無理もないだろう。 みくの胸はすでにFカップでさえきついほどにまで成長していたのだから。 高校に入ったばかりのころと言えば、ほとんどがAかB、まあCなら結構大きい方だろう。 「ねー何カップ?」 「中学校でも一番でかかったんでしょ?」 もはや質問攻めだ。 こういう質問には中学の時から慣れてるとは言え、まだ人間関係の出来てない子たちに言われるのは照れ臭い。 そして白のぴったりした体操服を着るともはやソフトボールでも入ってるかのような状態。 「うちの学校が共学だったらもうパニックだよね」 誰かが言ったこの言葉がすべてを表していると言えるだろう。 しかしこんな騒ぎだけではすむはずもなく、次から次へとみくのこの巨大なおっぱいが事件を誘発していく事になろうとはだれも知る由もありませんでした。
名前良いね。さとしとみくとか
えりか嬢よりこちらの話が好き
続き書いてほしい。主人公無双あるから好きな作品
みくみたいなキャラが、クラスメイトならおかずにされそうですね。女子高でも、通勤途中とかで会ったら後でおかずにされそうですが
|
お久しぶりです!
この時期は新入社員が入ってきて、やっと環境に馴染め始める時ですが、皆さんの会社には新人に巨乳ちゃんはいますか? 僕の会社には営業で巨乳であろう女の子が入ってきてまして、なぜか僕が教育係になりまして外回りを2人でするのはなかなかにエロい空間です。 僕には彼女もいるのに、正直、車の運転してるときは勃起してしまってるし、新人巨乳チャンに車運転してもらうときはオナニーしたいくらいです! 皆さんはいかがですか?
うらやましい環境ですね。新人巨乳ちゃんは、推定何カップですか。すでにオカズにしましたか。
推定Fくらいですかね。あってGですね。
よく先に早めに歩いて車に乗り込んだり、先に歩いたりしてると、「そうたさん待ってください。」と走ってくるんですが、そのとき巨乳が暴れてるんですよ!ボヨンボヨンと音も出してそうやし! おかずにはしてないですよ。 |
可愛くて、巨乳な女子大生との体験談を投稿します。
女の子の名前はりえちゃんです。
彬さん、ありがとうございます。
ドキドキする展開です。ありさちゃんの アシストが強烈ですね。 自分もその場に居合わせたかったです(笑)
ありさちゃんのアシスト、最高でした。
「俺らもりえちゃんのおっぱいで挟んでもらったらめっちゃ嬉しい!」 などと言い、りえちゃんは恥ずかしがっていましたが、ようやく「分かった、良いよ。でもブラはつけたままだからね 笑」とついに同意してくれました。 「じゃあ、男二人でじゃんけんして、勝った方が私の口でされるか、りえちゃんのおっぱいで挟んでもらうか決めて良いよ〜」と、ありさちゃんが言いました。 さっきのエロトークで、ありさちゃんはフェラ好きってことも判明したので、私はそちらもそそられましたが、やはりりえちゃんのパイズリが良いなと思いました。
ありさちゃんのフェラ、りえちゃんのパイズリ、
どちらもおいしそうです! ドキドキのジャンケンですね。
続き書いてほしい。胸に関する話題
|
金曜日に約6年前から狙ってた女友達とエッチしました!
自分の中では爆乳に当てはまると思ってますw どれくらい大きければ爆乳に当てはまりますか?
さらっとカップ数聞いたのがいいですね!
いよいよ、パイズリ! 楽しみに興奮してます
俺の反り返りチンチンを『わぁーw』っと見てましたw
『もうこんなになっちゃったよーw』っと彼女の方に向けてブランブランしました。 彼女はチンチンを握って『固くなってるねw』軽くシコッてきたw それで俺が上を向いて寝転がって、彼女を股の間に入れた。 『じゃあ・・・するよw』っと彼女が挟んでくれた。 普通だと正座させて、尻の下に膝を乗せて高さ調整するんだけど、彼女は真上から爆乳を寄せて挟んできたw 俺のチンチンは普通サイズだと思うが、チンチンの先から根元までスッポリ谷間に埋もれましたw 爆乳を上下に動かして、爆乳を回してズリズリされて超気持ち良かった! 気持ちがいいって言うのは、俺的にパイズリ自体はそこまで気持ちがいいってもんじゃない。 ここで言うパイズリの気持ち良さは、爆乳に挟まれて、ズリズリされることが視覚的に気持ちいいのだ。 意味分かります?w Hカップなんてデカ過ぎるオッパイに挟まれたら、それだけで気持ちいい! 彼女がしごいている姿がエロ過ぎて、興奮状態になっている中でチンチンを刺激されて、最終的には気持ちよくなって逝ってしまうのが俺流w 爆乳ちゃんも、爆乳で興奮状態になっている俺のチンチンを刺激してくるのだけど、なんともこれがw 『オッパイの中気持ちいいよ!」っと息荒い感じで興奮気味に言ってしまってw『バカw』とか『スケベ!』っと彼女から言われてしまった。 垂直でパイズリするのだと逝きそうに無くって、彼女の膝に尻を乗せて普通にパイズリしました。 やっぱりこれがオーソドックスで逝きやすかった! 思いっきりオッパイを寄せさせてシコシコして貰ったので、一生懸命しごいてる姿も可愛いくてエロくて、堪りませんw 彼女のパイズリを長く続けたかったので、早く逝かないように一度逝きそうな波を乗り越えた! 『気持ちいいですか?』っと聞いてきたり『そろそろ出る。』っとかなり頑張って、彼女に疲れが見えてきた。 さすがに悪いと思い、俺も彼女の爆乳を下から突き上げるように腰を動かして・・・『逝くっ!逝くっ!』っと出しました! 彼女の大きなオッパイで逝くのは本当に気持ちが良かったw 特に出て行く時のあの気持ち良さはヤバくて説明不可! ぴゆっと最初に勢いの良いやつが彼女の顔の飛んで『うっ』っと彼女が絶句w その後はダラダラと残りの精子がゆっくり出てきてオッパイにw 起き上がって、シコシコして全部彼女の爆乳は出し切りました。
普通に聞けましたw
Hカップとか言われたら興奮しますよね! ただでさえオッパイを意識してるのに、そんなの聞いたらオッパイしか意識せずにはいられないw
大学時代のオカズ話、特にビーチの話とサバゲーの話には
興奮しました。ぜひ、本編の後にでも、大学時代のオカズエピソード を教えてください! |
拙作に登場する女の子たちから企画書が届きました。外出自粛要請に従って素直に自宅待機しているファンを慰問したい、というものです。
どうせ元々ひきこもってる連中だから必要ないと断ったのですが、寄ってたかってボコってきたので承諾しました(泣) これから女の子たちが虚構の世界を飛び出していきます。ステイホームしていると会えるかもしれません。彼女たちは架空の存在なので濃厚接触しても感染の心配は皆無です。 (作者拝) *** 長年の夢が叶い、おれは天にも昇る心地だった。勤め先の中学校が休校になり自宅待機していたところ、Angel Heartさんのキャラが突然慰問に訪れたのだ。ファンの希望通りのシチュエーションを再現してくれるおまけ付きだ。 おれはずっと憧れだった「女子の身体測定」を再現してもらい、1DKのアパートを魔法で保健室に変えてもらった。リノリウムの床、カーテンで仕切られたベッド、感染予防の啓発ポスター、微かな消毒液のにおい――すべてが学校の保健室そのままだ。 慰問に訪れたのは西九条聖羅ちゃん、朝比奈ミユちゃん、宮間遥香ちゃん、葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、桜井美沙希ちゃん、麗華さん、ジェニー先生。おれのお気に入りばかりである。どうやらファンが誰推しなのか把握できているらしい。 「それじゃ下着姿になって一列に並んで」 「言葉遣いがぞんざいね。他人にお願いする時の態度って知らないの?」 「す、すいませんでした聖羅様。お召し物を脱いで頂いてご整列願えますでしょうか」 「冗談よ。今日は無礼な言葉遣いでも許すわ」 カチューシャを載せた髪を背中に払い、聖羅様が微笑んだ。どエスなS学生。ちょっとビビったけどエム魂にグッとくるものがあった。 「あの……先生。自分でジャージが脱げないんだけど」 今度は宮間遥香ちゃんが固まる。ああそうか。彼女は物語に登場した時、ルクスなんたらという不思議な時計のせいで時間を止められた存在だったっけ。 「今は時間停止状態じゃないからひとりで脱げると思うよ」 「ほんとだ……自分で脱げる」 驚いてプージャーを脱ぎ始めた。男の視線を初めて感じて照れている。 その正反対が女子高生チームだ。葛西彩世ちゃん、結城萌美ちゃん、桜井美沙希ちゃんの三人がためらいもなくブラジャー姿になっていく。数々のち○ぽを屠(ほふ)り、乳バトルに勝ち抜いてきた巨乳。まさに伝説だ。 だがおれの辛抱がたまらなくなったのは大人チームの半裸を見た時だった。年上のお姉さんに誘惑され、優しく手ほどきを受ける光景を何度妄想しただろう。つい思春期時代の自分に戻ってしまう。 「みんなの着替えで勃起してきた」 おれは素っ裸になってち○ぽを露出していた。女子の身体測定に紛れ込んでオナニーすることが夢だった。 「きゃあっ」 「変なもの見せないでよ!」 「しまって! 擦らないで!」 「How pervert he is.(ど変態だわ)」 「あれ絶対童貞ち○ぽよ」 目の前に並ぶ生おかず。ブラジャー、谷間、パンツ……はぁはぁ、JSから大人まで勢揃いなんて最高だ。 「我慢できない。早いけど出るっ」 大噴射してしまった。聖羅様とミユ様が悲鳴を上げて後ずさった。 「出ちゃったじゃん。つまんないってば」 「おかずが贅沢すぎてつい……ハァハァ」 「今度許可なく出したら怒るからね」 美沙希ちゃんに亀頭を弾かれ、おれはフル勃起をぴんっと跳ね返らせてしまった。 射精管理されたおれはパイプ椅子に座り、全裸のまま整列を待っていた。気がつけば隣に看護師さんが立っている。ああ、『巨乳病棟童貞科』の主人公さんか。 「古参のおばさんですいませんでした」 「誰もそんなこと言ってないじゃないですか」 「わかるのよ、ファンの頭の中なんて」 「それより現場は大丈夫なんですか。今は病院に戻ったほうがいいかと……」 「私は妄想世界の看護師で童貞の癒し方しか知らないの。現実の最前線に行けば彼らの邪魔になるだけでしょ。それよりもあなたみたいな存在を喜ばせて外出自粛をうながすほうが賢明と思うのよ。間違ってる?」 「いえ……聖羅様やジェニー先生にセンズリを見ていただいて嬉しかったです」 「でしょ。それが企画の趣旨だもの」 お前ぃらも出掛けないほうがいい。彩世ちゃんや麗華さんが来るかもしれないぞ。 「いつまで待たせるのよ。さっさと測定始めなさいよ」 聖羅様がおかんむりだ。 「綺麗なお胸ですね。将来、美巨乳に成長なされるかと拝察致します」 「だから面倒な言い回しは要らないって言ったじゃない」 「年齢の割に巨乳かも。何センチ?」 「それを今から測るんでしょ。あんた馬鹿?」 聖羅様にブラジャーを脱いでいただき、S学生とは思えないふくらみを見させてもらった。乳首が淡い桜色で乳輪も小さい。神々しいというか高貴なオーラを放っている。 「じゃ失礼して」 とおれはメジャーを一周させ、聖羅様のお胸を測定した(おおなるほど)。アンダーも測ってカップサイズを計算する(タグの表記がこれか)。そしてウェストも測り(細っせ)、お尻の数値も教えてもらった(丸みはじめだな)。 けれど測定結果は公表しないよう女の子たちに口止めされている。作品中で公開されているサイズは例外だが、それ以外の数値をバラすとおれはあの世行きというわけだ。 健康カードに数値を記入し、おもむろに聖羅様の胸を鷲掴んだ。身長とスリーサイズだけ測って終わるわけがない。希望を叶えてもらえる慰問なのだから。 「私のおっぱいを特別に揉めるのよ。感謝しなさい」 「張りがあって最高です。れろれろれろ……チュウチュウ」 「ぜ、全然くすぐったくなんかないわ」 フル勃起を差し出してお願いしてみた。 「谷間に挟める?」 「当たり前でしょ、そんな粗チン」 聖羅様がおれの股座にひざまずいて胸を密着させてきた。挟むというより押しつけている感じだが、張りの強い圧迫感はあった。S学生にパイズリされ、なおかつその様子を下着姿の推しキャラに見守られる喜びは例えようがない。不遇な人生が報われた気分だ。 「どうせ次はこれをお願いするんでしょ」 と亀頭にキスして一瞬だけ舐めてくれる。 「もっと舐めてください」 「嫌よ。口が穢れるじゃない」 そっぽを向かれたが、聖羅様の一瞬フェラは貴重な体験だった。 それからおれはミユ様、遥香ちゃん、美沙希ちゃん、彩世ちゃんのサイズを測定し、おっぱいを揉みまくってち○ぽを舐めてもらった。 ミユ様と遥香ちゃんは聖羅様と大差なかったが、女子高生チームになった途端にテクニックが異次元になった。美沙希ちゃんのフェラは優しく、男が喜んでいる様子を一緒に楽しんでいるようだった。谷間はマシュマロでもちもち。挟み方のリクエストに応えてくれるあたり天使だ。 彩世ちゃんはエス女そのままだ。男の射精欲が体感でわかるのか、舐めても挟んでも絶妙なタイミングで寸止めしてくる。ち○ぽを咥えて微笑み、おっぱいを揺らして蔑む。余裕綽々だ。ち○ぽを手玉に取られる、とでも言うのだろうか。 だが萌美ちゃんの順番がまわってきておれは怯(ひる)んでしまった。『矜持衝突』で丹羽眞理子を撃破する以前から振るってきた爆乳。何百本ものち○ぽを撃沈させてきたJカップだ。高齢童貞のおれが勝てるはずがない。 「測定シーンは省略ね。早くおっぱい揉んでフェラとパイズリされたいんでしょ」 「なんでわかるんですか」 「紙面の都合上……じゃなくて読者の声が聞こえたんだもん」 「測定シーンでヌけるファンもいますよ」 それもそうかと話がまとまり、萌美ちゃんが胸囲とお尻だけ測らせてくれた。 巨大なブラジャーが外されてJカップが露わになる。見るだけでイキそうだ。メジャーを一周させると**センチだった。 「おちん○んでお尻測ってみて」 萌美ちゃんが後ろを向いてお尻を突き出す。光沢のあるシルクのパンツ。おれのフェティシズムをここまでお見通しだなんて。 「いいの?」 「パンツ越しのお尻好きでしょ? わかるよ」 「じ、じゃあ遠慮なく」 おれは椅子から立ち上がり、突き出されたお尻にフル勃起をなすりつけた。 我慢汁が糸をひいてシミをつくる。尻文字を描かれると射精欲が疼いた。女の子たちの嘲笑が嬉しい。大きくて柔らかいお尻だ。 おれはパンツの裾からフル勃起を差し込み、発情した犬のように腰を動かした。 萌美ちゃんのセミロングに顔を埋めておっぱいを揉みまくる。シャンプーのにおい。シルクの心地。Jカップの重たさ――。 「何センチだった?」 「85センチくらいかと」 「じゃあそういうことで」 看護師さんが健康カードに数値を記入する。なんかアバウトな測定になってきた。 それからおれは萌美ちゃんのフェラとパイズリに耐え、麗華さんとジェニー先生のサイズ測定を終えた。一発の射精も許してもらえない生き地獄が終わったのはその時だ。 「Now you get a reward.(じゃあご褒美あげるわ)」 椅子に座るおれの両サイドに麗華さんとジェニー先生が立つ。そしてすぐさまディープキスをプレゼントしてくれた。 音大生の吐息まじりの唇は柔らかく、舌の絡め方が巧みだった。まるでヒルが口中で蠢いているような感触だ。ジェニー先生が唇を奪ってきてしつこいくらいにベロを吸われる。恍惚とするおれを面白がって唾液をいっぱい飲ませてくれた。 もちろん経験値豊富な大人チームなので、キス責めのご褒美をくれる間もテクニックが炸裂する。おれの乳首をこりこりと弾き、耳元で淫語をささやくのだ。 「乳首もおちん○んも立ってるわ。みんなに見られて恥ずかしいんじゃない?」 「そのおっきどうしてほしいの? Request us whatever you want.」 「フェ、ふぇあとあいズリしてほひいいでふ」 「What? I can’t catch you.(なあに? 聞こえないわ)」 ジェニー先生がアルファベットで六番目か七番目のサイズの巨乳を顔に押しつけてきた。麗華さんもFカップで圧迫してくる。柔らかさと弾力が均衡した美巨乳。女子大生と金髪教師にサンドイッチされ、おれは幸せな窒息を感じた。 「も、もっほおっはいに埋もえさせへくあはい……ハァハァ、ちゅうちゅう」 「こっちの乳首も吸わないとだめじゃない」 「Just like a baby.(まるで赤ちゃんね)」 フル勃起はJSとJCチームに悪戯されている。硬いち○ぽに興味津々のようで、ミユ様と遥香ちゃんがピンボールみたいに弾いては笑っていた。 「彩世たちにおちん○んの悦ばせかた教わったら?」 麗華さんが提案した。 「そうする。お手本見せてほしい!」 大人チームに顔面圧迫されたまま、おれはボスキャラたちを迎えた。 まずは彩世ちゃんによるフェラ講座。耐えられるわけがない。 「色々とテクニックはあるんだけど、あんたたちは初心者だしこの変態男も童貞っぽいから今日はレベル1ね」 彩世ちゃんが股座に陣取る。Gカップの巨乳にサテンのショーツ姿だ。 「難しくないの。裏筋を舌先で軽く舐めて、それから棒の裏側をアイスを食べる時みたいになぞるだけ。……こんな感じで」 「はあっ」 股間にくすぐったい電流が走った。フル勃起に手を添えた彩世ちゃんが、裏筋に舌を這わせ、肉棒をすうっと舐め上げたのだ。 「これを繰り返せばいい。ただしち○ぽは優しく握ること。初めにチュッて亀頭にキスしてあげると好感度が上がるわ」 「測定の時の舐め方は合格?」 と遥香ちゃんが首をかしげた。 「遥香は四十点、ミユは六十点。聖羅は一瞬フェラだったから十点ね。三人とも咥えるのはまだ早いわ。焦らないで上手くなりなさい。ちなみに裏筋と棒だけでも舌テク使えば簡単に射精させられるのよ。こんなふうに」 「はあっっ」 裏筋に伸びたベロが高速で動いた。棹の裏を絶妙な力加減でくすぐり立てられる。たった二カ所しか口撃されていないのに射精欲が疼きまくった。おれはあっという間に射精してしまった。顔射状態でも動じないのが彩世ちゃんだ。 「ね、出たでしょ?」 ハァハァ……二発目なのにいっぱい出してしまった。 「じゃあ今度は萌美のパイズリ教室よ」 「本当はすぐに萎えるんだけど……意外と高齢童貞って勃起続くのよ」 場所を彩世ちゃんと替わり、萌美ちゃんがつぶやいた。 「私もレベル1ね。こうやっておちん○んを谷間にあてがって、右、左……と順番におっぱいを寄せるの。この時注意することはおちん○んの根元をしっかり押さえること。元気いっぱいのおちん○んだと、ほら、こんなふうにすぐ谷間から逃げちゃうのよ」 ぺちんっ、と萌美ちゃんが支えを緩めた途端にち○ぽがそり返った。 「手で支えておっぱいで捕まえる。これが基本の2ステップ」 再び実演して谷間に挟み込んだ。粗チンなど一瞬で埋もれる。 「おちん○ん全部隠れちゃった。どう、初めて挟まれた感想は?」 「や、柔らかくて気持ちいいです」 「……なんて羞恥心をくすぐってあげるのも効果的よ」 余裕がありすぎる。 「挟んだら、初心者のうちはおっぱいを揺らさないこと。こうやって身体を上下に動かして擦ってあげるの。ゆっくり……優しく……おちん○んを谷間に滑らせるイメージで」 萌美ちゃんが上半身を動かすとち○ぽが硬度を増した。がっちりホールドされているので逃れようがない。巨大なスライムに包囲された気分だ。 「萌美さんにお願い。パイズリの最高レベル見せてください」 初心者チームがお願いした。 「特別にレベル10? じゃあ美沙希に手伝ってもらって」 美沙希ちゃんも傍らにひざまずいた。 (な、なにを) 「ざっとこんな感じ。童貞ち○ぽなんて瞬殺できるの」 萌美ちゃんがいきなり本気を繰り出した。左右の乳房を同時に揺らしてち○ぽを擦り立てたかと思えば、次の瞬間には交互に揺らして摩擦する。谷間から顔を覗かせる亀頭に舌を伸ばし、ちろちろれろれろと舐めた。しかも美沙希ちゃんとのコラボレーションだ。ふたつのベロが好き勝手に先っぽを愛撫した。 「で、出るっ」 海綿体が膨れあがって途轍もない快感に襲われた。さすがに量の少ない射精だったが、びゅるびゅると鈴口から滲み出た。ジェニー先生の巨乳に甘えて悶えてしまう。 「私でよければいつでもパイズリテク教えてあげるわ」 ち○ぽに垂れる精子を萌美ちゃんと美沙希ちゃんが舐め取ってくれた。 「Still hard.(まだ元気ね)」 「こっちに来て横になって」 麗華さんとジェニー先生にいざなわれ、おれはベッドに横たわった。この上なにかされたらち○ぽが崩壊する。 「未知の世界に連れていってあげる。私とジェニー先生は最初からレベル10よ」 「なにを……?」 「It’s your first time.(初めての経験)」 微笑むやいなや、ジェニー先生がそり返るち○ぽを握り擦ってきた。ただの手コキ? ……う、そうじゃない。麗華さんまで亀頭を握ってきた。音大生と英語教師のダブル手淫――これ絶対……男の潮吹きだ。 「ぅあっっ……あ! ひいぃいっ……ぐああっっ」 射精直後のち○ぽを責められておれは悶絶した。麗華さんが亀頭を担当し、強めに擦っては捻りまわす。ジェニー先生は棒を遠慮なくシェイクした。 「ひぃいっ……あっ、んぐあ! ひ、く、くすぐったひっ……死むうっ」 「じっとしてて」 拷問みたいな快感にのたうつと女子高生チームに足を押さえられた。聖羅様とミユ様が面白がって尿道口や玉袋を弄り倒す。地獄のような天国だった。色んな巨乳が目の前で揺れた。 「出うっっ……ひい、ひゃああああ、んぐああ!」 情けない絶叫がもれた途端におれは大量の潮を噴出していた。歓声が響いて淫語を浴びせられる。ハァ、ハァ……射精の百倍以上の快感だぞ。 「最高だったでしょ?」 「So cute.(かわいかったわよ)」 麗華さんとジェニー先生に微笑まれる。 そして最後に看護師さんがおれに跨ってきた。 「私の出番よ。巨乳病棟童貞科のナースが筆下ろしをしてあげる」 *** ……精根尽き果てたおれはふと目を覚ました。 看護師さんに童貞を奪ってもらって、射精の瞬間に女の子たちから拍手をしてもらえたんだけど、その後の記憶がぷっつり途切れている。いったい何があったんだ? ――ハ! まさか夢オチ? あんなにリアルだったのに? だがそんな考えはすぐに吹き飛んだ。 なぜなら、1DKのアパートにに聖羅様のカチューシャが転がっていたのだから。 (了) 【沙 弓】麗華さんからLINE届いた。『一人目慰問したよ』だって。 【桃 香】早いね。喜んでもらえたのかな。 【沙 弓】金玉空っぽにしたっぽい。私たちも負けられないかも。 【里 穂】よ〜し……里穂のおっぱいで慰めちゃうんだから! 【志 穂】里穂ちゃんそこ危ない。時空の境界線! 【里 穂】きゃあ! 【ソンナ】どのファンのところに私たち向かってるにダ? 【沙 弓】えっと……それがよくわかんなくて。 【まりあ】まさかの見切り発車ですか! ちゃんと決めてないとだめですよ。 【沙 弓】ごめんなさい……作者をボコったせいで指示もらえなくて。 【真祐子】じゃあこういうのはどう? 今ディスプレイの前で一番元気なおちん○ んを見せてくれるファンを慰問するっていう。 【全 員】それいいかも! 事態収束まで家にいましょう。感染をみんなで防ぐために。 慰問されたい方はアピールを。おっき具合を女の子たちが確かめます。 (Created by Angel Heart)
並行して書いている作品の合間や短編でも構いませんので、25歳の男が葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんと丹羽眞理子ちゃんと瀬名香織ちゃんの爆乳に顔面圧迫されたり、4日連続で女子高生とキスされるなんて幸せだねーと言われて頬擦りされる話書いて欲しいです。
この書き込みは管理人によって削除されました。(24/11/10(日) 23:47)
>純西別森木さん
ご要望は十二分に伝わっておりますので、リクエスト投稿を少し控えていただけると助かります。というか連投気味にシチュエーション催促されるので、葛西彩世ちゃんと結城萌美ちゃんにプレッシャーがかかりすぎています。疲れて乳比べにも出撃できない様子なので二人の心労にご配慮いただければと。 リクエスト作品が混雑気味です。いずれ純西別森木さんのご希望に沿う作品も投稿しますので焦らずお待ちください。何より管理人さんに負担をかけないでください。よろしくお願い致します_(._.)_
葛西彩世ちゃんが後継者というと、この里穂ちゃんとやらも25歳の男の顔を谷間に埋めていかせられるのでしょうか?葛西彩世ちゃんが25歳の男の顔に爆乳を押し付けたり、結城萌美ちゃんや丹羽眞理子ちゃんや瀬名香織ちゃんが25歳の男の後頭部に手を回して爆乳に顔を埋めてふふかわいいと言い、葛西彩世ちゃんに膝枕される話の後に、里穂ちゃんと言うキャラが25歳の男に彩世や萌美に負けないわとばかりに爆乳に顔を埋めたり、彩世や萌美は膝枕いいんだと落ち込んだので膝枕OKだよと25歳の男が言って膝枕する話書いてほしいです。まだ、かかりそうだと思いますがお待ちしてます。
|
こんばんは、昨年4月に30歳で転職した現在31歳のシュンと申します。
巨乳体験という事でその体験談を書きたいと思うのですが、同時に悩み事のような事もあるため、もし読んでいただける方がいらっしゃれば答えていただければ幸いです。 それでは本題です。 僕が昨年4月に転職したのはカテゴリー上では「芸能プロダクション」に入る事務所。そこでマネージャーとして勤務しています。依頼を受ける仕事はレースクイーンやモデル業と言えば聞こえは良いですが、大小イベントごとに関する仕事は全部引き受けています。街角でお菓子や化粧品のサンプルを配っている女の子がいると思いますが、ああいうのも仕事の1つです。残念ながらテレビに映るような仕事はほとんどないです。ちょい映りぐらいで、番組のエンドロールに名前が出るようなモノは皆無に近い。それでも社長曰く、「一般女性が夢を叶えるための手伝い」でもあります。実際に有名になって移籍し、現在はテレビでも活躍する女の子もいるので。 登録者は200人以上はおり、当然ながら全て女の子で、世間一般から見れば水準以上の女性ばかりで20代の美女と話す機会は多いどころか、そればかりです。確かに給料は前職から考えると月2万円ほど低いのですが、やりがいとヤリガイはあると言えます。 そんな事務所はマネージャーがだいたい3人か4人体制。5人の時期もあったりしますが、レースクイーン上がりの女性社長を含めて5人くらいでキリモミしている事務所です。マネージャーは僕を含めて男2人、女2人。女性マネージャーもコンパニオンの経験があるような社員です。 常に社業は他社企画のイベントに派遣する女の子を登録者に電話やメールで連絡して探すという作業。基本的にはイベントへのマネージャーの立ち合いは必要ないのですが、僕は先輩の男性マネージャーと仲が悪いのもあって、何かと立ち会う案件を選んでは外回りをしています。クライアントは大切ですし。 そんな中、僕の管轄で同じイベントに3日間連続で10人を派遣する案件がありました。10人の美女を連れてクライアント先へ向かうってなかなか気持ちの良いもの。そして、普段は電話でしか話さないため、初めて会う女の子もいます。女の子から見ても僕を色んな対象として見る機会でもあります。コミュニケーションも必要ですから、初日からイベント終了後に帰宅する最寄り駅のスタバでコーヒーを御馳走したりして距離をなくし、最終日には日曜日でそれぞれに彼氏や友達との用事がある中、「お腹すいたな〜」とフレンドリーを越えてタメ口で話して来る子も現れ、焼肉に行く事になりました。 焼肉へ行ったのは女の子2人と僕だけで、1人の子がかなり食べてました。僕も大食いなのですが、負けず劣らず。そして、その子は僕の家がある駅の隣の駅に自宅があるため、非常に地元話でも盛り上がるのです。さらに、焼肉が終わって帰りの電車に乗ったのですが、もう1人の子は乗り換え先で違う電車に乗るため、僕とその子は2人きりに。 その僕の家が近い距離に住む女性は僕より学年で5歳下の美咲(仮)ちゃんと言うのですが、登録者の中ではルックス的には悪い方に入ります。また、背が男子ばりに高いのはモデル的とはいえ、体重もその分あるポッチャリ系なので事務所からは敬遠気味の女の子。でも、別に太ってるわけでもなく、普通に綺麗し、どちらかと言えばグラビアっぽいと言えばいい感じです。まあ敬語をあまり使えないので生意気に見えるのが玉に瑕ですが。 また、僕は彼女達が登録してくれているため、彼女達のスリーサイズを知っています。そして、美咲ちゃんはかなりの巨乳である事が想定できるバストサイズの持ち主。それはこの案件で立ち会う前にインプットしていたので、巨乳好きの僕としては住まいも近いので「狙って」いました。 そんな美咲ちゃんは電車ではマネージャーの僕の隣の席にはたいがい誰も座らないはずが、いつも隣に座って来ます。焼肉の席では「シュンさんって結構鍛えてます?細マッチョ?」とか言われて、趣味がランニングで腹筋と背筋はこなしてると伝えると、「腹筋触らしてよ」と言われて、触られました。 そんな帰りでした。僕の最寄り駅に着き、その次が彼女の最寄り駅なのですが、彼女は一緒に降りて来ました。「どうした?俺ん家来る?」と言うと、「うん」と言って来ました。 そしてお持ち帰りした家の中で、「焼肉いっぱい食べてカロリー取り過ぎたわ〜」「そうやで。太ったらダメな仕事なんだから気をつけてね」とマネージャーらしく諭したつもりでしたが、「じゃあカロリー消費させないといけないね」と言ってきたため、 「今日中に?」 「うん」 「じゃあ一緒に運動しよっか?」 と誘い文句を言いながらベッドに押し倒すと、完全に受け入れてエッチをしました。とはいえ、5歳年上で自分を管理する立場の僕にタメ口でしゃべる女の子です。正常位が終わるとクルリと体を入れ替え、騎乗位で自分のペースで腰を振って来ました。推定Gカップの巨乳が揺れるさまを拝めるので僕にとっては理想郷。何とか上半身を起こして座位にもってくると推定Gカップを舐めまわし、押し倒して正常位でイカせ、フィニッシュは馬乗りパイズリ出し。 とにかく骨や肉がギシギシ音を立てるようにぶつける激しいセックス。激しいと表現するとピストンが速いとか想像するでしょうが、速さはあんまりないんですが、深いというか強いというか、全部タックルしてる感じの強度が高いエッチでした。 マネージャーが手を出すのはもちろん職権乱用なのですが、美咲ちゃんは普段は一般企業でOLとして事務職をしているので、そっちの仕事の悩み事やコンパニオン業との両立の件での相談事もあるので、特別って事で、皆さん多めに見て下さい。 ちょっと長くなったので続きは後日。
シュンさんお返事どうもです。
実は希咲あ○さんというのは知らなかったのですが調べました!最高じゃないですか!!あれでプラス巨乳って。170cmあるのは僕より背が高そうなので僕としてはコンプレックスてすけどね( ̄。 ̄;) そして、新しく登場して来たマミちゃん!広瀬ア○スさんってマジですか?巨乳グラビアっぽく?逆にそっちの方がタイプになるかも?ってぐらいドストライクなびじん巨乳ですよ!羨ましい! マミちゃんとどうなったのか?すごく楽しみです!意外な展開?想像できません。仕事上では好評を得ているとの事ですから、実は男性としても好意を持たれてたって事でしょうか? 続編楽しみにしてますね!
すいません。興奮しすぎました。
「びじん巨乳」→「美人巨乳」でした。
ナニさん、再びのレスありがとうございます。
ドストライクでしたか(笑) まあ美咲ちゃんの方はかなり良い具合に喩えました。盛り過ぎたかな?でも胸は希咲さんより大きいですよ!それは間違いない! マミちゃんはですね・・・ホントに可愛いし、スタイルも最高です。もう隠しておきたいですから。事務所辞めて普通のバイトして、大学卒業したら結婚して家に隠しておきたいぐらいに。 そんなマミちゃんとの意外な展開を書きましたのでご覧下さいね。
マミちゃんとはその後、社長が事務所でレースクイーンの実技を含めた講習をやる、という事になった時に会った。事務所には撮影会ができるうようなスペースとセットがあるので、事務所に来たのだ。
講習はメールで受講者を募ったが、講習料は記念にもなるレースクイーンの衣装代と併せる形で5000円とった。なのであまり参加者はいなかったが、マミちゃんは社長のお気に入りなので無料で受講となった。 うちの事務所はかなり高層なビルに入っているのだが、セキュリティもしっかりしており、ビルの入り口はもちろん、エレベーターを呼ぶにも、乗っても階数のボタンを押すにもロックがかかる。なので、マネージャーで最も新人の僕が受講者の女の子を下まで向かいに行った。 相変わらずマミちゃんは最初に来ていた。その時に前のイベントの時の印象も良かったのだろう。満面の笑みで話しかけてくれた。他の受講者は3人。講習にはノータッチだったので内容は知らなかったのだが、マミちゃんに聞くとその日はフィッティングという衣装のサイズ合わせがあり、つまりマミちゃんたちは事務所内で裸になるのだ。レースクイーンの衣装なんて水着に近いものだからしっかりサイズも図るし、何より1枚ずつ作るからそんな作業もあるのだろう。 ただし、講習には僕と先輩の嫌味男の2人の男性陣は立ち会えなかった。社長曰く、「刺激が強すぎるので(笑)」。とはいえ、事務所内のトイレが講習しているスペースにあるため、着替えなどしていない時はノックして使わせてもらった。そして、僕がトイレに行った時、マミちゃんはサンプルの衣装を着ていて・・・胸の谷間にワレ目をつけている姿を見てしまった。それも僕の姿を発見したので、「(講習中だから声は出さないまま)シュンさ〜」という感じで例の口半開き笑顔で手を振ってくれた。トイレに入った僕は数秒前の残像をオカズにしてイキたかった。が、事務所内で傍にかなりの数の美女がいる中ではそんな行為はできず。少し勃起させたぐらいでオナニーはやめ、そのまま自分のデスクに戻った。 講習後、マミちゃんたちを下まで送る中、どうでもいい話をしたが、まあその日はそんなところだった。 しかし、それから1週間後くらいに偶然にもマミちゃんと距離が近づいた。 その日、マミちゃんを派遣したイベントには事務所からあと1人派遣していたのだが、その女の子が風邪で欠勤する事になった。朝早い集合時間だったので、代替えの当ても少なく、結局、クライアントへの謝罪も含めて僕が現場へ向かい、男性でもできる仕事内容なら引き受けようとした。 幸いにも先方は男性でもできる仕事があったので、十分に弁解した上で僕はその業務をこなし、先方の女性社員がマミちゃんと同じ業務を行う事で事なきを得た。それどころか、先方の責任者は、「この方が逆に効率が良かった。」「マミちゃんとお兄さんがよく動くから助かったよ」と言ってもらえて、逆に好印象だったようだ。 とはいえ、うちの事務所的には緊急事態だっただけに、そのプレッシャーはマミちゃんも肌で感じていたようで、「シュンさんも焦ってたし、私も何でもテキパキしよって思ってました」と帰りにマミちゃんは打ち明けてくれた。 その日、マミちゃんと2人で帰り、電車はお互いに乗り換える駅に着いた。そこは事務所の最寄り駅でもあるので、「マミちゃん、今日は気を遣わせちゃってごめんね。良かったら晩御飯ごちそうさせてくれない?俺がよく仕事帰りに行くスペイン料理屋さんがあるんだけど、すごいお薦めだから一緒に行かない?マミちゃんが行かないなら1人でも行くけど」と誘った。すると、 「え〜何ですか?それ。どっちみち行くんじゃないですか?私も連れてってください。」 「え?そんな簡単にOKしていいの?でも実家だからお母さんに『晩御飯いらない』って連絡はした方が良いよ」 と、大学生のマミちゃんにアドバイス。「ホントだ。連絡します」 とスマホ使いのお母さんにLINEで確認をとってからスペイン料理屋へ向かった。 ちなみになぜ僕がスペイン料理屋にしたか?それは確かにその店が好きなのもあるが、そこには狙いもあった。スペイン料理と言えばまず思い浮かぶのはパエリア。ただ、そのパエリアはオーダーが入ってから魚介を炒めて合わせた米を炊き始めるので、注文してから最低でも50分はかかるのだ。最初の注文でアヒージョなどと一緒に頼むのもいいが、少し経ってから頼んだりすると時間がまた稼げる。それで終電に間に合わせないようにするのは僕の作戦だ。またその店が上手い具合に深夜2時までの営業だから終電終わっても滞在できるのに、店を出たらホテルへ行けるのにも最適で、実際に近場にホテルもあるのだ。このパエリア作戦は女性を口説く際にお勧めなので、皆さんもお試し下さい。 もっとも、この日は終電がなくなるような時間に入店したわけでもないので、そうしたラブホ行きまでは考えていなかった。ただただ、長時間マミちゃんとおしゃべりしたかったぐらいだった。 色々話した。本当に彼氏はいないらしいし、男性経験もあまりないらしい。合コンとかも興味がない女子高生はあまり出会いの機会もないらしいし、それよりも高校まではバスケットボールが好きで部活も熱心にしていたらしい。もっとも観戦する方が好きらしいが。それにしても、バスケのあの薄いユニフォームで胸を揺らすマミちゃんを見てみたい、と思った。 僕の方は今までの職歴やら恋愛なども聞かれた。 「結婚は?」 「してないよ」 「でも、彼女さんは大丈夫ですか?女の子に囲まれてる仕事だったら、心配したり、怒ったりしませんか?」 「彼女もいないよ」 「嘘〜!絶対嘘だ!シュンさん、チャラいし〜」 「え?チャラい?そんなの初めて言われた。今は茶髪でもないのに。」 「だって話かけるの上手過ぎるもん。他の女の子もよく言ってますよ。『新しいマネージャーの人は女好きだよ』って」 「うっそ〜!!!ヤバイやん俺。」 「でも、『凄い気を遣ってくれるし、仕事中もよく動くからやりやすい人』って言ってますよ、ウフフッ」 と言って、最後はやや上目遣いをするように微笑みかけてくれた。まあ、彼女いないとか言っておいて、美咲ちゃんとほぼ毎週1回エッチしてるんだけども。 そんな話をしていると2時間半ぐらい経っていた。その日は土曜日で、僕は休日返上だったが、次の日はもちろん休みで、マミちゃんも休みだった。とはいえ、相手は19歳。お酒も飲ませなかったどころか、僕もアルコールを敬遠して紳士には振る舞い、22時になる前には店を出た。 帰りの電車まで見送ろうと駅まで歩く間、途中に公園があった。その時、マミちゃんは、「ちょっと悩み事っていうか相談があるんです。」と言って来た。「俺でいいなら」と言って、公園のベンチに座ると、マミちゃんは少し神妙な面持ちで話し始めた。 「私、実は一昨日に20歳になったんですよ。」 「あ、そうだったんだ。ごめんね、プロフィールで誕生日確認できるのに覚えきれてなかった。」 「大丈夫ですよ。そんなんじゃないんです。」 「どうしたの?」 「こんなこと、話すべきじゃないかもしれないんだけど・・・シュンさんにしか話したり、頼めないから話しますね。 「え?何?」 「あの・・私もう20歳にもなったのに、したことないんです。」 「え?何が?」 「だから・・あっちです。」 「あ、なるほど・・・・ね。でも仕方ない。女子校だし」 「でももう20歳ですよ。友達とかも皆そういう話とか授業ない時間とか遊びに行った時とかもするし、彼氏がいる子も増えて遊びに行くのも少なくなって来てるし。それに・・・私は経験がないからそういう話に入っていけないんです。」 「うん、それはそうかも」 「でしょ?だから・・・」 「だから?」 「シュンさん・・・・私に教えてくれませんか?」 「え?ええ?俺?俺でいいの?」 少し涙目になりながら、「うん」と小さいな声で頷くマミちゃん。 「私じゃダメですか?興奮しませんか?」 興奮しないどころか、めちゃめちゃヤリたいし、こんな事を言われるだけで食事中から胸をチラ見してた僕は勃起してしまったが、冷静を装い、「マミちゃんは綺麗し、可愛いし、たぶん俺は興奮しちゃうな。(もう興奮してますが)」 「ホント?じゃあ今から教えてくれますか?」 「わかった。いいよ。でも、お母さんに連絡しないと。」そして、「それに急だったからゴムを買いに行かないと。ホテルの穴が開いてるとかある噂もあるから」 「え?そうなんですか?でもそれでいいです。ゴム買うとこから教えて欲しいし。」 「じゃあその間にお母さんに連絡しといてね。心配するから。」 「エへへ〜、実はもう連絡してます。今日は友達の家に泊まるってさっきのLINEはそう送ってたんです。」 「え?マミちゃんはじゃあスペイン料理屋に入る前から俺を食べようとして、吟味したり、品定めしてたの?腹黒いっていうかなんて言うか・・・・エッチだな〜!」 「え〜、違いますよ〜!それにシュンさんもご飯食べながら私の胸チラチラ見てたでしょ?」とウインクしながら言われてしまった。 「バレてたか・・・・」 「バレバレ〜・・・アハハハ〜、正直になりなさ〜い、テヘッ」 と、猫の手ポーズでブリッ子するマミちゃんに完全に支配されてしまった。 結局、駅の近くにある薬局チェーンが開いていたので、そこでコンドームを購入。売り場では、「これがコンドームなんだ、値段でどう違うんだろ?」などと興味深々なマミちゃんの声が店内に少し漏れてしまい、お菓子などを購入しに来ていた若い女性客に笑われてしまった。 という所で、今日はこの辺りで。コンドームの買い方から教える僕の性教育の授業が始まった。もっとも、この授業は高校のように50分授業でも大学のような90分でもないが。次回はその性教育について書きたいと思います。 |